1993/ドラマ★《ひとつ屋根の下》第3話゛☆【江口洋介・福山雅治・いしだ壱成・山本耕史・内田有紀・酒井法子・大路恵美】
[音楽] いくら勉強したって意味ないんじゃないの ?言っとく けど大学行くお金なんてうちじゃ出さない からね。 こんな汚くしてたらここも流行らないでしょう。 [音楽] 流行る。患者お客じゃないんだぞ。大体儲けたり 6 のやつがいるか。1人1 人の感情はまともに見てたら、ま、やっていけないってとこは本当のとこだな。 怠け物の言い訳っぽいけど。 ああ、なんとでも言え あね。なんかバイトないかな? そこらのハンバーガー屋があるだろう。 うん。もっとこう短時間で儲かっちゃうやつ。 ソープなんてのはチップも入れると1日 10万はこすらしいよ。 うん。 [音楽] うん。冗談だ。冗談。100円かないな。 [音楽] [音楽] 日級 2万1000はあ、どう考えてもやっていけねえな。 [音楽] 初金あるんだろう。100や200 の店舗の権利でそんなもんあっという間だよ。 お店出すのもう少し待ったらどう? そうは行くか業者にボイラの発頼んじまった。 姉ちゃんお代わり。あ、はい。 [音楽] はい。はい。ありがとう。 じゃん。マイナス50。 あんちゃんご飯の時ぐらい卓しまいなよ。 大体な婚約者の金なんか当てにしてるからそういうことになるんだよ。 お、ちょっと待て。 俺が1 つ鈴さんの金当てにした。うん。予想外のコメ嵐がこれがり込んできたからこういう経済事情になったんじゃないか。 あんちゃんそう言い方はないでしょ。 こいつにはなそういう直接表現じゃない気がつかないんだよ。おわりおりってな犬じゃあるめえしな。はともかくお前バイトの 1 つでも探してきたな。鬼様はスズメの涙程度のお金ですがつもお世話になってる感謝の涙と思って受け取っていただけたらこれ幸いですと。そんなこと言わんかね。 [音楽] 猿が代わりくらいで1つ腹扱いすんな。 うるせえな。これは俺だけの俺だけやって んじゃないんだ。俺だけはま、よく噛んだ 。よく噛んだ。よく噛んだな。米の自由 からの波にさらされながらにせを出ておれ お客さんのことも考えろだよ。考えろ 分かるかな?それが人に生きるもんだよ 。そこに愛のい ごめん。はあ。もうないの? は?ああ、日本の米はうめえ。うん。うめえ。うめえ。うん。俺の米、俺の大けよ。けろ。 [音楽] [音楽] やめなさいよ。2人とも怒られた。め、 [音楽] ミや、大丈夫?ちょっと私たち。 [音楽] ああ、楽しくてやってらんねえよ。 どっか金が降ってこないかな。 [音楽] 本小さな出来事 に愛 は 傷つい て君 は部屋を飛び出し た真冬の空 の下 に 編みかけてい た手袋 [音楽] といの [音楽] 洗濯物シャゴの泡が揺れてい た君 の香りが揺れてた [音楽] 。耐えまなく 降り注ぐぬぐの雪のように君を愛せば よかった。 窓に 降り注ぐの雪のように2人の愛は流れた 。 この長いふ雨 が終わるまで に何かを見つけて生きよう。 何かを信じて生き て有 をこの冬が終わる [拍手] までラララララナ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 文のことが原因か? あんちゃんそうは言わないけど。 それで俺にどうしろって言うんだ? え? 婚約会始考え直してくれって。 そう、向こうのに頼みにでも行けっていうのか。悪いが断る。周りがどうのこうの言ったところでどうにかなるもんでもないだろうしな。 [音楽] そりゃそうかもしれないけど。 それに俺はそういうあんちゃんの偽善見えた行為が嫌いなんだ。 ち兄ちゃんはそうなの? ん? ふみやをそのまま施設に置いとけばいいって考え。 [音楽] [音楽] 自分のためにどっかで他人が迷惑するのが嫌で連絡取らなかったんだろう。海だって他人じゃないじゃない。兄弟でしょ。 7年の間にそれぞれ別の家族ができてる。 