2025年6月15日 朝の礼拝式

[音楽] ສ [音楽] あありがとう 帝国が参りましたので2025年6月15 日朝の礼拝式を前走って取り行います [音楽] は [音楽] は [音楽] 礼拝への招き参加感謝のため 全地を主に向かって喜びの叫びをあげよ喜び祝い主に使え喜び歌って見舞みでよ知れ主こそ神であると主は私たちを作られた私たちは主のものその民主に養われる羊の群れ感謝の歌を歌って主の門に住み賛美の歌を歌って主の庭に入れ感謝を捧げ皆を称えよ 主は恵み深く尽しみとしえに主の真実は良いに及ぶ [音楽] 栄光に輝きしなる神を賛備いたしましょう 3の546 番ですご起立できる方はご起立ください どうぞお触りください 栄光に輝くした神は完全に正しいお方 どんなに小さな罪も意味嫌われ怒りを 下がれますしかし同時に哀れみ高う方でも あり私がその罪を素直に認め告白し許しを 求める時許してくださいますまず礼拝の しおりに従って先週間の罪を教会共同隊 全体で告白し許しを祈り求めましょう 愛する兄弟姉妹主イエスキリストの戒しめ を聞きなさい心を尽くし精神を尽くし思い を尽くしてあなたの神である主を愛し なさいこれが最も重要な第1の手であり第 2もこれと同じように重要である臨人を 自分のように愛しなさい立法全体と予言者 はこの2つの規点に基づいているまた次の 約束の御言葉を聞きなさい自分に罪がない というなら自らを欺ており心理は私たちの うちにありません自分の罪を大やけに言い 表すなら神は真実で正しい方ですから罪を 許しあらゆる不たちを清めてくださいます ですから今人の心を探り知られる神の見に罪を告白しましょうご一緒に [音楽] 万物の作り主全ての人のさき主であられる神よ 私たちはあなたの聖なるしめに従わず失われた羊のように見舞いで [音楽] [音楽] 思いと言葉と行いにおいて罪を貸し [音楽] あなたの見怒りを招いたことを深く悲しんでおります [音楽] 哀れみに飛んでおられる父を犯かした罪を憎み悲しむ私たちにあるみを注いでください [音楽] 主イエスキリストにおいて私たちを許し 三たによって生まれ変わらせ皆のために 生けるものとならせてください主 イエスキリストの皆によってお祈りいたし ますあーメンではしばらくしる神の見舞に 静まっての中で具体的な罪があればそれを 告白し許しを祈り求めましょう ああ 十字架と復活の主キリストによる罪の許し の宣言あなた方は各々真心から自分の罪を 食いキリストにおいて提供された神の あるみを許しに寄りすがろうとしています このように心から食い改めてイエス キリストに寄りすがる人には父霊の皆に よって罪の許しを宣言します ご一緒にあメンあメん 主キリストによる罪の許しの恵みをいただいて感謝の思いから教会の 3つの重要な文章3用も都心情10 回主の祈りの順で感謝を持って言してまいりましょう文言は子供の教会マです首都信はこの世界をお作りになった主何でもできるお父さん神様を信じます [音楽] 私はお父さんのった 1 人の子私たちの救い主イエスキリストを信じます イエス様は精霊によって宿り乙女マリアから生まれポンテオピラトの元で苦しみを受け十字架につけられて死にお墓に入れられ読に下り [音楽] 3日目に死んだ人の中から復活し 天に登って何でもできるお父さん神様の右の席に座っておられます そして永遠の命をいただくものと滅びる ものをさくためにまた来られます私は精霊 を信じます聖なる1つの教会信じる人の 交わり罪の許しあなたの復活永遠の命を 信じますあメん 実は主あなたのエジプトで奴隷になっていたあなたを自由にした神である あなたは私の他に神がではならない あなたは神の姿を形にしようとしてはならない あなたの神主の名をふざけて口にしてはならない 安足日を大切にし神のために使いなさい [音楽] あなたの父母を敬なさい殺そうとしてはならないしてはならない 盗んではならない 臨人について嘘を言ってはならない 隣人の持ち物を欲しがってはならない 主の祈り 天にいらっしゃる私たちのお父さん あなたのお名前が褒めたえられますように あなたの国が来ますように あなたの考えが天で行われる通りこの地上でも行われますように 私たちに毎日必要なものを今日も与えてください 私たちの罪をお許しくださって私たちも人を許すことができるようにしてください私たちを悪い誘いに合わせず悪いものから救ってください [音楽] 国と力と栄光はいつまでもずっとあなたのものです あーメん では今朝のキの歌 26番から28番それぞれ1 回ずつ歌いましょう [音楽] 私の救いイエス様私 のために誠 の神様が誠の人になられたのイエス様の神 様よ神様だけが罪をなくし て私と神様つぐから イエス様誠の人間よ罪は人から 奪れ たのです のは人だけよそれでは見言葉を持ってる神を賛備いたしましょう私変化の第 [音楽] 21 