【京都市会】総務消防委員会R070509②
それでは、あ、委員会を再開いたします。それでは北陸新幹線計画について江本副委員長、どうぞ。 江本副委員長ませよろしくお願いします。えっと前回の委員会で、え、私はあの気候が 3月25 日に出した資料に書かれている内容について、え、質疑をたしました。 あ、それに対して縦構の1とかあ2√等に なっているととかいうところも含めてまだ 決まっているものではない。交通渋滞対策 もあくまでも対応策の一例として紹介され たという風に、え、ご答弁をされましたが 、あの令和6年12月南北区川案のいずれ かにするという中間報告が出ております。 今回のあの気候が出した資料も地下水の 影響などその2ルートについて書かれて おります。え、シールドトンネルの縦の 位置も162号線、え、高町のバス停手前 に赤丸で、え、示されております 。令和2年3月6日、京都市は北陸新幹線 影響評価方法書に対する環境の保全の検地 からの意見を京都府に挙げています。環境 評価及び路線等の具体化について方法書で は路線や駅について具体的な区域や トンネル区間構造等が明らかにされておら ず工事中に設けられる縦や社交等の位置 及び規模が明らかにされていない。具体化 した段階で必要に応じて評価方法等の 見直しを行うとともに広く情報提供し、 適切な調査予測及び評価を行うことという ことがこの準備書手続き前のこととして 書かれております。え、方法 書以降気候が公表しているものというのは この京都市の意見の中で具体化した段階で の情報提供という位置づけなんでしょうか 。お願いします 。 板原総合政策出長はえっと方法書の記載、え、とすいません。 それとの、え、今現時点で、え、気候の方 があ、国な気候なりが、え、3月25日に 示された、え、説明会の資料というとの 関係についてはちょっと我々そこまで今現 時点で、え、何ていうことではございませ んけども、今あの3月25日に示された あの資料につきましては、え、この時点で ですね、あの、今あの国の気構、国や気候 が、え、ま、直近で今現在検討されてる、 ま、最新の情報というところでございます 。え、それにつきましては、あの、ま、 あの、我々としましては、まだまだ ちょっと資料としては、え、え、ま、あの 、これまでから申し上げてると4つの懸念 等についてのに至るところまでの、え、 資料ではないという風に考えております。 江本副委員長 はい、分かりました。 え、では、あの、日本のルート案、縦校の設置場所というのは現時点で、え、国、気候が検討しているものという風に、え、理解をしてよろしいでしょうか? 板田原出長。 はい。あの、現時点での、あの、直近での最新の資料状況ということでございます。 山本副委員長。 え、令和2年1月15日に行われた令和元 年度第4回京都市環境評価審査会のお手力 を読みました。交通工学の専門家は市街地 で縦構等の工事が実施される場合資材搬入 や土砂反出に大量の工事車両が走行する ことで周辺の道路の渋滞が懸念される。 対局戦や市民生活等への影響は当然のこと 。渋滞の発生によるCO2排出量も考慮さ れたい。縦構の設置位置が重要なポイント となるという風に述べておられます。あの 、これ本当に、え、深刻なんです。え、 気候が現時点で縦校の設置場所としている この右教区の 梅滝エリアですが、あ、気候の資料にも 書かれておりますが、縦構から感染 ネットワークに接続するルートは国道 162号と山越通りに限られております 。先月この副王子交差点で、え、下行中の 児童が高尾から来た車に跳ねられ大怪我を いたしました 。ここは誤サロになっていて、見通しが 悪く事故が多い点です 。京都市が委託をしている警備員が、あ、 これ北部クリーンセンターができた時に、 え、住民が、あ、要望で、え、この京都市 が今委託をして、え、常時立っておられ ますが 、あの、資料ではね、え、副王子交差点は 極力避ける、え、山越通りをメインにする という風に書いてありますが、え、どこを 通ろうと交通渋滞が起きるのは明らかです 。 昨年成松本町にある京都府県の敷地内で ボーリング調査が行われた時地域住民は なぜここでボーリング調査をするのかと 住民説明会を開いて欲しいという要望を 気候に出しましたが、あ、拒否をされまし た。