ち兄ちゃんはね。帰る。コーヒーご馳そ様。 [音楽] 小雪、お前晩あの家行ってるのか? [音楽] 行ってるよ。は繋がってなくても兄弟だと思ってるから。なんだか揉めてますね。いい。今の彼女 [音楽] 妹だ。似てないわね。おいです。 [音楽] ああ、全く低が振られたことで俺らがや当たりされたんじゃ。んねえよな。これも高卒じゃ。バイト取っても 6ねえんだよな。 おい、 あそこの女いソ行ってんなか。一度お願いしたいね。なふみや、 お前はどういうのがタイプよ。あ、口が聞けねえんだかな。いや、俺はさ、こう清楚なお嬢様ってのがいいね。 ピアノかなんか習っててさ、昼下がりの 公園をこう小犬かなんか [音楽] 危ない。すいません。すいませ ん。 お前今 危ないって言った。 本日もご来場誠にありがとうございます。 柏小梅ちゃんね、 こういう仕事したことあるの? はい。 店長、 私もこのお店やめる。 どうしちゃったの?またジャスミンちゃん、 あのハ親父さ、私のパンツの下んとこもろ手突っ込むのよ。 ほら、 ま、そう言わないでさ、あの人あれでもほら会社の社長さんだし、それも大んの [音楽] 何が大将棋でもさしてろ7 番テーブルのお客様呼んでます。 ああ、けどちょっとね、 ちょっと狭いけどな。場所もいいし。思ったより権力も安いんだ。明日にでも保健所行って届けで申請してくるつもりだよ。 お前の食いブが2 人も増えちまったからよ。ま、ちょっと見合わせようかと思ったけど、ま、どのみ金がなくなるなら男は守より攻めに出るなんてな。もう業者に色々発注しまったから沖縄同然になっちまったよ。結婚ダメになりそうなんだってな。雪か。 あいつ人の恥をペラペラペラペラ。 あと先考えずにふやのこと引きとるからだよ。 いくら兄弟のことだって言ってもな。 [音楽] 自分が幸せなやつがその後の余力で考えることだろう。俺だってなの幸せ 1番に考えたさ。 神様じゃある飯な。博 ふき取ったのも自分のためだ。 見て見に振りして結婚してもよ、 幸せにならねえと思ってな。 それ大変かもしんねえけどよ。 聞き取れば少なくともお店ト様には顔向けできるってな。 [音楽] だからよ、 別にかっこつけたわけじゃねえよ。それにお前今のに見ろ。今パーでかっこ悪いぞ。 ただいま。お帰り。 あれ?かやは バイトの面接行ってる。コンビニだって。 へえ。うん。 今日正が来たぞ。え? お前人の服幸を光よりも早く伝えるやつだな。 だってけどさ、ち兄ちゃん行ってくれたんだ。 余計なお世話だってんだよ。 そんなこと。 よし。だってあんちゃん、 このまま結婚ダメになってもいいの? 文が言うんだ。そんな話すんなよ。 ごめん。それよりね。 うん。文やが喋ったらしいのよ。 嘘つけ。お前ふやは自兵士。本当か? かやが聞いたって。 ふみや君。あんちゃんも聞きたいな。 あんちゃん世界で1 番素敵って言ってみろ。言わね。ジョニ君 かが言ってたのよ。危ないって言ったって。 あいつの脳みその方がよっぽど危ないよ。そういえばなんかぼっとしてた。長い髪の少女なん花歌で歌ってね。 [音楽] なんか妙な予感がするな。 なんで 逆れがつくとな、男はその歌歌だよ。してその次に歌うのはな、 何? 愛しちゃったのよ。いや やや。愛しちゃったのよ、あなただけを。 [音楽] [音楽] はい。いらっしゃい。あ、お疲さん。赤いよ。 もうピッチピチだよ。 やっていきましょう。 [音楽] 失礼します。 最近兄弟たちから電話があると聞いた 。私は会わないようにと言っといたはずだ 。文や が末の弟が事故で車椅なんです 。この窮地の家を継ぐつもりなら前の家族 のことは忘れるんだ。 しかしもしお父さんがふを姿にしていたら僕はそうなっていたかもしれない。 同じことを2度言わせるだ。 話はそれだけだ。行きなさい。 [音楽] はい。 [音楽] あんちゃん、お風呂いいよ。 うん。 小雪 まだ続いてんのか? 何? 何って?不倫の関係がだ。