編です今日は全局を賛備いたしましょうご起立できる方はご起立ください [音楽] の力 により 喜みう 心 の願い を 主が叶え 祝し た方を 主 を 深え [拍手] として 限り が 命 に許しかし たものを 主の救い により と まい で の先に とり [音楽] 見え にあり 主にたべ [音楽] 主のしみ [音楽] となりぬる 主は右手 敵を全て 探し出 主は 光 をて の日をもし 敵を飲み込む を殺ぼさ れ りたかれ 消えせ たり [音楽] を明かる もの その 月 逃げ て 強き 弓 は 受けられたり 神力 を 示し て み た前 我が褒め [音楽] 強く 歌い え祭 どうぞお座りくださいお祈りをいたしましょう聖なるかな聖なるかな聖なるかな 番軍の主 未み込みたまなる密にして1つなる神を あなたは祝福に満ちた唯一の主権者王の 王主の主唯一の不の存在 近寄りがい光の中に住まれる方誰1人見た ことがなく見ることのできない方 ととしの試験はあなたのものです 天皇父よあなたと恵と哀れみに道溢れるご 支配の水の中でこの市の2025年も6月 3回目の市の日安足日をこの地上にあって 無事迎えることが許されました この東海地方もすでに恵の雨の季節の季節 を迎えました 教会の暦みでもすでに精霊降臨説を迎え まして あなたと巫女イエスの身元からあなたの 見たを豊かにそがれていることを覚えて心 から感謝をいたします 皆様あなたの見たによってこのように あなたを恩よと親しく及びできる幸いを心 から感謝を申し上げます 天皇座にましし私もの望みなる復活のシ ですよあなたはこの安足日も招きの御言葉 によって私のもこの地域の様々なところ からこの街道にお集めくださいました今私 どもはあなたの十字架の死による罪の死の 恵みの中で誠になる聖なる天の恩父の見舞 に立つことが許され天の音地の身かを平安 のうちにあぎ見ることが許されております 今天井にあってもあなたへと喜びの礼拝が 下げられております 数えきれない天使の大軍またすでに天に 召された数えきれない信仰の先売ともに今 この地上の街道にあってハレルヤとあなた を礼拝できますこと心から感謝を申し上げ ますしかし地上の私どもは天井の先輩がと は違いまして未だ罪に汚れており先週も罪 と戦いで魂疲れ果て切りつき終わって今 ここに戻ってまいりました あなたはそんな私の身におっしゃって くださいます疲れたもの主に追うものは誰 のも私の元に来なさい休ませてあげよう私 はニ和で謙遜なものだから私の区きを追い 私に学びなさいそうすればあなた方は 安らぎを得られ私の首きは安く私のは軽い からである アーメンよ私のうちにいます見たにあって あなたを通して永遠の命なる天の恩地と 豊かに交わることが許され私も魂癒され 慰められ励まされ元気づけられますこと心 から感謝を申し上げます 願悪は見たなるしよこの後の聖書の御言葉 の朗読特に説教を手段として 巫女並びに未とのいよいよ豊かな交わりを お与えくださいそして巫女にあって罪許さ れて永遠に生かされている喜びで満たして くださり勇気と平安お与えくださって再び この世界へと派遣くださいますよう心から お願いをいたします 時を同じくして取り行われている小海道の 礼拝式メたに祝福してください本日大に 派遣されている伊藤児童新説教者による 御言どの説教を通して小街道に集うお1人 にもあなたの命の交わりが豊かであります ように そアナ開拓殿道が主に導かれならがながら 粘り強くなされまして彼地でもあなたのご 栄光が鮮やかに表されていくことができる ようにしてください 教会の命はこの礼拝にこそありまた礼拝式 こそが三国の中心的な現れでありまた伝動 の最高の機会であることを確信いたします 願くは聖書の御言葉が紳摯に語られ説教さ れるばかりか御言葉が真剣に聞えるところ でこそあなたのご人罪が鮮やかに示され ますのでこの礼拝式へと1人でも多くの 未信信者の隣人が招かれてくることができ ますように そのためにも今月久方ぶりに音楽祭を開催 いたしますがそれをまた伝動の機会として いかに祝福し用いてくださいますよう心 からお願いいたします また今週カリアの地で開催されます大会役 また定期大会を豊かに祝福してくださって 来年の大会総立 周年を目指す私の脅な意味を守り導いて くださいますよう心からお願いをいたし ます 平和の君よ皆様この地上の平和のためなし の祈りを下げます今週もこの世界に主 イエスキリスト中心の平和かにお与え ください願くは政治の務めを託された方々 特に各国のリーダーたちを確別に帰り見て ください 今外交活動によって平和出現のために懸命 に取り組んでおられます関係者1人1人を 助けてください私ども平和実現のため になしの祈りをるようなことがありません ように この地上で今も争いが耐えない地域を確別 に変みていただいて平和をもたらして ください特に中東情勢を確別に帰り見て くださりイスラエルとイランとの間で攻撃 