【ノーカット】天海祐希、コロナ禍ヒットの主演作が再上映!監督との夫婦漫才のようなしゃべくりに会場爆笑 映画『老後の資金がありません!』上映前舞台あいさつ
それでは大変お待たせいたしました。奄美 ゆきさん前田鉄監督に登場していただこう と思います。どうぞ大きな拍手でお迎え ください 。改めて大きなお願いします 。よろしくお願いし ますね。 員のお客様ありがとうございうちはね、ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあまずはご挨拶いただこうと思います。天美ゆきさんお願いします。 こんばんは。天美ゆきです。え、今日は老ゴの資金がありません。え、さよなら東のね。 そうですね。はい。 え、このチャンスにまた見に来てくださってありがとうございます。え、老後の資金をもうご覧になってらっしゃる方。 ああ、そうですか。逆にほぼほぼ今日ここで初めて見、 初めてのご覧の方もいらっしゃるんですね。 あ、ああ、それ良かったです。 このスクリーンでね、初めてこれから素敵なことです。ありがとうございます。え、はい。ということで楽しんでいただく前にちょっとお話をさせていただければと思います。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 続きまして前田哲鉄監督お願いします。 ちょっと声出して。はい。え、クソみ子の代理事で来ました。はい。 大役ですね。それを滑りました。はい。 じゃ、大丈夫です。お願いします。 はい。どうも今日はあの2 回までいっぱいで本当にありがとうございます。 是非楽しんでもらえたら嬉しいです。はい、 よろしくお願いいたします。 お願いします。お願いします。 あのお2 人って結構久々ですか?こういう風にこうお会いする。 えっと、 いや、撮影上でね、お会いしたりし、 はい。あ、別の作品にいる時、 はい。一合せに乱入して、 え、ちょっと叱られたりして、 そう、何してんですか?だって 何しに来たんだと、 さっきの幸せでも、あの、ボケたらちゃんと突っ込みますからねとかってちゃんとこうピシャリとね。 なん、何でしょう人同士のこの絶妙の?いや、いや、関西人じゃないんですけれども。 ええ。だってそこでもずっとその階段でずっと喋ってましたよね、なんか。 そうです。そうです。はい。 はい。あの、仲良くしていただいてます。 ですよね。 ええ、仲良くしてちょっとビビってますけど。 そうなんてなんですか?そのビることがちょっとまた腹が立つでしょ。 いやいやいやいやいやいやいや。それもそういうあのボケな可能性がありますけど。 はい。楽しく でもなんかこの丸の内東映がね、ま、寂しいですけども感するということで、でもそれに合わせて今までの映画をもう 1 回上映しながら舞台説ができるってこれは俳優としても 嬉しいですよ。もう1 回ね、老の資金ここにかけていただけるなんてすごく本当に幸せなことだと思ってます。 うん。はい。 あの、改めて振り返ってみますと、え、 2021 年公開になったロゴの資金がありません。え、まさかここでご覧になった方もいらっしゃいます?この劇場でとかって。あ、いらっしゃい。あ、 おお。ありがとうございます。で、ありがとうございますね。なかなか珍しいですよね。はい。 うん。ね。そして、ま、ですか、 なかなか、あの、この劇場がね。はい。 そして、また舞台見れるっていうね。 はい。撮影は2019年10月から11月 に行われたそうですが、思い返せばその後にコロナウイルスがわ、 撮影中は別にね、 撮影中は大丈夫です。大丈夫で、 その後、あ、て、研究事態だとかとかなって実は 2020年9 月に公開予定だったんですけども覚えてらっしゃいます。 うん。そう、そうですね。1年延期。 そう、翌年2021年の10 月に延期になったと。うん。 で、嬉しいことに、ま、あの、ま、コロナ禍大変だったですけどもね、そのコロナ禍の中で公開されたにも関わらず最終的に 100 万人同員突破工業収入10人4 億円と大ヒットになりました。皆さんありがとうございます。 ありがとうございました。皆さんのおかげです。 ありがとうね。 今から考えたら客席もなんか1 個開けなきゃいけないとかね。あとはみんなもちろんマスクして、あと マスクして舞台挨拶もなんかこう そうです。 