向こうに愛はあんのかい? さあどうかな? お前に愛はあんのかい? わかんない。 わかんないってな。 あんちゃんが決めて。 え、 あんちゃんがやめろって言うならやめてもいいよ。 [音楽] それどういう意味だよ。 意味なんかいいから。 しかしな、恋愛っていうのは人がどうのこうのっていう問題じゃないだろう。 だったらそのまま続ける。ボロボロに利用されて関係続けて本に飛ばされちゃう。 [音楽] お前面白がってないか? 真剣だよ。 [音楽] 幼稚園で習わなかったか?人のものを取ってはいけないと。人の旦那同じことだ。もうそんな関係やめちゃえ。 [音楽] [音楽] [音楽] うん 。ならそうする [音楽] 。なんだかな [音楽] 。だ、天だ、だ、だ。あんちゃんは お風呂ほらうるさいな。逆のついた猿は あんちゃんだ。なんだよお前。おかぴかよ。 米が落ちてったよ。 事故。いや、人生の階段さ。 なんだよ。お前額がないくせにね、そういう文学的な表現使うんじゃないんだよ。 キャバレで働いてんだよ。 きょキャバレ バカ野郎。小梅がキャバレなんかで働くわけがないだろ。わけが。 いや、本とこの目で見たんだもんよ。 その耳でな話すのも聞いたんだろ。 あ、そうそうそうそうそうそう。 そうそうそうだよ。お前のことをな、今日からホラ貝と名付けよ。 うん。お信用しねえのかよ。 しないよ。お前ホラなんだから。 ホラじゃないよ。お前ホラだよ。違うよ。 じゃお前ほうほうってやってみろよ。 ほうほう。 違う。ここが違うの。よく見ろよ。ほうほうだよ。 ほうほ。 できるじゃないか。やっぱりお前ホラガだよな。バレ ホラガじゃないんだよ。すんだよ。 も所迷惑 。あ 、これが本当の近所迷惑 。ほう 、ほう 、ほう。 [音楽] [音楽] どうしてこんなひどいことするの 私がしたっていうの むかつくのよ、あんたがこのうちにいるだけでお知らせいたします。ただまよいますのでは両界再でお集まりください。 [音楽] どうぞ繰り返しお知らせいたします。 რაは乗でご案内ください。どういうつもりだ? 何が? 俺はまだ医者じゃないんだ。患者に呼び出される覚えはない。 他の医者さんは教えてくれないからよ。 私何なの?何の病気?単なる可能性貧血だろ。 [音楽] 小学生じゃあるまいし。つまでそんな嘘信じてると思ってんのよ。ガン発血病言いなさいよ。聞いたからって別に驚きゃしないわ。 [音楽] どうせ人はみんな遅れ早から死ぬんだから。悲劇のヒロインを気るのはよせよ。 [音楽] 何なの? まいったなあ。俺から聞いたって言うなよ。喉の調子悪いだろ。 [音楽] 救扁桃園 円さ。女優さんだから喉を切らなくていいように大事を取ってる。 [音楽] 本当ね。全く健康だろ。 なんだ。そんなら早く言ってよ。 馬鹿にしたもんじゃないぜ。こじらせると満性配になるからな。 [音楽] 今度の役はね、絶対私しかできないのよ。それまで 2次でも退員するわ。 あ、 ねえ、今日映画でも行かない? いや、今夜はちょっとやぼ用だね。 何? 本当にやぼ用だよ。よし、行こう。と、 よし、行こう。あれ?どっか行くの? 公園だ。ふやのリハビリな。 公園? あ、俺も行くよ。公園なら行くぞ。ふや。お前はいいからバイトでも探してこいよ。公園は俺のさ。 公園に何があんの? あ、いや何って。 お前何デレデレしてんだよ。おじさん、もうこんなホラ貝無視していこう。ほらほラじゃねえって言ってんだろ。 コメがキャバレしてるなんて嘘つきやな。 ホラ大魔王だ。 だからこの目で見たんだって。 キャバレ。うん。そんなバカなね。 そういえばあいつバイト探してたな。 バイトって高校生だよ。そこら辺のハンバーガ屋かなんかでしょ。 い、そう言ったんだけどもっと割のいいバイトないかって。 やめろ。やっぱりあれは多米だったんだ。 それでおちゃん何て言ったの? ソープならいい加金になるって。 ソープ? いや、もちろんジョークだよ。ジョーク。 