『ボクらの時代』『山口紗弥加×安達祐実×貫地谷しほり』山口紗弥加15歳で福岡から上京

お芝居ってこんなに楽しいのっていう思っちゃったんだ。 すごい。そう。すごく新しい発見があって へえ。 で、その稽古期間中すごく苦しかったの。何もできなくて。 うん。うん。 で、それだから余計に本番がすごく楽しかったみたいで、 やめたくないって思っちゃったんだよね。 なんか何でもいいからしがみつきたいって思って、 そこからなんか今の私がいるっていう感じ。 うめえですね。 だから強いんだ。なんかこう ぶれない挫折をし、味わってる。知ってるからどん底をいちゃんはやめようとか思った時ある。これがね、しょっち思うんですよ。そうだ。 [音楽] にいや、本当にしょっちゅ思う人そんなにいないよね。 どんな時に思うの? すごい自分的に気合いを入れた作品。 うん。 頑張ろうって思ってたものが自分の期待値に届かなかった時とか 自分判断でってこと人の評価とかじゃなくて うん。そうですね。へえ。 だからその人の評価でコロっと変わることもあるんですよ。私がすっごい最悪って思ってても 良かったよって言われたらうん。 あ、そうみたいな簡単 焼酎ありますね。 そうね。私はもうそれこそ未だに うん。 家から考えても20 年以上経ってるんだけどありがたいことだけど うん。うん。 言ってくれるじゃないですか。 うん。18か19 ぐらいの時に舞台やったんですけど、2人 伝説の佐野さん、佐野し郎さんとの2 人芝やらせていただいてでもなんかねうん。 そう、世間のイメージは子供のままなんだけどやっぱり実際仕事をしていると求められることは大人の俳優としての お芝居でうん。 なんかそのちょうどうん。 変換期っていうかにその舞台がちょうど当たってたし、 まだ全然私が全く本当に全然できないやつで、なんか演出家の言ってることが全くわからないっていう うん。状態に陥ってうん。 ま、才能ないなって うん。 なんか本当に絶望した時だったなって思って。全部愛せます。 自分の役 愛してるかも。全部。すごい。 それはすごい。それはすごいよ。な んでこの人はこうなのみたいな役もあったけど一生懸命考えて役のことを でうん。 どうしたらいいかな。あ、してみようかなとかってもう考えてる時点で好きになってると思うんだよ。 ああ。 え、じゃあ現場に入って似恋愛したことありますか? うわ、すごい質問するね。あ、かっこいいみたいな。 ないのよ。ええ、 全然ない。1度もない。 私もその役を離れてかっこいいとかっていうのはないかも。私 1回すっごいドキっとしたことがあって、 こう抱きしめられるっていうシーンで、ま、ま、普通はこうですよね。 だけど抱きしめてさらに頭にこう添えられたんですよ。 その時にあ、かっこいいってやっぱ思っちゃいましたね。 純粋いいね。そういうとこがないですか? ないよ。 でもなんかキスシーンがあったわけ。 うん。うん。で、えっと、同じ人と キスをするそのはい。役者が私ともう1 人いて初めてほわってなんて言ったらいいんだろう。マシュマロを食べたんじゃないかっていう。今マシュマロにキスされたんじゃないかって思ったようなキスが 1回だけあって。 それはすごい唇が物理的に柔らかいわけではなくて のかテクニックなのかわかんない [音楽] เฮ [音楽]

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『ボクらの時代』『山口紗弥加×安達祐実×貫地谷しほり』山口紗弥加15歳で福岡から上京
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