そうです。だから半分半分ぐらいだったんですよ。 ええ、 だからもっとね、埋まってればね、もっと入ってたのかもわかんないですけど。 いやいや、関西人だからもっとこういうにけ行けたんちゃうか。そうですよね。 ああ、でもそれは嬉しかったんじゃないですか。 そうですね。やっぱりでもその1 年延期になるっていうことで これはいい方にね、進むための1 年だと思っていました。 本当にそれがいい方向に転ぶんだっていう風に もう願って でやっぱりたくさんの方に見に来ていただけて はい。とても嬉しかったですね。 上越ちゃ美様なんか映画を実際このロゴの 来ましたよ。ここに ここにここに来ました。あのね、 どの辺り?ここの1番後ろの列に 若村まゆ美さんと 井さんと3人で めちゃくちゃ濃いメンツですよ、それ。 そう。 それ明らかにそこだけなんか光ってる感じ。 そんなことない。そんなことない。 みんなああとえ、全然です。 え、おびでいらっしゃったんですよね。 はい。3人でするスするって入って 目指すでしょ。あ、1 番後ろだったのであまり皆さんやっぱりスクリーンをご覧になってたので。 へえ。 で、ちょっとね、あの、ちょっとだけトラブルがあったんですよね。それに私たち 3 人が速攻気づいてちょっと行ってくるって言って。 え、ど、どこにこのちょっとトラブルが あ、上映のトラブルがあったら これでなんかちょおかしくなってないって言って すぐ席を立って受付の人に言いに来ました。ちょっと大変なことになってます。 私が ちょっと待ってください。あのスクリーンの中にいるはずの人がなぜか飛び出してきて という昔映画別の映画あった聞いしましたけどなんかおかしくなってるわよっつって ちょっとなんかトラブルが起こってますって言ってそしたらすぐにあのかかりの人が来てくださって もう1回最初からになりました。もう1 回最初からやった。はい。 でもね本当に最初の 最初のちょっとだったんですね。そう。 あ、そうですか。 そのトラブルにすぐ気がつきました。 これおかしい。 はい。見ていたので私の映画がね。 え、これはない。 こうなんかバラバパバパバパバパってなったんですか? なんかね、音だったからなんかちょっとはい。 あれ、これおかしくない?3 人でざわざわざわで、その3 人で立ち上がって3人がやってく、 私が行ってくるてやった。 当然もう天美さんが1 人でちょっと大変なことになってなったつって、もうその方の方が大変なことになってます。美ゆさんが直接クレームつけてくるっていう。 クレームじゃないです。 お知らせに行ったんです。ですね。 お知らせに行きました。はい。 はあ。ま、そういうことも鮮明に覚えてるぐらいちょっとこの劇場の、ま、思い出ばいい出っていうか はいはい。 あとやっぱりお客さん、ま、がこう笑ってくれたりとかも嬉しかったですね。 当時はちょっとね、笑うのも怖かったりとかしましたけどね。 そうですね。 で、やっぱりちょっとこの映画の特色と言いますか、あの、普段よりもお姉様方、お兄様が足を運んでくださっていて、 それ高齢者っていうこと? いやいや、何?人生 え、そう、ちょっと上、 あの、今のカットしてくれないと、あみさん行きますからね。後、 ちょっと はい。あの、ちょっとお姉様方、お兄様方が足を運んでくださっていて、それがやっぱりあの、 1 番後ろの客席だとよく見えるんですよね。 ああ。はい。すごく大人の方がね、 大人の方が、先輩の方々、先輩の方々が ちょっと身につまされたりとか笑ったり、 あ、笑ってくださってましたくさん。 あ、そうですか。はい。 あの、撮影の時のことって結構まだ色々覚えてることってあってだってまずその天あ美さんが演じたもすいません。これから初めての方はね、ちょっと、ま、多少ネタバレはありますけれども、あの、節約を持とうとするもう本当に普通の主婦 五藤厚子を演じられました。 ま、普通というか、もうちょっとなんか、あの、パートやったらなんか失敗してみたりとか、あんま色々うまくいかなかったりとかってさえない感じだったり。 うん。 ね。美さんといえば結構あのスーパーな女性のいろんなね、役も多いじゃないですか。バチっと。 そうですね。なんか かっこいいのね。かっこいい女性の長 大きいし、顔がなんかこうビッとしてるから。 はい。キリッとしてますから。