の集が続くようなことがありませんように 巨大地震をめとして様々な自然災害また 原発事故などの人災によってこの地上の 多くの隣人たちが被災しておられます主 豊かに哀れんでください北朝鮮にお立ちさ れた方々がそれぞれのご家庭に刻立ち帰る ことができるよう主その羊を整えて くださいますよう心からお願いをいたし ます 安便の使用この改道での礼拝式にわれるお 1人また今インターネットで在宅礼拝式を 守っておられるお1人さらにはこの教会に 関係するお1人子供の教会の子供たちは そのご家庭それぞれに今週もあなたからの 祝福が豊かでありますように 本日礼拝式に出席できません方を得に伝え てください心に体にをる方々を特に伝えて ください季にある方や自宅両の方々を特に お守りください教会に当たられている子供 たちが主にあって少やかに成長することが できるように導きをお与えください今週も 中の営波をいかに祝福し守り導いて くださいますよう心からお願いをいたし ます本日や得ず日曜キ務にあるような方も あなたが特に導いてくださいますよう心 からお願いをいたします この礼拝を最後まであなたの恵手にお祈り いたします主の皆により感謝して祈ります あーメンあメ それではご起立できる方はご起立いただい て賛美化121場を持ってる神イエス キリストを賛備いたしましょう どうぞお座りくださいそれでは今朝の失イエスキリストからの語りかけに耳をいます 今朝旧約聖書居酒屋省第15章全体を朗読 いたします旧約聖書1084ページをお 開きください居酒屋書第15章全体を日本 協会新共薬書で朗読をいたします モアブについての宅戦一夜のうちにあるは 略奪されモアブは滅びたのうちにキルは 略奪されモアブは滅びたディボンの娘は 長くために聖なる高台に登った寝ぼの上で また目の上でモアブは泣き叫ぶ皆を そり上げ髭をそり落とす柴田で人々は穴の まとい屋上でも広場でも皆泣き叫び嘆き 崩折れるセシュボンとエルは助けを求めて 叫びその声は野発にまで聞こえるそれいえ モアブの武装した勇志も悲鳴をあげその心 はおのく我が心はモアブのために避ぶ逃れ ていくものがそるへええぐとシェルシアへ と向かう彼らはルシの坂を泣きながら登り ホロナイムへの道で絶望の叫火を上げ ニムリムの水は日上がり草は枯れ青草は つき緑はなくなったそれいえ彼らは蓄えた 富と火材を達さえアラビムのカードを渡る 叫び声はモアムの善逸に響き渡り泣く声は エグライムまでまたベールエリムにまで 達するリモンの水は地に染まる 私が義モにわ災いいを加えムアブの難民とアダマの生き残りのものに死を送るからだ以上でございますは皆さんハレルヤ ハレルヤ 主エスキリストは全世界の誠の王であります 十字架の日から復活してくださって罪の力死の力また闇の帝王サタンに勝利をしてくださいましたそして天皇に勝利の凱旋をなさったのでありますですから皆さんスむコルダ スムコルダ 今こそ心を高くその天皇の勝利の王様主イエイスエスキリストへとあげましょう またその勝利の王様は精霊にあって今この 礼拝式にもお越しでありますそして私たち に今イシエス様寄り添っていてください ます聖書の御言葉の説教を聞くことで主様 との交わりと平和これらが皆さんに いよいよかでありますように 改めておはようございますおはようござい ます さて今回はこの居足市の第15章そして 次回は第16章となりますけれどもえこの 2つの章はですねえ第15章の1節に書い てございますようにモアブについての作戦 であります つまり予言者はイザヤが幻に見たモアブに ついての宅戦それが書き止められているの がこの第15章続く第16章っていうこと になります ましかしいかがでしょうか皆さんにとって モアブというのは果てではないでしょうか えこのモアブって何 はたまたモアブってどこ 初めて聞く名前かもしれませんね ところが実は今日の私たちにとりましては このモアルとても身近なんですね 朝川牧士何をチんぷンカ粉なこととこう 思われるかもしれませんけれども 極めて身近でございますどうしてかそれは また後ほどお伝えいたします でまずこのモアブの場所を地図で確認して おきたいと思います聖書に付録としてえ 聖書地図がございますがその5のところの 南北王朝時代というですねその地図をご覧 なさればと思います5の南北王朝時代と いう地図が 聖書の後ろにとしてついておりますけれど もそこをご覧くださいそしてモアブがどこ なのかを探してみてくださればと思います いかがでしょうかねありました 見つけましたでしょうか 下の方に塩の海というのがありますねこれ は今の視界でございますその右側 真ん中から下辺ありにモアブとこう記され ていますね で前回その第14 章のところでその最後の幻としてペリテについての卓戦が第 14 章の最後のところに記されていたのでありますがえ第 14章の28 