幽霊屋敷に64年住んでみた結果。

[音楽] 初めましてこんにちは杉山京子と申します 今日から始まりました幽霊屋敷の置手紙 伝言版じゃなくては始めましてこんにちは 杉山京子と申します今日からえ心霊 チャンネル 幽霊屋敷の伝言版というのを始めたいと 思いますえカメラと編集を担当して くださるスティーブ君どうぞよろしくお 願いしますお願いします色々となんか質問 ありましたらスティーブ君の方からも聞い ていただけたらいいと思いますはいこの チャンネルはどういうチャンネルかという と私実は幽霊屋敷に住んでまして えー幽霊屋敷に住んでどれぐらい私は64 歳なんですけれども心霊現象が起きたの 子供の頃から起きてますまあ60年ぐらい ずっと心霊屋敷でで母親が別荘を北海道に 建ててそそこも心霊屋敷でっていう風な 生殺がありまして大概心霊系 YouTuberって自分から出かけて いきますよねうんだけどそうじゃなくて 住んでるものの経験というのを皆さんにお 話ししたいなと思って始めたチャンネルで あります母はこのことで3冊本を書いてる んですよこんな風に死にたいと私の遺言と メイドのお客って言ったかな今回読み返し てみたんだけれども同じ家に住んで家族と して同じような経験していながらちょっと 考え方が違うとか経験した内容も違うので そういうことを皆さんと一緒に考えていけ たらいいなっていうチャンネルでござい ますほうほうほう今最近静まってきたん ですけれど も見えてきたことがあるからえれは違 ちゃうわ私幽霊は見たかな幽霊あんまり見 てないんですよねだけどその見きたっての は心理がうんうんその心霊現象を通して何 が起きていたのかっていう本当の根本が っていうのは私とおふさんが経験したけど 元は私のじいさんが経験してたりするわけ でじさんとばあさんが死んだじいさんと ばあさんが経験してたとか結構ねその前の 台から繋がってるんですよこの心霊現象が だけどうちってものすごい無心論者だった からじいさんばあさんがうんで本読んで 知ったんだけど仏壇もなかったんだってで 神棚はあったんだってでなんか知らんけど お坊さんとかねそういうの聞くと坊ズって 言ってペっと抱きするようなねそういう なんか世俗的な存在の極みみたいな言い方 で抱きしてるようなところがあってだから なんかじいさんが死んだ時もなんか八郎が あすいませんお今日は1番短いやつでお 願いしますなんていうような家だったわけ ですよところが実はそういう家だからなの かよくわからないけど心霊現象はずっとず 昔からもう明治の頃からあったって話なん ですよね明治時代の心霊現象ってどんなん ですか明治時代の心霊現象っていうのは話 おいおい繋がっていくんだけど3階建ての 家に住んでたの当時珍しいんですよ3階 建ての家なんていうのはね前に住んでた人 の家をそのまま買い取った形なんだけど2 階にじいさんの書斎があってでばあさんは 隣の間に寝てたんだけど毎晩毎晩ねこれ ぐらいのものがうんネズミみたいなものが 自分の胸の上で踊るっていうのばあさんが でものすごいうされるから夜書き物書いて たからねあの小説家なんで腰紐をばあさん の手首とずっとつげていって書き物書い てるじいさんがその腰紐の先を握ってて うされ始めるとこうやって腰紐を引っ張っ て起すっていう風なねそんなこと毎晩起き てたらしいのだけど幽霊なんて明治の男だ からさ信じないんですよなんか幽霊みたい なもんていう風な発想なだと思うんだけど てかそんな現象に見舞われてよく信じない で来られましたなんかそれよりも天下国家 の方が大事だったねだから辿っていけば そういう風になっていくんだけどそのこと も含めてこのチャンネルでは色々とお話し したいってそれで立ち上げたんですねそう いうことですのでどうぞ皆様よろしくお 願いいたしますはいチャンネル登録いいね ボタンコメントなどお待ちしておりますお 待ちしております

どういうわけか先祖代々幽霊屋敷に住んでいる物書き・杉山響子が、その体験をお話しします。

著書「物の怪と龍神さんが教えてくれた大事なこと」