私先日質問で、え、1番影響を受ける 住民が この意見を言える場というのは一体どこに あるのかということをお伺いをいたしまし た。え、環境影響評価の事業化が進めば 環境評価、あ、環境影響評価の準備書のお 手続きに進む。え、準備書に記載されて いる事項に対して一般の方や自治体は意見 を述べる機会があるという風に、え、ご 答弁をされました。しかし、準備書への 意見というのは環境の保全からの意見で ありなぜこのルートになったのか、なぜ ここに縦を作るのか、資活問題である事業 を抽出すべきなど事業に関しての意見では ありません 。一括くりに意見が言えるというのは違う と思います。いかがでしょうか ?板原長。 はい。えっと、え、環境評価の手続きの中 での、え、ま、あの、説明会とかという ところの性格ということかと思っておるん ですけども、え、それにつきましては、 あの、え、今先生おっしゃっていただいた ように環境評価法に定められた手続きと いうことで関係の建地に関する説明会と いうものかなという風には、え、理解して おります。で、え、先ほどあのおっしゃっ たように、え、その環境の検地以外だけで はなく、いろんな意見をということを、ま 、あの、言える場ということでございます けども、え、それ、そういう観点で 申し上げますと、ま、あの、この先日行わ れた3月25日に解された自治体向けの 説明会は、あの、そういう法の手、え、 関係評価法の手続きに載ったものではなく 、いわゆる事業全般にかかる説明会であっ たのではないかなというは理解しており ます。え、そういった部分での、え、説明 会につきましては、え、国の方もこの3、 え、3月に行われた説明会で、え、1回 だけではないというような、え、言って おりますし、またあの国のスタンスとして も地元関係者等の懸念や不安を払拭する ための最善すことが必要という風に、ええ 、述べておりますので、え、ま、あの、 今後、え、地元の懸念や不安を払拭する ための法策についてどういった形で、え、 できるかというところ はについては、あの、国や、え、鉄道運輸機構の方で前向きに検討されるものと考えております。 山本副委員長、 ま、あの、先日を伺いした時にはまだ具体的に、え、この住民に向けての説明というのは、あの、京都市は情報は持ち合わせて、え、ないという風に、え、おっしゃいました。 あの、住環境で1番影響を受けるのは、 あの、本当に市民です。え、事業に対する 適切な意見を述べる機会がないというのが 、あの、この全法ではないかという風に 思います。え、これ準備書がね、え、出さ れたらもう遅いです 。え、本当にこれね、あの、今縦子周辺の 住民が、あ、引っ越しを考えているという 風に悩んでいる方もおられるということを 前回も言わせていただきました。不安に 思っていることは真剣にやはり京都として も受け止めていただきたいと思います。 あの、私あれから山越通りをあの、自転車 で3回往復をしました。あ、時間帯を変え て、え、どれぐらいの交通量になるのか、 またここは通学路なのかどうか、え、聞き ましたところ、やはり高尾小学校の子供 たちの通学路になっております。山越通り を南へ、え、入ったところには、あの、 結構住宅がありますので、そこの子供たち は、え、あの、通学路に、え、なっており ます。え、本当にね、またあの児童が先月 交通事故にあってからあの2回私福点に 立っています。子供たちが下行寺本当に たくさんの子供たちがあの誤ស់あれから は警備員だけではなくって右教警察からも あの順番にえこの交通整理をあのされて いるという風な状況です。あの、私本当に この立ちながらまた山越通りを往復し ながらここが一体どういう状態になるのか ということ本当に想像しながら走っており ましたがもう本当に耐えられないです 。あと工事費用についてお伺いをいたし ます。整備新幹線の建設費用はJRが 支払う貸し付量の残りを国が2/3、地方 が1/3を負担するルールとなっており ます。ルール通りに決められたら ふきとの京都府幹部との幹部の声。これが 報じられてます。報じられましたが京都市 も膨大な負担を負うことにえなります。 地方自治体の費用負担の増大は住民負担の増大に直結をいたします。え、この件に関し認識をお伺いいたします。 板原出長 はい。え、整備新幹線における、え、地元 負担ということでございますけども、えっ と、この、え、これまでの手続き、え、 仕組みというのは先ほど先生が、え、ご 指摘いただいた通りでございます。あの、 我々としましては、え、ま、あの、この、 え、北陸新幹線の延心についてはですね、 え、当然その国の必要性と言いますか、 あの、離端子の観点、ま、あの、え、 東海道新幹線の、ま、迂、え、ルットと いうような観点いろんなことも考えた場合 、え、ま、国家的な意義に基づいて延伸進 されるという理解がしておりまして、え、 その場合これまでの、え、北陸新幹線で整 備されてた部分とは、え、少し違うのかなという風に思っておりまして、え、そういった観点で、え、異なるということであればこれまでの自治負担のあり方の、ま、え、検討と言いますか、そういったものは、え、必要ではないかという風には思っておいるところでございます。 江本副長、 え、で、ではそのようなあの費用が爆大な費用がかかってくるということは、あ、これは必要だという風に、え、今、あの、そのように受け取ってよろしいんでしょうか?違いますかね?あの、必要性があるので、え、費用の負担が京都姿勢にかかってもこれは仕方がないということですか?違いました。 板原市長。 えっとですから、先ほども申し上げました 通り、あの、これまでの仕組みでいきます と、今、あの、え、ま、あの、え、どれ ぐらいの負担がかかるかというのは我々も まだ分かってないところではございます けども、え、ま、あの、先ほどの申し上げ た通り国家的な、え、事業という、え、 国家的な事業、国家的な意義という観点で 考えた場合に、え、これまでからのあの、 そういう算定の方 いうところについては、あの、え、あり方 については改め検討が必要やという風に 考えておりますし、え、ま、あの、そう いったところでの、え、国の議論という ところを、あの、今中止るところでは ございます 。山本副委員長 はい、分かりました。 与党の整備委員会の委員長を務める西田 参議院議員は延伸計画を何が何でも 進めようともうこの強引な姿勢が秋立って いると思います。1200年続いた京都の 歴史と文化を引き継ぐ政治家の責任が問わ れているのではないでしょうか 。北陸新幹線京都延伸計画の中止を強く 求めます。最後に資料の要求をさせて いただきます。え、北陸新幹線延伸に、え 、関し、昨年12月の中間報告以後、国気 から京都市に調査をされている項目と内容 をその結果について、え 、求めたいと思いますが、あ、いかが でしょうか 板原市長、 えっと、ちょっとあの、具体的なあのどういったことっていうのがあるんかちょっと分からないんですけども、直接我々に対して、え、ま、国 なり気構、え、調査以来というか、ま、紹介というのは、え、ちょっとあまり記憶にないんですけども。はい。はい。 江本副委員長、 えっと、あの、審査委員会、これ風ですけれども、そこのところで、ま、あの、縦周辺の道路の服などということも、ま、必要になってくるんではないかという風なことを事業者から事業者が、ま、答弁しているんですけれども、ま、そういったこと、ま、あの、昨年もリング調査、私、え、質 質問をさせていただいたこの委員会では ありませんけれども 、建設局が所管をいたします。その講演で ね、ボーリング調査がされた時に建設局は あのどのようにこれ判断したのだという風 なことをあの質問させていただきました。 あの、国や気候から直接京都市に今、えっ と、調査以来、え、何か、あ 、されているのなら、あの、その内容、 項目、結果教えていただきたいんです けれども、資料としてまとめていただき たいんですけれども、それは今ないという ことでしょうか 。板原出長、 えっと、例えばですね、あの、えっと、え、令和 5年6 年度にかけてですね、え、鉄道機構が事業推進調査というのを行っておりまして、え、ボーリング調査なり、え、様々調査をしておるところがございます。 え、ただ、あの、そういったところの協議 内容、え、協議、え、例えば発生制度の 調査とか発制制度の関係の、ま、あの、 協議とかについては我々京都市と、え、ま 、気候の方とはまだそういうのは事実 ございませんし、え、ボーリング調査等に ついても実施実際行うについては、え、 鉄道運用機構の方が、え、主体となって 行うものですから、ま、あの、え、当然 公園とかの専用許可とかそういったと の手続き等はされてるという風には認識しておりますけども、え、なんて言うんですかね。