節以下なんですがそのペリシテというのはこの地図で言いますとえ中海沿岸の場所ですね でそのペリシテというところに今本当に 大変な 場所が記されておりますこのガザ 未だに戦下が耐えませんイスラエル軍が イスラム組織のを殲滅戦と未だに軍事作戦 を展開しておりまして 民間人も巻き込まれて幼い命をはじめとし て日に日にと々命が失われているそれが このガザでございます また先週はイスラエルがイランを攻撃して またイランが豊富攻撃するというですね 本当に今大変な事態になっております けれども私たちはやっぱり祈りによって いつもこのことを覚えて取りの祈りを 下げるべきであります平和のための祈り それをさらに熱くしていきたいそのように 願います でこの予言者以ざの時代なんですがここに 南と洋国がありました その 西側のところがペリシテ人の領土でありまして でその東側のところ特にその塩の海の東側のところがまモアブ人の領土だったわけでございます まこれでモアブの地理的な確認はよろしいですかね でこの第15章のその本問に注目する前に そのモアブということについてお伝えして おきたいと思います モアブ これあの神の民イスラエルの言語 ヘブライブですと父によってという意味が ございます父によって でモーブのご先祖は あのアブラハムのおいロトなんですね するとこの父によってというこの意味が ですね何を意味するかもうピンと来られた 方もいらっしゃるかもしれませんで本日 このモアブのことをお伝えするのであり ますがまずはその家族の中の闇これを実は お話ししないといけないんですね で創世紀の第19章30節以下をお読みし たいと思います旧約聖書の27ページ前の 方にも映し出されていると思います旧約 聖書ですとえ27ページです創世紀第15 章え 第19章3節以下 よろしいでしょうかじゃあ行読しましょう か私が偶数説読みますので皆さん奇数説を 読みくださいよろしいでしょうか創世紀第 19章30節から読ロ はツアルを出て2人の娘と山の中に住んだ ツアルに住むのを恐れたからで彼はコラ穴 に2人の娘と住んだ姉は元に行った父を 年いてきました この辺りには世の敷たりに従って私たちのところへ来てくれる男の人はいません さあ父に武道士を飲ませ床を共にし父から小だを受けましょう [音楽] 娘たちはその夜父親に武士を飲また父親のところへ帰って寝た 父親はに来たのを助かったのも気がつかなかった あ日姉は妹に行った私は夕べ父と寝ました今晩も父に武道士を飲ませてあなたが言って父とこを共にし父からこだをいただきましょう 娘たちはその夜をまた父親に不同士を飲ませの頃へた [音楽] 父親は娘がに来たのも立ち去ったのも気がつかなかった このようにしてロトの2 人の娘は父の子を見りて姉は男の子を生みアブ父親よりとけた 彼は今日の無事の先祖である ご一緒に 妹もまた男の子便私の憎心のことを付けた [音楽] 彼は今日の暗門の人々の先祖である もう分かりかと思いますモアブというのはロトの長女が父親によって産んだ子なんですねあり手に言えばモアブというのは謹慎相官の子供でございますでその子孫がモアブジでほど確認した場所ですね [音楽] えイザエルの時代になるとま領土としてい たわけですね そういうわけでモブというのはアブラハム のロトの孫でありますので神の民イス イスラエルとは決縁関係にあるわけで ございます さあおよそ500年の時が過ぎます モーセの時代であります 主なる神様はご自分の民にお命になりまし たどんなことをお明事になったかというと モアブというのはロトの孫の土地なので神 の民イスラエルは攻めいってはならないと ほ神様はお命じになったんですね新命の第 2章9節に記されています でも実際のところ現実というのはですね もう罪に汚れた人間社会のことでござい ますこの神のイスラエルと思わとは決縁 関係でありましたけれどもにも関わらず 敵体的な時期を繰り返しました 例えば旧約聖書の民数期の第22章から第 25章のところに書いてあることなんです が モアブの王がバラフという人の時のことで ございます イスラエルは約束の土地カナンを目指して おりますがその神の民イスイスラエルは モアブの平に宿営いたします でバラクはですね海神劇の神の民イス イスラエルを恐れてでイスラエルを呪わ せようとバビロンの地から占い師を招くん ですねその占い師がバラムという人で ございますえバラクにバラムちょっと やこしいんですが でこのバラムの呪いというものは実は足 なる神様によって祝福に変えられまして そしてバラを雇ったバラク王のというこう くじかれていくわけですね でバラコというのは神の民を乗ろうとした んですがそのために主なる神様はモアブ人 を神様の集会から除外なさるんですねそれ は新命の第23章3節から7節に書いて あります でその一方で不思議なことに 主なるの神様はモーセが死にますとモアブ にある谷に埋葬させたんですねこの辺りが 神様のなさることよくわからないところな んですけれどもまそれが聖書が書いてに 書いてあることなんで私たちは何もえー 分からないわけでありますが まこのように神の民イスラエルとモアブと の関係というのはとても複雑でございまし た でモーセの光継者ヨシアでありますがその 時代になりますと神のためイスラエルは その約束の土地か内に入っていくんですが そのヨシアの後何人もの指導士たちが出 ましたその指導士さんのことを師と呼んで ますけれどもえ師たちの時代という風に なってくるわけですね今ちょうどその大会 教育監視の聖書日家でこの知識そこを読む ようにもう今週で終わりですかねえ読む ようになっています でこの趣旨の時代でありますが神の イスラエルとモアブとはですね敵体的に なったり逆に有効的になったりするんです ね そして両者の関係が良好である時にですよ 敵体的な良である時に実はモアブというのは今日の私たちにとっても大変身近な存在になっていくんですねはいこういう主の神様の働くことは何と言いますか せそう設理ですね うん 敵関係にある時は絶対に考えられないことなんです それがこの有効関係にある時に起こった さあそこで旧約聖書のそれを尋ねましょう まここまで来ると私が何を言おうとしてる かもうお分かりの方もいらっしゃるかも しれませんルツキの第1章1節から7節 そこをお読みいたしましょう旧約聖書 421ページであります 月の第1章1節から7節旧約聖書421 ページ前の方にも追加されてますね 知識の次の月きでございます第1章1節 から話せますじゃあここは皆さんが2節読 してまいりましょう がようめていた頃貴金が国を襲ったのである人が妻と 2 人の息子を連れてユダのベツレヘムからモアブの野に移り住んだ その人はなおエネ妻は直み 2 人の息子はマと言いの別霊の出身のものであった 彼らはモアムのにそこに住んだ エリメクは直みと2 人の息子を残して死んだ 人たちはそのモアモアのした 1人はもう 1人はと [音楽] 10年頃をそこに暮らしたが マフロンとキリオンの2 人も死に直みは夫と 2人の息子に先立たれ 1人残された はモアの脳を咲国にえることにし嫁も従った 主がその神をに食べ物をお渡になったということを彼女は物ので聞いたのである もう一緒に 直は住み慣れた場所を後にしのもついていったとあります で以下はですねこのに書いてあることなん ですけれども このモアブ人のルツはですねやがてボアズ という人と再婚することになるわけです このボアーズという人は神の民イスラエル のユダ族の人なんですね でその途中のはまちょっとこのツキに譲る ことにいたしまして2月の最後のケ図そこ に注目しましょう第4章の21 節え18節のところからケ図が書いてあり ますがその21節の後半のところからお 読みしたいと思いますルツキ第4章の21 節の後半のところ前にも映し出されており ますがこのように書いてありますねえ ボアズにはオベドが生まれたオベドには エサが生まれエサにはダビデが生まれた もうここまで来ますとなんでモアブが今日 の私たちにとって大変身近なのかこれは もうよろしいかと思いますね で経図ということでは新約聖書の最初ま 大井福印書の最初にケ図がありましてえ そこをご覧くださればと思いますがまた エスの最初のケ図がありましてでその慶図 ダビデの孫そして主イエスキリストへと こう至るわけなんですけれどもえちなみに この慶図マタ福印書の第1章の5節の ところにはですねゴアズはルによっで オベドとこういう風に書いてますねボアズ はモアブ人留によってオベドということな んですね 従いまして主様という方はですねその人の 子としては奇粋のユダヤ人ではないんです ね奇粋のヘブライではないんです ユレア人とヒブライと決営関係にあるモアブ人の地目を流れているわけですね何 [音楽] 金神相官によるモアブの秩が流れ込んでいるいやばこれ人間の罪に汚れた筋も流れ込んでいるわけでございます ましかし誤解なき 様は確かに罪に汚れた羊の中で大生まれに なったんでありますが人間の罪を全く 引き継いではおられません 罪に汚れた羊の中でおまれになったのです が精霊の働きを受けて罪汚れから守られて おうまれになったのがイエス様でござい ます主様は罪汚れの全くないそれこそ完全 無なお方でございますえその辺りの知恵 ま利でありますがウエストミスター小距離 問答のトイロ22で確認しておきたいと 思います皆さん見えますかね答えのところ を読みくださればと思います イエスは小距離 22 キリストは神の巫女でありながらどのようにして人となられましたか 神の巫女キリストは精霊の力によってマのに宿り彼女から生まれながらも罪にはないという仕方でご自身に真実の体と理性的霊コンを取って人となれました [音楽] はい さあそこで時代はえそのまルツの時代から