井上晴美17歳独走!男女混合リレー 1992年 桜っ子クラブ

これはマジだよ。男女今後500m [音楽] リお待ちかねよ。さあ、よいよ最後の種目となりました。流れるプール 1周500mで来そう今後リレです。 そうです。今大会唯一です。魔人なゲームですね。 もうそれぞれ皆さんリストバンドをしてもらってますから。 そして1 役、あのこれをリストバンドをリレして1 ここにあります。 ゴールに飛び込んだチームにはですね、なんと 100点 ということはもう今までのゲームは一体何だったんだというぐらい。 そうですよ。まさにこれ一発逆転のチャンスですよ。頑張っていただきたいと思います。はい。まずは第 1 [音楽] エ者中井チーム森勝。木村チーム加信号。第 2は中井チーム親父村チーム大山安。 [音楽] 第3 [拍手] エ者中井チーム加藤子木村チーム沢広子第 4者中井チーム草木村チーム稲垣ゴ [拍手] 第5者は中井チーム井上木村チーム北川 [音楽] そしてアンカーです。 両チームのキャプテンランド木村。 この年は確か忘れたしません。 アンカー勝負で最後のタッチが木村拓也が早かったですね。 いい勝負だったんですよ。ええ。 さあ、それではこの試果たしてどうなるでしょうか?早速行きましょうか。 よい さあ、真先に飛び出したのは森勝之。その後誰だ? 香信吾です。取信吾が おっと森がおっと。 [音楽] おっと。どうしたんだ?信号してます。 行き過ぎですね。ジャンプ、ジャンプ版行き過ぎです。 [音楽] さあ、 ま、言うても備に差はついてませんね。タッチです。 さあ、こで第2者です。第2者です。 第2者、あ、リストバウンドがますね。 [音楽] さあ、柳と大山。 女の子同時の戦いです。 さあ、どっちは? おっと、ダめだ。親父が立ちまってしまいましたか。 [音楽] 親マザ早い早い。大山マザ意外にだ。 親マザ早い。 大山意外に検討。 さあ、その後も親父が香りが懸命にクロールで [音楽] いい勝負い勝負ですね。 いい勝負だ。いい勝負だ。大山アザはス水 まさにアメンボ状態といった感じですね。ですね。 まさかこんだけおっと。大山おっとどうした? 大山とかなんか千わの犬かみたいな感じです。はい。 なんか海神のような感じですね。 はい。 おっと。にひになりましたのは誰だ? これ親父ですね。 もう半人状態ですよ。さあ、1人型。1 人自由型。もう疲労ぎにしたりアンカーにあのクロに さあ、の藤乗り そして小田に渡りました。 木村チームが さあ、リードですね。 まだそんなに差わないですね。 こちゃんはこれが泳げないといった感じでまさにあ、 [音楽] これが本当のあら、加藤子 が泳いでるというより歩いてますね。これは完全にお 謝りながらはい、歩いてます。 後でテレビ終わってすぐテレビ朝日で行って鶴べさんに謝ってもらいましょうか。 はい。とかなんだとか言いながらクロールしてるんだけれども大差があんまりないという。そう、 クロねなかなか差が縮まってきましたよ。 はい。歩いてる加藤子の方が早いという。 早いようなね、感じがしますけども。 ええ。あ、おっと。 おっと。なんだこれは。 ほら、なんだこれは。まさにゴジ状態。 まるで関東大、大震災みたいに 関東大震災。 [音楽] 丸くなんかゴジラが現れたような。おっと、誰だ?さあ、ゴロ。さあ、ゴロ君です。第 4者あ、8秒。 さあ、強子君を追いかけます。その後 時間は8秒ですね。8秒の差があります。 約8秒の差。8 秒の差ね、かなり長多いですね。あ、 おっと。これはこれはし君コースを見失ってですね。たね。 さあ、ゴロー君は盛り返し点に行ってます。 さあ、続いてさあ、続いてはあっとさ、 中井チームは続いて井を3 倍してますからね。 中学時代は水泳でバリバリなった。井は ああ、ちょっと ちょっと今ずるいことしましたのはこの辺はいないろ。さあ、ここで投げろ。 これを手渡しオ。 さあ、ここで井上原行くぞ。 さあ、 北がゆ子が さあ、井ったった。 見どです。 伊勢場です。綺麗なホームですね。 さすがですね。 さ、北がどんどまっていきますね。 オリンピックのような状態です。さ、 ラスト追い上げていました。ました。 が捕まった。 ジャストビート ジャストビート しかし井上もバてるか?バてない。 さあ、バテない。バてない。 おっと。北川裕子も 抜いた。 さあ、抜きました。おっと。井バした。 バてた。井がそこまでか。お、 さあ、バせる。 さあ、両方バる。さあ、もう残りアンカーです。 井上アから中井も当たりました。 おっと間がや同じぐらいきましたね。ちょっとなんかお さあ早いチーム去年の接続力をあか [拍手] ゴール見てみましょう。 ああ、2人が来ました。 [拍手] [音楽] さあ、その差は大体95ほどいます。 ああ、頑張れ。木村キャプテンも頑張れ。 [拍手] 打いが今後ろを振り返ってる。余裕のポーズ。 まさに王者さあ、去年のさあ、当たルを投げ捨てた。さあ、その差は縮まっているのかとも開いてるのか。 [拍手] さあ、ま、目前だ。 さあ、ゴール。 [拍手] 井上は火拳と さあ、木村拓也木村高が今ゴールインです。 [拍手] [拍手] さあ、なかなか見事になりました。この 500mギレはい。 すごかった。ちょっとここはね、皆さん、え、選手集まってきてもらいましょう。北ゆ子ちゃん。 この北ゆ子ちゃん。 こちゃんの申し訳ない。 いえいえ、それはもうね、これはね、みんな一生懸命やってるんですから。い やってくれましたよ。 ええ、ゆう子ちゃんの顔にも涙がちょっと出てますが、もう おでこにむまで作って頑張ってくれました。 そうです。そして、え、 いや、もうね、井はね、 はい。 言うてもはるみちゃんはね、中学時代はスムの選手。 小学校から。 そう、4歳ぐらいか。4 歳ぐらいやからやってるね。途中ね、ゆ子ちゃんもね、あの、バテちゃったんですよ。 で、あの、はみちゃんも追い抜いて、これはバテ内で行くのかなと思ったらちょっとね、 そう、久しぶりに泳いだから、 え、なんか県代とかで買ったことあんの? 九州で1位とかするちょっとしたもん。 あのね、それで負けてねえからね。ゆ子じゃね、その選手に負けてねえからね。これは別にあの、しょうがないですよ。そして 最後ね、大きくました。 年の

桜っ子クラブ 1992年7月18日(土)放送より
木村拓哉 中居正広 井上晴美 持田真樹 加藤紀子

ちなみに中谷美紀と東恵子のキーウエストクラブは事務所の方針で水着NG
のため出ていません。