それが女子高生にジョークかよ。ジョーク。こうめ。 それじゃまさか千ずさん も達さんとだったらご両親が亡くなられ てるからお仕事さんと同居しなくてもいい 。自分の通訳の仕事も続けられる。その 気持ち不純かもしれないけど正直ってあっ たから 。もちろんたち也さんのこと好きよ 。走ってる時の達さんとっても素敵だった の。 ペース守って初めから時計見ながら走るのが普通なんだけど、あの人は時計しないの。とにかく戦闘集団について言って、それからあとは知らないって感じで。そういう無茶なとこ好きなんだけど実際現実の結婚ってことになるとそう人って少し不安に思えてきたの。 [音楽] [音楽] 文のことだけじゃなかったんですか? もちろんそれも大きいけど、あ、例えば クリーニング屋さん始めるにしても全部 勝手に決めて自己承みたいなものだったの よ 。だ から結婚に関しては私自身も迷っていた ところがあるの 。 結論出したのはやっぱり弟さんのことが大部分ではあるけどごめんなさいね。主人もすぐ戻ると思うんですけど。 [音楽] あ、え、突然お邪魔しました。 本当にこんなことになるなんてね。区の福家からお金が出ると言っても知れてるでしょう。 [音楽] 前にも話したんだけど、金銭的にも辛くなるのが分かってるでしょ。 お金なら僕はな何とかします。いえ、それはまだ学生の身分ですから大したことはできませんが、国家試験に通ればヘルプの臨床でもしてなんとか [音楽] 正やさんで良かったかしら。 ええ、 弟さんだからきちんと話しといた方がいいわね。 昨日も千ずると話し合ったんですけど、本人も含めて今度のお話はお断りしようってことになったの。 本も。 [音楽] さん、どう?若いがいっぱいいるよ。そこの辺りの女の子とはね、この肌の羽帰りが 0.3が違うよ。1名様ご案内。 気をつけてありがとうございました。 いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。どうぞ。 いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。どうぞ。奥 いらっしゃいませ。 どうぞ。どうぞ。 ありちゃんの可愛いね。めってことはないだろ。お客様。 おめください。 おて。おしたお。 いや、気持ちやいちゃったのよ、マりんちゃん。マりんちゃんってごめんね。 ああ、そうちゃん。そうちゃん。そね、順番混ぜてね。君がおいでね。こちして。 はんちゃん 何やってんだよ。ちょっと来いよ。出してよ。 何やってんだお前?何やってんだよ。 怒らないでよ。 れば分かるでしょ。 そんな学校袋めたら泣くぞ。 いないわよ。いないんだから。 どうしてこんなことしてんだよ。 ってるでしょ。お金よ。何の 火じゃない。別に 良くないだろう。 学金よ。大学行く。高しのうちじゃ出してくれないわ。私よりずっとバカな娘には出してもね。 どうして俺に相談しないんだよ。 そんなお金あるの?お店の費用でおけらなんでしょ?か兄ちゃんが言ってた。いくらだ? 5万ぐらいか? 修学旅行じゃないのよ。桁が違うわよ。 50万も 修行量も合わせてたらその場合100 門部は何やってんだよ。 学校あるし本民とかじゃ無理でしょ。心配しないでもちゃんの世話になんかならないわ。 恩られたらたまんないしね。 とにかくな、とにかくやめさせるぞ。ここ働かした店だって言うわけねえんだから。 [音楽] 無駄よ。違う店に行くだけだから。 こうね、 もういい。地球引かれたら困るから。 おいよな。なんだよ。なんだよ。 [音楽] ああ、お前くいくらある? いくらって?俺は持ってねえよ。金なんかつべこをやに出しちゃいいんだよ。 何すんだよ。人のポケットうさいな。 [音楽] なんだよ。2000円ちょ以下よ。 俺の全財産なんだよ。それは うるせえな。お前は小梅が倍で捕まってもいいのか?それでも人間か? ホラだから人間じゃねえもんよ。