B じゃなくてキリッとでしょ。B って何ですか? 顔がビシっといろんなところがビシッとしてるから。ビシッとして。性格もビシッとしてる。竹終わったような。もう、もういい。はい。 はい。注意が入りました。これ何回かやると退場になる可能性。 そうですね。今は イエローイエロー出ました。 イエローカードいっぱい持ってる。大丈夫?名前も。 はい。はい。 でもそういうほらなんかね、あのピシピシといろんなものをね、あの不正だったらそれ切っていくみたいなじゃなくて自分が波に飲まれてあら。 そうですね。それどうだったんですか? あのこれ原作を読んでいたので、え、私でも私でいいんですかっていう感じでした。はい。あの、お声かけていただいてね。 そうですよ。だからそういう 監督はたら逆にどうなんですか?こう 違う面を見たかったわけですよね。 あ、ちょっとこうやられる感じ。 うん。 ね、色々こうトラブルがあって困る困る。甘美さん 巻き込まれる感じですね。 はい。そこにいきなり立ち上がったりしない感じの そうそうそうそう。 なんか失敗したりっていうとこ。 そう。くよくよしたりとかっていう。 そういうのに自分と全く違う感じでやってると面白いです。 いや、全くってわけでもないんですけれども、あの、なんならちょっとビシッとしてるのも半分正解で別に半分不正解っていう感じ。 一応立ち向かう役ろトラブルに対して立ち向かっていく。 立ち向かってはい。さ、笑い飛ばす感じ。最後には笑い飛ばしていける感じの だったんで。 しかも松毛豊さんがね、旦那様ですけど、松げさんがまあ、あの、これがまたさえない感じの そうなんですよ ね。会社で倒産してリストラみたいになって働きうまくいかなくてみたいな。 お、情けない役ですね。 情けない感じのこの でもあの情けなく見えるけれどもやっぱりちょっとどこかあの愛される人っていう感じですもんね。 愛すべき人物なんかみんなそういう方たちが登場されてましたよね。 はい。はい。うん。 草部さんもそうですし、みんなリね子供たちもみんな迷惑をかけていくんですけども、なんとかしようってこのご家計を守ろうっていう最は え、撮影の時に監督とかと話し合ったりしたことあったんですか?こんな感じでやりますかとか。あの、 もうそうですよね。仲良く毎日バトルを あ、仲良くね。 はい。はい。はい。 もっとこう色々アイデアをいただいてはい。 おしましょう。しましょう。 あ、え、例えばま、あのネタバり金す教えていただこんなこんなアイデアが出たとか私こんな風に演じてみ。 で、僕1番一緒残ってほら4人のシーン4 人さん来てやるところを はい。あの若村さん、 あ、若村まさんとあの石井正典さんはのご あと美さんと松さん、 松さんとのこうバトルのシーンがあったです。 あのリンのテーブルかなんかはい。 あそこはちょっと楽しかったですね。 だ、そこをどうしましょうかっていうところで、天井さん言ってくれて、ちょっと芝居を長回しで取るっていうことにさせてもらったんですよ。 これは芝居を見せた方がいいんじゃないのっていうことの 感じを言っていただいてそれでやってでもうだからそこ自由な 4 人のいい感じが出てるんですよね。それぞれ面白いところが ティッシュの取り合いとか はいはい台本にないですからね。 何もないです。何も指示指示してない。 取って取れっていうティッシュ取ったりとか あれ一連のありますよね。こうねなんか そうですね。 え、あれはどじゃあどういう感じでリハをやりながら リハサれをやりながら でもそんなに段取りしてまやもう うん。何回も詰めてやったっていうよりも うん。はい。 ちょっと段取りをして、あの、スタッフの皆さんと打ち合わせをして、あとはもう割と演技で監督もこう割とそれは緩めに、あの、 なんか決めない方がそれぞれが出た方がいいよねっていうことではい。もらっ、 え、やっぱそれ皆さん舞台とかをよくやってらっしゃって、そういう経験値もあるかどうな? それもあるかもしれませんね。 あと私すごく印象に残ってるのが大きな招き猫あったじゃないですか。 ああ、 玄関に置いてあった大きな招き猫に階段からこう荷物をり置いて 2階から降りてきた後そこに パンしました。 いやだやってそれもあの許してもらって 最高です。た あ、そうか。一応やってみて監督 そうです。ダメっていう場合ももちダメなんて言わないですよ。