我々に対しての調査以来というところは具体的にはちょっと思いつかないところがございます。 江副委員長 え、例えば残処分、え、この処分地をどこにするのかという風なことなんか、え、京都市に対しての調査来というのも今現在では、え、ないということですよね。 板原市長 はい。そういった事実はございません。 山本副委員長 わかりました。え、またそういったあの こと国や気構市に対して、え、調査などが あった場合には、あの、是非委員会にも このような、あ、調査があったということ なんかは、あ、あの報告していただきたい と思うんですけれども、それはして いただけるんでしょうか ?北原長 、えっと、具体的なですね、事業にあたの 、え、ま、そういうあの、ま、え、依頼と かですね、え、相談そういった本について は、ま、あの、こういう、え、鉄道事業を 進める中の事業推進上の、え、ま、協議と いうとこでございますので、え、どこまで 大けできるかというのは、ま、その都の 判断になると思いますので、今現時点で、 え、ま、あの、え、公開なり方法させて いただくというのを約するというのは なかなか難しいかなと思っております。 本副委員長 はい、わかりました。え、本当にね、あの、市民を苦しめるこのような北陸新幹線、え、京都遠心計画ということにはもう改めて、え、私たち当議員団はあの反対を表明しております。え、以上で質問終わります。 山本副局副長、資料要求はなしということでよろしいですね。 あ、今、 あの、今だないんですよね。ないんですよね。はい。 はい、結構です。 はい、ではこの件に関連して他にございませんか?なければ次に都市経営について下村委員どうぞ。 下島村委員。 え、よろしくお願いします。 昨年の9月代表質問で、え、令和5年度 決算は特別の財源対策に、え、よらず 88億円の黒字を確保市民の皆さんのとも に成し遂げたものと考えるがどう評価され ているのか、え、云々の質問をさせて いただきまして、少し、え、観略化して、 え、ご答弁をここでご披露させていただく と、将来布団を減少し、財政健全化に向け 着実に電子皆様のご協力によるものと認識 している。一方ご指摘のリスクもリスク要 もあり引き続き緊を持った財政運営が必要 である。限られた財源と人員を効果が 見込まれる事業に充電的に配分し、これ まで以上にせめの都市経営に収力して云々 ということを述べて市長答弁いただきまし たんで、そこでま、都市経営という言葉が 出てきておりますので、改めてこの都市 経営について何点かお聞かせいただきたい と思います。え、令和2年度に都市経営 戦略室が設置されて5年が経過します。え 、都市経営戦略しては、え、戦略的な都市 経営の企画及びマネージメントを強力に 推進するために設置された組織であると 認識はしておりますが、この都市計戦略室 が設置された意義について改めてお伺いし たいという風にまず思っております。 とわけ組織名に使われている経営という 言葉は一昔前の役所ではあまり使われる ことがなかった言葉であると感じますが この経営という言葉に込められた意義も 含めて都市経営戦略求められる役割につい てどのように考えておられるのかまたこの 辺について答弁いただきますか荒木都市略 長は都市のえ役割義についての質問かと 思います。え、ま、経営という言葉はです ね、につきまして、あの、ま、企業等です と、ま、あの、人、金もを、ま、効果的に 、ま、活用していくというところがあるか と思います。で、都市という、ま、都市、 都市経営ですね、ま、そういったところ ですと、ま、あの、京都の価値強みですね 。で、京都の価値の強みとあと ポテンシャル、ま、そういったところを 生かして、え、京都の町が持続的に発展し て、え、市民の皆様が豊かさを実感できる 魅力ある都市作りですね、ま、そういった ところを、ま、していくというところは 都市経なのかなという風に思ってござい ます。