さらに下りましてえ神の民イスラエルが 純粋なユダヤ人社会を形作ろうとしていた そういう時代のことでございます 今日のこのイザヤに書き止められている 予言が実現いたしまして バビロンでわれの身となってしまった神の 民イスラエルなんですが でそのバビロン帝国に変わって世界支配の 実験を握りましたのはペルシャ帝国なん ですけれどもま今この ペルシャ帝国の孫が今のイランですね でそのペルシア帝国のそのキロス王の時代 のことでございます 神のたイスラエルバビロンに囚われるのでありますけれどもユダヤに戻ることが許されます で戻りましてその過去のその食いやるためからですねユダヤ人社会をそこに作ろうといたしましたでその頃のことなんです モアブ人たちというのは偶像崇数崇拝の罪の家にユダヤ人たちから適されるようになります [音楽] そしてこのモアブ人という呼び方罪人とか横島なものそれを意味するようになったんですね ま元々モアブというのが最初にお伝えしたように謹慎相官による子供だったからでしょうかモアブ人というのは自分たちユダヤ人とは違って罪に汚れているんだとユダヤ人から見なされるようになるんですね で主エス様がお生まれになるよりも 100年ぐらい前のことです [音楽] モアブの時先ほど確認しましたがその モアブの領土というのはユダヤのマカバと いうそういう一族によって制服されて しまいました でこの本日のこのモアブの破滅というが ですねいつ頃この歴史の中で実現したのか これを言うとことは大変困難でございます もう歴史の中で度々モアブの土地は諸外国 の軍隊によって住林されたんですね でシエス様が大になる100年ぐらい前の ことなんですがそのユダヤのマカバ家に よって制服されてしまいました え本日のこのイザヤ第15章9節のところ に1番最後になりますけれども私がリモン に災いを加えモアブの難民とアナマの 生き残りのものに死を送るからだとこう ありますね 私はこれもちろん失神様のことであります で失様がモアブの土地に死を送られるそう いう予言なんですが この死これをどう理解するかが大変難しい んですね で1つにはこの趣旨を例えとして理解する 特に趣旨のように攻撃するものの例えで あるそう理解する立場なんです で神の民イスラエルで言うと師といえば 何族でしょうか 死といえば神の民イスラエル12部族あり ますけれども死といえば何族か ユダ族なんですね 創世紀第49章9節に次のように書いて ございますこれは出てますねご覧くだされ ばと思いますがユダは子私の子よあなたは 獲物を取って登ってくる彼はおじのように うまり目のように身を伏せる誰がこれを 起こすことができようかとこあります で本日のこのイザヤのこの第15章9節の この士をですねま攻撃するものの例えと こう理解いたしますと主なる神様がモアブ をバするために死のような攻撃者を送ると いうそういう予言となってまいりますで 実際の歴史の中ですとこの9節というのは ユダ族の松江ユダヤの趣旨であるマカバケ それによるモアブ制服のことではないかと その時に実現したのではないかということ が1つ言われておりますけれども ましかしこれえ趣旨をどう理解するかが 本当に難しいえところなんですが さあ今回の本問に注目する前にそのモアブ についで少し詳しくお伝えいたしました 特に私たちの罪と永遠のバカルの救い主 イエスキリストこの方にモアブ人の知筋が 流れ込んでいるこのことをお伝えいたし ましてそしてモアブというのは今日の 私たちにとってとても身近な存在なんだと いうことこのことをですねちょっと覚えて いただきました なかなかこの居酒を今日のその皆さんの 関心が向くように話すっていうのは本当に 至難の技なんですけれども毎回苦労して おりますが で今回のこの本問にはモアブのいろんな町 の名前が出てきますね おそらくこの町1つ1つどんな街であるか ということを解説していくと多分もう皆 さん寝ちゃうんじゃないかと思いますんで それはやめます ただ1節のこのあるとかキる これはモアブの重要な街まちでございまし て特にキルがですねモアブの主とだそう です でま今申しましたようにこの町の1つ1つ に今回触れることはいたしませんえま 仲回しの中にはですねモアブの地図を見 ながらこの箇所を読むべきであるそういう アドバイスする仲者もあるんですけれども ま私も思うんですね モアブが今日の私たちにとってその主 イエスキリストにおいてとても身近な存在 なんだというそのことをですね覚えること ができるならばまこういった街まちがどこ にあるのか別に確認しなくてもいいんじゃ ないかと私は思っています だけど今日のジュニアユスクラスではこの町確認されたんですか?