はい。 あ、声が1番今日1番大きい声でした。 今一番大きい声で何か含んだようないかて。 え、やってみて監督が何も言えなかったらこれいいかなつってやってみた。 はい。やってくれたりとか。 いや、これがいいでしょっていう感じ。いや、もうそれ面白いんで大丈夫なんですよ。 は、僕は1番最初に笑っちゃうんで。 あ、監督結構自分で笑ったりだ。1 番近くで見てるんですよ。僕モニターとかで見ないでさを生で見るんで。で、生で見るんで。で、近すぎると近い近いとこです。はい。 近い。それぐらい近くで見たい。 本当に油断ができない感じですね。 そうです。油断できない。 監督側もなんか仕掛けてきそうな感じをなんか そうですよね。ええ、いや、何もしてないです。 そうですか。え、 でも本当にあの草笛さんも いや、草笛さんあの大御所がまた超楽しそうにいるね。やっぱ現場でもそんな感じ。はい。楽しくやってくださってましたね。本当に。 ああ、あのアクシデントもあったりして は歯が取れてしまった。ポロって取れてしまった。前 がはい。差が取れた。 ま、最高に笑えるシーンですよ。なんで そうそこをはい。 それそのまま使いましょうっていう、 え、あまりも面白い顔だったんで取れた顔が そう、面白い顔って言っちゃいけない。そう、 すいません。あの、 こういうところなんですよ。こう 久部みつ子さんですよ、本当に。 え、今のも、今のもすいません。お願いします。大変なアクシデントがあってご本入にすごくああって 気にされてたんですけど。 久々さん、そうなんですか。 やっぱりちょっとこういうのはって、 ま、俳優さんとしてやっぱりちょっと見てもないかな。 お嫁に行けなくなるわって言ってました。 言ってました。言ってました。 あ、それ言ってたんですか?そういうなんかちょっとあの行ってみたりして いや、真面目な顔で言ってました。久さん。はい。それでそれが探してもらうっていうことを やってましたよね。探しまし。 それをですね、これ使いましょうよ。草さん でもええって言ったんだけどご本人もちょっと楽しく使ってくださってました。 はあ。で、探すことになったです。そしたらそこにまたさらにカオスを持ってくる三谷さん。 さんがいや、その顔おかしくないですか?なんかそのさらにカオスがやってくるじゃないですか。なんか毒マムさんとか 毒ムサデさんとかはいはい。 三谷さんが顔近づけすぎて鼻と鼻がくっついたそうです。草 くっついちゃったんですって。 あれ見ててもちょっとあれ下手したらなんかあのチュってするぐらいの距離まで はい。ちょっとラブシーンのようにやってくださいと言ったんですけどっつけとは言ってないですよ。 はい。 あれは三谷さんの暴走だと思います。 じゃあ監督もちょっとハラハラ いや、もう面白くてしょうか。 いや、あの、草さんもそうですけど、三さんもとにかくやっぱご自分の作品とは時は違う。なんかものすごいまた楽しそうにやってらっしゃる。 はい。楽しそうにやってくださってましたよね。 そうですね。本当に草部さんの方は大好きみたいですね。 で、草部屋さんも三谷さんのことだ。 大好きです。 あ、そうなんですか。え、それも結構じゃ自由にやったりとかあの一連のなんか みんな自由なんですよ。あ、はい。 みんな自由にやっていく。 で、監督も肩にはめない感じでこ はい。もう自由に。はい。ああ、 もう片隅に追いやられてもう皆さん自由にて。 そういうところですよ。あ、すいません。 いや、だから本当ちょっと舞台を見てるかのコメディのなんかそういうほら、 あのね、 皆さん本当に力がある人たちなのでやっぱりそこは面白くやっていただけたっていうところは本当のとこです。 うん。 なんか自由にって言ってたいてもいいや、その役の人がやるかやらないかっていうことを基準にしてそのアドリブっぽいものも選んでやっていくので なるほど。 そかみんながみんな全員自由に行ってやるとなかなか難しかったです。 そうですね。でもあそこは本当に楽しかったですね。柴田さんいらっしゃってはい。 はい。そうですね。あのあそこもあのあなたには無理よってところも あ、そうですね。宝塚私も あ、草部さんがね、 私あ、宝塚行きます。 も実は宝塚りたかったんですっていうセリフがあったんですけどや私自分の党人から見るとこれは笑れ笑えるのかなって思ってたんですね。 