で、都市計戦略としましたそういっ た意義をきちんと、え、理解しまして、で 、え、長期的な視点からですね、あらゆる 政策を、ま、あの、打ち出していくと、ま 、そういったところ、あのが役割かと思っ ております。で、町内的には、あの、ま、 政策にですね、横をさすような マネジメントをですね、ま、そういった ところを、ま、あの、していく、え、部署 かなという風に考えてございます。で、 合わせてその長期的なところでございます けども、え、基本酵訴と基本計画がですね 、あの、ま、今年の12月で終わるという ところがございますので、昨年度、令和5 年度、あ、令和6年度からですね、あの、 ま、長期ビジョンの、え、策定の役割です ね、ま、そういったところも私どもの方で 担わさせていただいておりまして、今後の その、ま、京都の未来ですね、そういった ところを各会、各層の方々と意見を交わし ながら、あと、あの、市民の方々の、ま ま、多くの思いですね。ま、そういったところを取り入れながら、え、進めていくという役割も担させていただいてるというところでございます。村委員、 分かりました。あの1980年代ですかね 、私が薬所入ってしばらくしてから、え、 株式会社神戸市役所、え、神戸市役所 株式会社という中に各全国の市町村は神戸 市というのはすごいなと、え、株式会社に なったなんてそういう風な一部あの厄介今 あったんでしょうけど、まあ10年ほどし てからもう鎮請化したように気もするん ですけども、ま、ああいう立派な市役が できたもその株式会社コピ市のえ影響かな というもなく決まるはずですけどましまし ても役所役所ま昔のイメージで言うて役所 のまああのある方言ってますと村の役場 行ったらここにえ黒いアームをやっ て作業される方多いそれが役所の人間だと いうような意識が思った事態はありました 。非常に古いお話ですけども、ま、そう いうことからするとやはり神戸市、え、 株式会社というようなそういうネーミング もあえて私大きな殻を破る意味では大変 必要なことでないかと。ま、そこで次にお 聞きしたいのはこの都市の成長戦略が市民 の皆さんの目に見える成果につながるのに は言って、ま、5年ですから繋がってる 部分もあれば、またまだこれからのことも あるかと思いますけども、都市経営戦略は 取り組んで来られた、え、結果この5年間 で成果が出ていることがあればご答弁 いただきたい。また松井市長が突き抜ける 世界都市京都の実現を目指すということを どにおっしゃっておられますけども井市長 の目立す突き抜ける世界都市を実現する ために今後どのようにしてこの都市の 買取りをされていこうとされているのか とついて合わせてご答弁いただけますか 荒木長はえ都市戦略の成果というところの ご質問かと思います。え、時代の調流を、 え、捉えながら、ま、京都の強み生かした 新たな勝ち想像をするというところが、ま 、先ほど申し上げた私どでもの役割で ございまして、例えば、あの、ま、業性 改革計画ですね、さきの業性改革計画に おけます、ま、都市の成長戦略っていう ところをですね、私どもの法電に直さいい ておりました。で、そこではあの、ま、7 つのリーディングチャレンジを含む67の 取り組みを進めてまいりまして、え、ま、 働く場所だとか、ま、あの、住む場所と いうところでの都市計画の見直し、あとは 、あの、より、ま、あの、京都の、ま、え 、成長にも、え、起与する、ま、あの、気 誘致ですね。ま、そういった産業政策、ま 、色々なところをさせていただいたという ところでございます。で、その成果もあり まして、え、都市の成長戦略を推進する ための税収基盤のですね、え、強化、ま、 そういったところは一定できたかという風 に考えてございます。で、合わせてその 市役所内部の方にもですね、あの、私ども の方の、ま、都市経営の視点というところ をですね、え、行き渡らせるというところ で、ま、外部地見ですね、外部の方々を、 え、積極的に取り入れて、ま、朝鮮と失敗 を恐れない想像的な組織ですね、ま、そう いった取り組みもさせていただいてると いうところでございます。