どこにあるか 町 え あそうですかえっとあのね長老さんが本当に確認してくださったで興味ある方にまた後でねあの長さんにお聞きくださればと思いますねそその地図もあるんですよね [音楽] あります ねまたね本当に興味ある方はどうぞ是非長さんにお申しください だけどこの説教ではその街ちには触れませ んで大事なのはこういった町ではなしに8 節に書いてある通りに 主なる神様のさきというのはですねモアブ の全域に及んだということですねここ私は 大事なんじゃないかなと思いますこの モアブの全域に及んだというですね ローカルじゃないんですモアブのローカル じゃない ちなみにこういった町のあるモアブの平 とてもひ憶な土地であります 緑豊かな場所であります農業地帯だそう ですね 小麦や大麦それが取れる国装地帯である 武道の栽培も盛です 牧地も盛です大変恵まれた土地なんですね モアブっていうところは でそんなモアブの全域がですね主なる神様 によってさかれてで一夜のうちに徹底して 滅ぼされてしまう でその徹底したさきというのは次回の第 16章6節に書いてありますけれどもこれ は食い改めぬ傲慢の罪の家でございます第 16章我々はモアブが傲慢に語るのを聞い た 高ぶり誇り傲慢でっていたその自慢話は 出たらみであったとそうありますで何より モアブの食い改めぬ偶像崇拝の罪のさき です 今回の第15章2節のところにディボンと いう町の名前が出てきますがこのディボン には偶像に礼拝を下げる聖なる高台という のがありましたこの聖なる高台に登ると いうのはですね偶像を礼拝するということ なんですね 主なるの神様による徹底したさきに対して モアブの人々はなすべがありませんもう 嘆き 泣き叫ぶしかないんです で5節の前半のところに注目いたし ましょうこのように言われていますイザヤ 第15章5節の前半のところ 我が心はモアブのために避ける ここでいう我が心というのはこれはモアブ の人々の心ではなしに予言者イザヤの心の ことですねこの宅線与えられた予言者 イザヤの心のことでありますがえ同時に誰 よりも主なる神様の心でございます 神様は食い改める偶像崇拝の罪に対して 劣化のごとに怒りをりますましかしご自分 の民に近いモアブのために叫ばれるんです ね それは彼らを愛するが故えの叫びでござい ます愛するが故えの深い嘆き悲しみで ございます 愛するものを食い改める罪にさかなければ ならないそのことへの痛み苦しみでござい ます そういうモーブへの叫び 愛するものを永遠にバしなければならない ことによる叫びそれがここに記されてい ます でやがてこのようなひなる神様の叫び つまり天の恩びと言っていいでしょうその 天の音知の叫びというものは 罪に汚れた羊の中に思になる1人の方へと 集中してまいります そうですね天皇父の愛する1人後イエス キリストに対してやがて集中していく エ論父はこの愛する独り子を徹底してさか れます 愛する独り子の一部ではないんですもう このお方の全域ですねもう頭のてぺから足 のつ先まで 体と魂の全域をさかれる それはご自分の愛する民を永遠にバしなく ても住むように罪によるバツから救うため にでございます さらに言うと今日の私たちを永遠にバし なくてするよ罪による罰から救うためにで あります まさにこの点で 今回のこのモアブへの宅戦というものは 巫女イエスキリストにおいてこそ特にこの 方の十字架の死においてこそ完全に実現し たという風に言うことができるであり ましょう天皇父は巫女イエス様を徹底して さかれたのでございます またその一方でこの5節のモアブのための 絶望の叫びでありますけれども あの巫女イエス様のあの十字架の絶望の 叫びを重なってくるかもしれません また福印書にある絶望の叫び 3時頃イエスは大声で叫ばれたエリエリマ サク谷これは我が神が神なぜ私を見捨に なったのですかという意味である 今日の私たちが最後の最後になって つまりこの世の人生の最後死に直面しても さらにこの世の最後最後の審判に直面して も 罪による永遠の罰を投げかんでもいいよう に住むように叫ばなくても住むように巫女 イエス様は私たち1人1人の罪の汚れを 全部引き受けられ [音楽] 私たち1人1人に変わって あの十字架の上で 天皇父から見捨てられて永遠の罰を受けて くださいました 最初に確認しましたように巫女イエス様に は罪汚れは全くありません罪に汚れたの中 で生まれになりましたけれども精霊によっ て守られて罪汚れから守られてそれこそ 完全無でおまれになりましたそんな罪汚れ の全くなきお方が罪に汚れた父の中に 生まれる私たち1人1人のために私たちの 罪汚れを全部背負ってくださって私たちの 身代わりにあの十字架で天皇父から永遠の 罰を受けてくださったのであります 巫女イエス様の十字架の死というものは天 の恩知にとっても巫女イエス様にとっても 本当にもう絶叫となるぐらいに深い嘆き 悲しみでありました 5節 我が心はモアブのために避ける これを天の恩師の側から言い替えましょう 我が心は愛する独人のために叫ぶという風 になると思います 