1番笑え一番笑えました。 そ本当ですか?ギャグとして成立するのかなっていう。はい。 うん。うん。で、なんか劇場で結構笑ってた。あ、 いや、そこ一番受けると思いますよ。 そうですか。なんか すごくべたな感じがしたんですけど、でも全然笑い笑っていただけるんだと思って。 ああ。でもそれが多分草さんとのこの あ、そうですね。草笛さんだってSKDの 正直のね、まさにトップの方がなんかバって言うのがなんかこうドーンって受ける感じの そうですか。 ええ、あとなんかこの現場でこんなことあったとかシーンは改めて見ても好きだなとかってこれからね、見る方に向けて 最後の最後のパーティーのシーンはみ あの日光との戦いでしたね。 あ、そうですね。 あれはでも4 日間ぐらい日数を作って置いてたんですけどね。シーンはあの天気のこともあるんで。 それで ね。あ、これ言って大丈夫ですね。で、あ、 だって見てない方もいら。 あ、そうか。言っちゃいけない。 ま、ま、でもま、ま、なかなかこういう機会ないです。なんですか?歌うお 2人のが歌はい。 だからそこもどれぐらいにしようかっていうことはありましたね。その うん。うん。本気で歌うとますんで。 いや、そんなことないです。 だからその辺の度合をね、 明らかに普通の主婦がやるにはちょっとおかしいだろうって感じ。 それで草部さんをうまく はい。そのリードしながら歌ってくれて 日光の場所、太陽の場所によってですね はい。 あの正明さんとの兼合いで顔が影になってしまうことがあるんですよ。 あ、なるほど。はい。はい。 あの、動きによってなので、その照明さんの位置と太陽の出ている位置を見つ歌いながら草笛さんをこうやって動かして待ってください。 草さんを太陽の向きの方に動かしていた。 そうです。顔、顔が影にならないように。 そんななんかあのこうてなんか望遠鏡かなんかこうやってる方みたいなこうぐっと大変。 芝居で自然にやりながら、なおかつ歌いながら、 こう2 人をこうマークして、そメラがこうきながらカメラの位置もこう見ながらですね。 照明さんの位置を見ながら歌う。 スタッフとキャストを兼ねてますから。 それ証明の方が本当やるべきことをいやでも照明さんはあのコと変わるから うわあ。 あ、その顔を動かさ、あの影にしないようにこうやっぱり動いてらっしゃるので、それを見つつ人の影にならないように草笛さんを抱え 草さんもでもあんまり早くやっととってなったらね、あれ だからそこも気をつけました。 はい。はい。え、草さんもマイペースですからなるマイペースさんはもう優雅に歌ってくださいっていう私が動かします。 草み子を動かした人って。 はい。そうです。 もう今のそのシーン今見たくなりました。 そこまで気づいてなかったですもん。だ、ずっとワンカットなので大変なんですよ。それずっと長回しでやってるんで。 そうなんです。 え、じゃ、それ結構あの何度もやり直したりとか。 本当もう2 回かね、もう天気のこともあるんで。 へえ。 やっぱそのライブ感をやっぱり生かさないといけないっていうこともあって、 あと出演者の方も多かったので。 ああ、そのシーンはね、 もうそう正揃いのシーンで。 はいはいはいはいはい。ああ、なるほど。 あんまり太陽当たってるとね、倒れる人が出てくるんで冗談です。 そんなに直者日光じゃないです。 そうです。え、そんなんでもないです。 ええ、監督もなんか今ね、天美さんからのあの最後のシーンはあって監督も実は自分個人的にはここのシーン好きだから が好きなのはあの夫婦の寝るところのシーンが電気消す消さないとこがすごい好きなんです。 ああ、あそこあれ分かりますね。夫婦 感じが出てますよね。熟年夫婦のね。うん。 あれで布団を被るらないで結構もうその いやだからもうあさん顔をね出してほしいっていや出さないや出してほしいや出さないだそれでずっと 5分ぐらいあの えもういいですよもういいです えそんな止め方あるんですかあで出す出さないて出さない でも結局ちゃんやちゃんとや出す本番じゃあ 1 番言っててじゃあ本番行きますって言ったらあは やっぱりね、監督には 監督の要望があればっていうね。 でもあのシーンはやっぱりなんか私も見てて身につまされる。 うん。 もう何を言っても絶対に消してくれないかも自分で消すしかないっていう。 そうでしょ。大体男性が消すしかないです。 