で、ま、今回 あの、え、松井市長をですね、え、 突き抜ける世界都市京都教の実現を目指す というところを、ま、おっしゃられてると いうところがありますので、より、ま、 これまでの、ま、その京都のポテンシャル を生かしつつ、え、ま、グローバルな視点 ですね、グローバル線と、ま、長期的な 視点、ま、そういったところも、あの、 取り入れて、え、うちと外の書き値をです ね、低くして、で、多様な方々がですね、 混ざり合うという形でですね、色々な方々 の、ま、力を、ま、あの、取り入れながら 、え え、京都のポ染を生かして、え、進めていきたいという風に思っております。で、合わせてはその、ま、都市経の視点から、ま、先ほども言いました腸内に予告しをさせていくというところですね、ま、そういったところにも、え、松市長の元を取り組んでまいりたいという風に考えてございます。 下村委員、 分かりました。内と外の値根をま、低くし て多様な死体が混ざり合うことで京都の ポテンシャルを生かしいこと生かし切ると のご答弁をいただきましたけども、 まあまああのリーディングプロジェクト 云々67の取り組みをされてきた。 なかなか この市民の税金を使って都市経営をされ てるという風に、え、コアな人は理解 できるんでしょうけども、一般的な市民の 人にしてみたら、果たして都市経営という ものが我らの市民の生活に密接に結びつい てんのかどうか、それは税収を増やすと いう意味ではそこに直結してるの間違い ないんでしょうけども、そういう部分も 理解はできても、いやいや、こういう部分 で、市民に、え、応援に役に立っていると いう何かそういう面に見えた成果という ものがこれから必要なもんではないかと いう風に理解しています。そこで市役所 内所の内部の人材育成も非常にこれ重要や かと思っております。あの街づり人作りと いうことよく言われますけども、市の職員 の人材育成については今後どのように 取り組みをされているのかお聞かせて いただきたいと思います。荒木市長 はい。え、市役所の人材作りというところのご質問と思います。え、ま、より私どもの政策を、ま、市民の皆様方に届けるためには、ま、一部の部将だけではなくてですね、市役所全体ですね、あの、力を発揮しなければならないという風に考えてございます。で、そのためには、え、試着所全体のその、ま、総力ですね、ま、いったところを開けする必要があるかと思っております。 で、ま、現在と言いますか、あの、近年 そのなんでしょう、ま、デジタルだとか、 ま、AIだとか、ま、色々なところで、え 、なところが進んでおりまして、なかなか 複雑化も進んでおります。そういった意味 で、あの、やはり、ま、私もの職員だけで はなくてですね、多様な専門的な知見です ね、ま、そういったところを、え、 取り入れながら、ま、あの、やっていか なければならないという風にも考えて ございまして、え、外部人材の投ですね、 ま、そういったところを積極的に進めさせ ていただいてるというところでございます 。で、え、そういったところですと、その 私も市職員の方も、ま、政策作りという ところだけでですね、その外部人材の、ま 、あの、力が、ま、破棄されるだけでは なくてですね、職員自身が外部人材の方 から、ま、スキルなり、ま、あの、能力 ですね、ま、そういったところを高めて もらえるというところがございます。で、 え、あと、ま、その職員と一緒にですね、 結構市民になってですね、あの、進めて いただいてるというところがございますの で、職員のモチベーションアップにも 繋がってるというところがございます。で 、他にもですね、あの、私どもの方で、え 、行政局と連携して、ま、町内ベンチャー 制度だとか企画力向上研修で、え、京都 イノベーションスタジオという、ま、あの 、取り組みですね。ま、そういったところ を色々と開催、え、進めさせていただいて おりまして、ま、多様な方々、ま、外部の 多様な方々との交流機会の創失だとか、 あとは職員の、え、政策立案能力ですね、 ま、そういったところを高める取り組みを ですね、これまで進めてきたというところ です。で、最初にあの防当に申し上げまし た。あの長期ビジョンのところででもです ね、職員で構成するチームですね、京都の 未来を積ぐチームというのを立ち上げてる のですけども、ま、そのそこに、ま、参加 されます若い職員がですね、え、市民の皆 様と、ま、あの、色々と交流しながら、え 、進めていると対応を進めてるという ところがございますので、そういった意味 でも、え、職員の方々の、ま、あの、職員 の、ま、あの、スキル、ま、あの、よく 向上ですね、だいぶそこが進められたかな という風に思ってございます。 