同時にミコイエス様にとっても愛する天の 恩永遠に見捨てらえること この十字架の死それは本当にもう絶叫と なるぐらいに深い嘆き悲しみだったのです 十字架における神様の深い嘆き悲しみ絶叫 を覚えて 私たち1人1人の罪による永遠のバカルの 救いそれを成し遂げてくださった知ぬ神様 への熱き信頼と感謝の復従を持ってまた 今週の新たな意味をご一緒に始めてまいり たいそのように願うのであります祈り ましょう 愛する1人 十字架にかけてまで私のも愛し抜いて くださった天の父よ 罪に汚れた私の門を永遠の罰から救って くださる救いの恵みの見を覚えて心から 感謝しあなたの皆を崇めます 願は本日から始まる新しい1週間も あなたによる救いの恵の見を覚えて ただただあなたに熱く信頼し感謝のじを なしていくことができますように 天皇座におられ同時にご自身の見たにあっ て共に歩んでくださる巫女イエスキリスト にこそ ただ1つの望みを置くことができますよう 精霊なる主が私のうちで豊かに働いてくださいますよう心からお願いをいたします主の皆により感謝して祈ります あーメン それでは賛備カの524 番持って主神イエスキリストを賛備いたしましょう [音楽] それでは私どもの陣地をはるかに超えた方法で私ども罪の許しを得くださった主ストへの感謝健心の印として研究金をいたしましょう今日はあの回し献金で 2度目は新学校美日美金でございます どうぞお覚えくださいそれではご報酬をよろしくお願いいたします [音楽] あ [音楽] [音楽] 神 先週間も 守られこのように 校長も礼拝を捧げさせてくださいまして ありがとうございます 神様の救いの身業の すをもう一度教えてくださりありがとう ございます 愛される資格のない 罪人を イエス様をバすることで作ってくださった 神様の愛をもう1度お示しください ありがとうございます 新しい週どうかただ一緒に感謝して 過ごすことができますように いは私たちをどうか信仰を守りください今 見舞にお捧げしましたものは日々あなた様 から頂いているお恵の内部ですどうか清め て国のご用のためにお持ちください のお祈りをイエス様の皆を通して今にお捧けたします あーメん それでは法によりましてえご報告申し上げますえ本日の集会この後御言葉の恵みの赤合いそして午後 1 時半からそこにあるプログマのように賛日と言葉のいいますまたその後会礼解があります え集会の集会今週は聖書の学びと祈りの会 は大会役員主要会のために休回とさせて いただきますえ右のページ報告の欄で ございますが本日午前伊藤次郎労は所属働 に停として交談をしますえ自州22日の 手術はですね中海内談効果を行いますえ 今回は四海市協会江協会水波伝動士の3 協会で公談交換を行いますえ東京会では 協会牧手の同省大一先生がご報ください ます私はえ水伝動処理江談となりますえ6 月28日の土曜日え初会の音楽祭が午く1 時半からこの改道において行われます仲回 大会関係関連先ほど申しましたが今週17 日火曜日から19日木曜日にかけて第79 回大会年度の役員主要会そして第2回定期 会がカ市のIOにおいて開催されますえ 自週6月22日子供の協会礼拝式ユクラス 通常等ございますまその礼拝式先ほどご 案内しましたが中海内交換で同省先生がご 報くださいますまたその後え先生並びに 家族の方々もおいでになりますのでえ囲ん で愛参会の時を行いますのでえご参加 くださる方よろしくお願いいたしますまた 自習午後の礼拝式はですね午後の2時から でございますえ伊藤次郎新と者のご奉士 ですその後子供の協会スタッフがござい ますえ桑名で私が通常はクであります けれども私が水波で報酬のために佐藤長が 省例の報をしてくださいますまたごにお 覚えください何か皆様の方でご連絡とか ありますでしょうかまた個人的なことは 例式が終わってからよろしくお願いいたし ますでは省映の542番を賛備美しい縮放 構想持って朝の礼拝ありますどうぞご起立 ください [音楽] に褒めえよせるわ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] イエスは重ねて言われたあなた方に平和があるように父が私を使わしになったように私もあなたが使わすそのように言ってから彼らに息を吹きかけて言われた精霊を受けなさいだから安心していきなさい勇気を持ちなさい弱い人を助け苦しむ人に手を貸しなさい全ての人を飛びなさい 主を愛し主に使え精霊の力によって喜び なさい主があなた方を祝福しあなた方を 守られるように主が身かを向けてあなた方 を照らしあなた方に恵みを与えられるよう に主があなた方に向けてあなた方に平安を 賜るように主イエスキリストの恵み神の愛 精霊の交わりがあなた方一度と共にある ようにあーメンあメん [音楽] あ

説教「主キリストは罪に汚れた血筋の中へ、そして…」長谷川潤牧師
イザヤ書 第15章