ないんですよ。あの選択肢はないから 誰が布団から上がっていくかってどっちがあの 松げさんだったのでもうどんなんお芝居しても本当に受け止めてくださる方だったのでとっても安心して はい。 すごい見てて、あの、安心感あったし、面白かったですよね。何が起こんのかなって逆に楽しみなんですよね。 はい。ああ。 だから台本通りでないことをちょっと期待してるというか。そう、 なんやってくれそうな気もするっていうね。 はい。なんか起こるんじゃないかなって。だからアクシデントをずっと待ってるような、ま、ま、歯は抜けなくてもいいんですけど何か あのあそこもありましたね。えっと、仕事やめたんだ。 首になっちゃったって言って、向こうはあの踏切りの横でちょっとこう電話してくる。その踏切りの音に驚いて はい。まさかそう。 あ、そう。踏切りの音で実はリストになったんだって会社潰れちゃったよって奥さん電話するんですよね。さん。 そこで名前を呼び捨てにするんですけどそれをやってみたりちょっとスタッフが受けてくださったので。 そう。そう、そう。初めてそこで名前なん 3付けだったんですよね。 そうです。それでそれまで旦那さんの3 付けで名前呼んでたんですけど。 あさんがあれ言ったんですよ。 さんがちょっとやってみたら はい。ちょっとスタッフの皆さんが笑ってくださったんで。 あのああ、でもそういうのを今改めて聞くとこれから見る方絶対嬉しいです。あかとかね。ええ、もうね、あとね、もうちょっと時間あるんです。なんかあとあのこのシーンこうだったとかなんかあのこれこれから行きましょうってどこに行くんですか?あのこれから見る方に このシーンなんかこうだったよとかもうちょっと時間あるんでなんかシーンこのシーンどのシーンえっと好きなシーンですね。 はい。 家族であのご飯を食べるシーンとか何回かあったじゃないですか。はい。あました。もやし。そう。やし。 豚もやし鍋 とかあのあそこも楽しかったですけどね。なんかほのぼしつつうん。 ちょっとやり合いつつ おでんのところ。 おでんもね。おでんのちクワでしたっけ?ちクわれ。 あれ特殊なちわした。え、大きいちクワを この大きいちクワだってカメラのレンズ越しに見るんで。 あ、普通のちクワだったらああいう風に映るわけないからって。 そうなんです。そこもちょっと楽しみにしててください。 ああ、ないですよ。その大きいちクワ。はい。さっち用のですけど。はい。実はそういう風に取っていたっていうね。あとやっぱりあのね、深海岩さんの娘さんのあの 彼氏として連れてくる加藤りさんね。 そう。あそこもなかなか 楽しかったですよ。うん。うん。 ぼーっと見てしまう両親っていうあのプロモーションビデオのね。 はい。はい。はい。はい。はい。 そこもなんか そうですね。あの餃子の歌ですね。餃子の歌ね。 ええと思ったら温蔵だったりとかね。2点 3点したりね。うん。 あとやっぱり私あのボーリングを投げる時のやっぱりあのフォームが綺麗すぎてなんか天美さんの そうでした。ええ。 なんかあそこはふってやってくれ。そう。 鼻からパー出るんでね。あれ実際に出てるんですよ。 CGじゃなくてこういうとこなんですよ。 あの初めて見るって方それ信じちゃったら大変なことになるじゃないですか。そんなに いや信じませんよ。信じませんね。 頭から煙出てるんです。出てる。 あ、みさんなら出せる可能性がある。 出せるんじゃない?出せ、出せますね。 ね。出せ、出せ、出せないですよ。 なんかまたあの新作とかね、あのタグ君ね。 いや、多分あの仲良く色々バトルを繰り広げたのでなかなか誘ってくださらないかもしれない。 いやいやだって監督あの90 歳何が目でたいで草笛さんをねや。 そう。 あの、やっぱり私ちょこれいちょっと申し上げたかったんですけど、あの、 ですか、 お兄様方、お姉様方が映画館に足を運んでくださるようなこういう作品ってその老の資金という原作があって、それが映画化されたってのもちろんですけれども、そういうことがあってからやっぱりその草笛さんの はい。90歳ですね。 何が見たい?実際90 行ってるじゃないかなって。すごくその新しい新しいジャンルってわけじゃないですけど、あの監督はそこをちょっとやっぱり最近の日本の映画会ではこうやってちょっと年配年配というかお兄様方お姉様方の映画を撮れるようになってるんじゃないかなと思いました。