女5000m1組 東日本実業団選手権2025 2025年5月25日 #小林成美

シート持ってくれ。 さあ、第がスタートしました。 頑張れ、頑張れ。なの、 [拍手] もうすぐ1週間ってみるとでかいな。 [音楽] ちっちゃくないすか?私もでかいと思いますね。 [音楽] え、ま、1回もう頑張れ。 なんかメイビー。 あ、そう。のピあんたのに [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ラスト死んだんで ラストマジあれあれ1 位行くと思ったその辺に死らな から降りてきたばっか木曜日 贅沢な やばいですよね。で、また今日休憩ないですよ。 [音楽] で、今日時回に落ち帰って28日またす、 もう姿行きさないです。 近いから仕事なんだもんね。 家にいます。ずっと重子 [音楽] [拍手] [音楽] どこ?なるほど。こっちじゃ。あれ? すごい。 兄弟どきたいからいい。ないです。 [音楽] ないです。 さ2分3秒 4m78秒ってないし。 生まれとかむ前もあってないけど走んないですかと思った。あ、 [音楽] [拍手] [音楽] これいたんですけど欠場しましたよね。 あれはした。 昨日復帰った。 また復帰。 [音楽] [音楽] [音楽] 復帰っていうか、ま、去年も出たけど、去懸念なんかほとんど走ってない状態やくまとまで先ほど 1500m出場しております。 [音楽] 簡単だった。どうしましょう?なんかね、 [音楽] なんか3000のリーペースだった。 [音楽] なんかもったいなかったね。早の中は 3.5 秒。 7っちゃった。うん。 [拍手] さん全然42までて 渡辺脱成すかない。ちょっと北海道考えよう。何これ? [拍手] いやだってもう通過にも見たないもん。い ありがと。15分。 これちょっとやるわ。スター。 [拍手] [音楽] しもね、表のタイムがない人逆に自己よくわかんない。それ走ってない。 [拍手] [音楽] ちょっとうち3 人ずいのかもしれない。 がそれもそうだね。 私の旦那も46で走る。 [音楽] ま、でも死んでた79秒 えっと2021年のすごい時前も話した。 [拍手] やだ。聞いといてすぐ忘れちゃうんです。 そういう話何回聞いても面白いじゃん。 [拍手] [音楽] [拍手] 何誕生日そしてより頑張れ緑緑はれるよ。 [音楽] そうだね。 さあ、先頭ので2000です。 [拍手] 2000mの通過6分30 秒。この間のは69 秒。そしてこの間m3.1 秒。3分15秒できてんだ。 この山ユどこ黄どこやりましての時間頑張れ頑張れ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] れさあ、先頭のスパツ2400 タイトル7秒時間400m77秒 あれのことですか?すいません。黄色のユニフォームだけで 2つ 何これ?どう来てました。そしたら色命違いで嫌いとこで来てる。 [拍手] 待って。同じ来てんだけどねえ。やった。 [拍手] [音楽] さあ、が先頭でスを1周目としてます。 [音楽] ファイト走って感じ全然違う。 [音楽] [拍手] 前についてられこっちこっちここ2800 は9 分の大変だけどさまで動かないから楽だよ。 [拍手] そうなんですよね。このぐらいなると辛い。 [拍手] え、ねえ、吉村の勝3000 マークで迎えます。見てるさすに [拍手] ホームとかしかわかんない。 [拍手] [音楽] 分れファイト1番は違う。頑張れ。 いや、1番は違う。2 番14番か。ナホじゃない。 うん。14番ですよ。14番。14番か。 はい。ちょうだ。分かって。 今分かりました。 確かに。あ、わない。 [拍手] いいの?そのままで。風呂入ったまったんだ。 [拍手] [音楽] 夏頑張れ。 [拍手] 知り合いでし。うん。な。 ああ、なるほど。 あれがちょっと待ってください。 [拍手] [音楽] 方そして [音楽] [拍手] そして頑張れ山です。 [音楽] [拍手] 頑張れ。2回目ですね。2 回目っていうかな。あ、 16 [拍手] あれ、あれもダめです。先頭 [音楽] 36分45 秒間。第80秒のじゃないですよ。 すいませんした。 本当適当。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 確かに女の子に見えない。うん。本日のコンディション見てちょっと女の白。え、今さっきいましたよね。 え、 大丈夫?覚えてのはどういう?草に笛えっていう [拍手] ああ、なるとか白の黒の白に。 [音楽] へえ。 行け行け行け行けを迎えをしております。 [音楽] [拍手] トれ頑張れ頑張れしかでき13.4 秒8秒ましたね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 中ではございました。メインスタンド前で行われていますが決定のおせいたします。 [拍手] [音楽] [拍手] 5m 5m5 [音楽] 68 聞いたら怒られてまで頑張れさこの先を変わりまして鈴 [音楽] [拍手] [拍手] [拍手] [音楽] 4頑張れました。これが14番。 え、そして東京の [拍手] あそこですね。あっち側。あ、最 [拍手] 今200 ぐらいのとこです。残り上がりました。 [音楽] [拍手] ファイト ける。 [拍手] のしております。さて15秒35 秒。この番71 秒なんで登れないで入った。 [拍手] [音楽] [音楽] さ [拍手] 秒らない [拍手] から頑張 ラストレスト [拍手] [音楽] [拍手] 女子バトルは4回目の入りま 5 6分るんだ。 ああ、かかっちゃった。 頑張れ、頑張れ頑張れ。 [拍手] [音楽] なんかさんさ、いつも練習見てるさ、時間時間バラバラなんかいつも同じかっこいいよね。 [音楽]

小林が引退レース 宮崎は短距離3冠―東日本実業団陸上

陸上の東日本実業団選手権最終日は25日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われ、女子5000メートルで小林成美(三井住友海上)が現役最後のレースに臨み、17分0秒93だった。

 小林は2022年世界選手権1万メートルで代表に選ばれたが、新型コロナウイルス感染で派遣が見送られた。

 200メートルの男子は三輪颯太が20秒61、女子は宮崎亜美香(ジーケーライン)が23秒88で優勝。宮崎は400メートルリレーも制し、100メートルと合わせた3冠を達成した。男子400メートル障害は児玉悠作(ノジマ)が1位。 

陸上女子長距離の小林成美(25)(三井住友海上)が25日、引退レースに臨んだ。埼玉県熊谷市で行われている東日本実業団選手権5000メートルを最後に現役引退することを自身のSNSで前日に明らかにしていた。レース後、「結果を出せなかったのは事実。しっかり受け止めて、次のセカンドキャリアに向けて頑張ろうと思う」と涙ながらに語った。
小林は長野県出身。名城大では全日本大学女子駅伝に4年連続で出場して、いずれも優勝に貢献するなど活躍した。2021年に1万メートルで当時の日本学生新記録となる31分22秒34をマーク。22年の世界選手権(米オレゴン州)の代表に選ばれたが、出国時の新型コロナウイルス検査で陽性となり、欠場を余儀なくされる不運もあった。

 学生時代はコロナ禍で国際大会の派遣がなくなったこともあり、「振り返ってみると、何回も自分の気持ちを折られた。表面上は気合を入れていたけど、心の底では傷ついていた。つらかった」と振り返る。

 実業団に進んだ後は歯車がかみ合わず、好成績を残すことができなかった。「2年間、社会人アスリートとして何も価値あるものを残せなかったことが引っかかっていた。誠実な判断をしたかった」と、引退を決断したという。今後は社業に専念する予定で、「チームのみんなを陰でサポートできたらいい」と笑みを浮かべた。