原田知世 ”落書きだらけの青春時代”
[音楽] 遠い少年の頃 はいつでもいっぱいの夢を持って [拍手] たまるで ズ をよくばったよに両手に抱え た後ろを振り向けばセピアの フォトグラフ得意そうな顔ぼした僕たち落 がきただけ の春分時代を ア照れてしまうけれど楽がきたら の青春時代を アントルそっと瞳をじてあの頃を そうし て誕生日が来 てケーキのロソを吹き消すたび に砂 が指の隙間 からこぼれを落ちるように何かをなくし た 何何たいとねが当てだ けれど普通になってしまった僕たち後悔 だらけ の選手分時代を アンコール胸の青い痛み後悔なけ の青春時代を ボル若さがトのようにささ [音楽] てる 落書きだらけ の青春時代をアコル 照れてしまうけれど 落書きだらけ の青春自体を あるちょっと瞳を閉じてあの頃 [音楽] をH
1986年6月発売のアルバム ”NEXT DOOR”より(4曲目)。
作詞:秋元康
作曲:南部昌江
編曲:後藤次利
Performed by Tomoyo Harada.