そういうところにこうちょっと踏み入れてるんじゃないかなって。 ああ。うん。是非新作をね。本当ですよ。 のありません。2、え、2、 あれでもついてるんですよね。 久部さんが戻ってくるんです。 どうですか?これ本当ですか?ちょっと いやいや、あの、これはあの東映の偉い方々が決める。 でも一くだけは多だから言っとくええ。 そうですね。 是非楽しみにしたいと思います。 監督がこりなければまた呼んでください。 是非お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうございます。 え、 ごめんなさい。もうあっという間にお時間がもう 30 分ほど経ってしまいました。ではこのままフォトセッションに移らせていただきたいと思います。足元に看板が出てまいります。 はい。 え、その看板にはさよなら丸の内東平館まであと 65日と書いてございますがはい。 じゃ、ちょっと監督、もう少しはい。真ん中にはい、 寄り添って。はい、オフィシャルです。はい、真ん中行きます。 大丈夫です。はい。あ、一番左から真ん中戻ります。噛手から。はい。戻っていきます。 真ん中戻ります。 はい、戻ります。いいですか?女性の方。はい。 お隣大丈夫ですか?お隣行きましょう。はい。で、戻ります。で、オフィシャルを飛び越えてはい。はい。で、 1番最後またもう1 回ね、最後オフィシャル行きます。はい。どんどんお隣、どんどん下手の方に行きます。 はい、どんどん行きます。いいですか?はい、 で、1 番端っこですね。で、この後最後もう1 度センターオフィシャルいきます。では最後センターオフィシャル。はい、スチールは最後になります。手を振ってる感じで。 はい。で、この後はい、ムービーになります。では後ろ後方ムービーでございます。あ、あの辺りちょっと、あ、ペンライトの辺りにちょっと手を振っていただいていいですか? はい。 もうしばらくいただきます。 どうでした?ありがとうございます。で、お 2 人にマイクをもう一度お戻したしますね。寂しいなんて話もありましたが、そうなんです。え、丸の内へ 7月27 日ね、いよいよ閉となってしまいます。 え、そのめて最後のご挨拶をいければと思います。まず監督からいいてもよろしいですか? あ、はい。えっとそうですね、本当あのこの劇場がえなくなってしまうのは本当に惜しいんですけども、あのまだ 65 日あるのでもう1 つの隣の劇、あのこの劇場の隣では花まんまというですね。 あ、監督の最新作は よろしくお願いします。 大ヒット上映中でございます。今 ありがとうございます。あのやっております。 あの、天美さんとも縁の深い鈴木両平さんが主役です。はい。ずっと現場中、天美さんの話を両平さんから聞かされてはい。あの、え、 何の話ですか? いやいやいやいやいや。あの、はい。いい話を是非、あの、見ていただければなと思っておりますので、はい、皆さんよろしくお願いします。どうもありがとうございます。 ありがとうございます。 では、まみさんお願いします。 演劇もなんですけれども、映画もやっぱり 劇場に足を運んでいただくことが本当に 私たちにとって励みになることですし、 あの、応援していただけることがとても あの次に繋がっていくことだと思うので、 どんどんあの劇場に足を運んでいただいて 、え、映画を見ていただけたらいいなと 思います。 ここがなくなってしまうのはすごく本当に寂しいですが、あのまたね、新しい素敵なことにつがると思って、え、希望を持っていきたいなと思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 以上で舞台さ終了になります。改めてご紹介します。天美ゆさん、そして前田説監督でした。ありがとうございました。ありがとうございました。ごました。 ありがとうございました。 では、監督から順にご談ください。ありがとうございました。 前田監督でした。そして、天美ゆきさんでした。ありがとうございました。ござ、 ありがとう。ありがとうございました。
俳優の天海祐希、前田哲監督が23日、映画『老後の資金がありません!』上映前舞台あいさつに登壇した。
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