で、これからもですね、あの、市役所の中だけにとまらずですね、様々な方と意見交換し、え、公民の確を、ま、低くしながら、え、ま、チャレンジしていくっていうってことですね。ま、そういったところを進めて、え、職員の育成にもめていきたいという風に考えてございます。 島村委員、 分かりました。え、皆さん方もよくお聞き になるフレーズ、あの明治時代の政治家で 意思でもあったご新平さん。え、財を残す はゲなり。会社を残すは中なり。え、人材 を残すは常なりと。え、ここでもやはり 人材というのが1番大事だというような ことであって、まあまああの米が100 発表でしたかな。あの時もやっぱり人材 育成に、え、全部食べてしまったらすぐ なくなる。それも100年先の教育に 生かそうということで、え、そういうのは いつもいつちゅうか実はもございますが、 ま、そういったことでやはりあの人材育成 ちゅうのはいつの時代も大事な言葉である と思います。ま、そこで最後にお聞きし たいのは、え、柔軟な感覚や挑戦する 前向きな姿勢を持った若手職員がいろんな 研修や取り組みで育っておられることは 一定理解をしている心でよく感じますけど も、人事組織を所管する政局ともしっかり と連携していただき、京都の町の将来を 担う優秀な人材の育成に引き続き取り組ん でいただきたいということを持ってん望み たいと思ってますけども、冒頭に、え、ご 答弁いただきました荒木出長から今年度は 今後25年間の京都の町の羅シ版とも 言える長期ビジョンが策定されることに なるという風においしています。ビジョン 策定に向けた思いも含め今後の京都の都市 経営に向けた、え、松井市長のお考えに なってる方向性、そして都市経営戦略して はできて5年。え、さらに、え、今後どの ような形でこの、うん、都市に向けた思い について、え 、都市戦略官にその決意か、え、これから あの人材育成と長市の活性化のためには こんな思いで、え、進めてまいりますと いう、そういう決意を改めて、え、述べて いただけたら結構かと思います。よろしく お願いします。西田戦略官。 先生、ありがとうございます。あの、ご紹介いただきましたようにですね、令和 2 年に、え、都市刑略室があの設置されまして、私自身は令 3 年から都市計の仕事をさせていただいております。あの、この間、ま、業財政改革計画の中での都市の成長戦略ですから、またそれらに掲げた政策の推進を担っていました。 で、昨年度あのそうした業格計画の総括と してこれまでの取り組みの政果ご報告させ ていただいたところでございますが、あの 先ほど荒木市長からもご答弁させて いただきましたようにですね、概の面で 政策を推進することができたという風には 考えてございます。ただ一方でまだまだ 我々の取り組みとしては足りないなと 感じるところもございます。で、都市計の 都市計戦略の仕事っていうのは、あの、 直接予算を持って、あの、執行するって いう事業も、あの、外部人材の投用って いったような授業もあるんですが、多くは 、あの、町内のシンクタンク的にですね、 え、関係部局と連携して活動していくと いったことから、あの、先ほど先生もご 指摘いただきましたように、なかなか見え づらい部分っていうのがあるという風に、 あの、ご指摘を受けることもございます。 あの、しかしながら例えば、あの、先ほど も荒木市長の方からもご紹介いたしました ような、あの、市内企業の事業拡大含めた 企業立の取り組みですとか、あの、 スタートアップ政策の推進ですとか、また あの、新しい取り組みとして文化企業化を 応援するカルチャープレイナーっていう ような取り組みですとかですね、あの、ま 、レジレンス事業、ま、もういろんな事業 政策の様々な面で都市経営が裏で関わって いるということがたくさんございます。 あの、人材育成の部分でもですね、あの、 行政局と連携いたしまして職員の企画、 スキル、向上の取り組みもしておりますし 、まさに都市の本丸は人材育成だという風 に思っております。あの、先生、言葉ご 紹介いただきましたように、私ももうその 組織風度は戦略に勝さるというような言葉 を、あの、胸に刻みながらですね、あの、 しっかりと組織風改革挑戦を恐れない組織 風作ることが戦略に勝さるんだという思い で、あの、取り組みを進めております。で 、今年はあの、ま、京都市の長期ビジョン 、都市経営の羅新版となる長期ビジョンの を策定する重要な1年になってまいります 。で、ちょうど来週、ま、既でにあの審議 会、またあの若いあの方々ので構成する 未来競争チームというような場、またあの 職員の若手のむチーっていうような職員 チームなども含めてですね、いろんな ところで、え、様々な方と議論を進めて おります。え、市の皆さんからも、あの、 京都未来についての思いというのもお聞き しているところでございます。え、週訳の 月曜日に、あの、また審議会がございまし て、え、そちらの中であの長期ビジョンの 本部分案を議論いただく予定でございます が、またあの長期ビジョンの案につきまし てはですね、あの司会の方にもご報告をさ せていただいた上で、え、パブリック コメントでまた市民の皆様にご意見を賜っ て最終的に答信案として、え、取りまとめ ていただくというようなことで考えており ます。え、ま、今後ともですね、あの、 司会の先生方としっかりと議論いたしまし て、あの、多くの方に共感いただける京都 しか作れないあのビジョンを策定して まいりたいという風に考えてございます。 あの、引き続きしっかりと経営の視点から 町内マネジメントしてまいりますので、 どうぞよろしくお願いいたします。 島村委員 分かりました。 の突き抜ける世界都市教の実現に向けて、 え、都市経営や重要政策の推進に助言 いただくための新たに共通し特別顧問を 設置するということで、ま、松井市長の 非常にご関係の深い方々、ま、こういった 方々はあの黙っててもいろんな地を出して くりはるかも分かりませんけど、頭から そこへ寄りかかるんではなくて、困った時 の神並みぐらいで、え、基本はすごなと 京都市は我々は助言するまでもなく全部 やってくれてるんじゃないかとそういう ようなあの都市戦略っていうのはやっぱり 1番ノマシンではないかと思いますがま所 要所そういったあの顧問の方のやはりえ 経験と様々な知恵を拝借するってのも当然 宝の持ちりでもったいないと思いますけど もま言しましても都市経営戦略士というの があの若い職員さんからあらゆる職員さん からそこへ移動したいんだよとそういう ような、え、都市経略室がちょっと行き にくいなというんじゃなくて、文こ オープンザオープンザドアのあれですけど 、あそこ行って活躍したいとそういうよう な、え、戦略になることが1番望ましいん ではないかと。そういう活気のあるところ から、え、ま、ご答弁いただきました。 今後の25年 の京都の街づの打信版と言えるものが できるんじゃないかという風にます。もう ご決意ご答弁いただいてから長々と喋った んでは、え、会議が薄れてしまいますので この辺にしたいと思いますけども、ま、 い出しましても、え、神戸市株式会社、え 、そういうようなネーミングがあって 久しく、え、40年50年になるん でしょうかね。だから株式会社京都市って いうのはなんか2倍2番戦事でちょっと腹 立ちますから使いたくないんですけども、 あの令和の京都市株式会社ぐらいの気持ち で、え、やっていただきたいと思います けど、ま、その辺の強く私の思いだけお 伝えをして、え、思います。 どうかどうか非常に難しいお立場だと思いますけども、え、行業大政局でしっかりタグを組みながら、え、京都の新たなあの街しのための戦略費士費でやっていただいたいこと強く要望して終わりたいと思います。終わります。 この件に関連して他にございませんか?なければ以上で総合企画局を終わります。理事者お疲れ様でした。以上で本日の委員会を参加いたします。委員の皆様お疲れ様でした。
行財政局
1 一般質問
下村あきら議員(自)、椋田隆知議員(自)、加藤あい議員(共)、くまざわ真昭議員(公)
消防局
1 一般質問
谷口みゆき議員(自)、下村あきら議員(自)、久保田正紀議員(維)
総合企画局
1
一般質問
谷口みゆき議員(自)
・・・・・・・・・ここまで①・・・・・・・・
えもとかよこ議員(共)、下村あきら議員(自)
・・・・・・・・・ここまで②・・・・・・・・