すべっこ言ってんじゃねえ。なんだこりゃ。お前金がねえよ。 金があ あんちゃん何? 金がいるなら掘れじゃねえか。邪魔なんだからよ。これ なあかずちゃんを返品しても高が知れてるだろう。 いくらかにはなんだろ人の虎の子の 2000円取るよりは。 しかしお前これお前な俺と千さんが1 度もフカフカしたことがないという伝説のダブルベッドさんだぞ。 どうせ婚約ポったんだろ。 はいよ。デパートの配達が分かりえな。この振られ男。 ちくしっきりった。 [音楽] 本気なのか?会社やめるっていうのは? はい。 僕との関係も生産するっていうことか。なぜだ?妻とかれる。 [音楽] そうすればいい。それは部長のごです。 [音楽] 男か?男ができたのか?土に行くよ。 [音楽] ゆっくり話しよう。 引っ越ししていないと思います。 どこへ行くってんだ? [音楽] いらっしゃいませ。 こんばんは。 ねえねえねえね。 昨日のさ、誰? ああ、兄です。 やめさせに来たんだ。 ええ、ただ酔っ払いの話し合えてするだけなのに来週でもするって勘違いしてるんですよ。実際それに近いことしてる子もいるけどね。とにかく心配してくれてる人がいるんだったら早めにやめた方がいいわよ。 [音楽] [拍手] [音楽] そうかないんです。大丈夫。2 日でだいぶ慣れましたから。 慣れるのもどうかと思うわよ。私みたいに。 マリンさん、マリンさん、本日最初のご指名です。 8番テーブルへどうぞ。 私頑張って。ほら、ファイト、ファイト。 はい。 さ はい。よかったね、りんちゃん。しめ、ごしめ。ごしめ。よかったね、本当に。 いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 はい。新人のマーりんちゃんです。よろしく。 [音楽] ごゆっくりちゃん [音楽] 何がりちゃんお前今日はな客できたぞ。客で [音楽] 何考えてんだ? [音楽] ちょっと待って。シベロが入るんだ。目くねえだろ。お前がいる間はなずっと詰めてやる。汚たね。じじどれ。指 1本させねえかんな。 [音楽] [音楽] 失礼します。よろしくお願いします。 [音楽] 6万2200円たけえ。 [音楽] はい。あ、サンキュー。 やっぱちー兄っちゃん行ってくれたんだね。 [音楽] 向こうの両親に説得すりゃなんとかなると思ってたんだけどさ、全然話が違うんでまったよ。 私もちずるさんにあったけど 本人自体が引いちゃってんだもんな。あんちゃんもとんどピエロだよな。あ、お前どっか引っ越すのか? うん。まさか例の上司と あ、うん。部長とは別れた。 そっか。 私、私あんちゃんとこ引越そうと思って。 え、 お店とか出したら忙しいでしょ。ふみやのせは誰かがしないとないし。 あ、けどお前会社は やめちゃった。やめちゃったって [音楽] ふみやのためだけじゃないの。私も1 人で住んでるよりみんなと一緒にいた方が楽しいと思うし。ただいまとかお帰りとかそういうの言ってみたかったんだ。 はい、マりんちゃん、マリんちゃん、またまたごし目よ。いいね、いいね。はい、 はい、お待たせいたしました。当点で2 級ウナぎ登りのりんちゃんです。よろしくどうぞ。 いや、あんちゃんなんか業者との打ち合わせで手離せらんないらしくてな。いや、結構いい女いっぱいいるな。何が悲しくて妹指名しなきゃなんねんだか。 [音楽] お待たせしました。 [音楽] 越しひょっとしてずるさん思い切って家だよ。 千ずるさん、ちずるさん、さんどこずるさん、 [音楽] あの、おちさんどこだ? そのおばあちゃん2 回かんなことだったらダブルベット返品するんじゃなかったよ。てさ、地図小雪き [音楽] あんちゃん、私引っ越してきたからね。 いや、お前引っ越してきたってな。 いいでしょ。いちいちご飯作りに買ようの面倒だから。 いや、でも会社はこっからじゃ遠いいだろう。 やめちゃった。え、お店どうせ1 人じゃ無理でしょ。パートで手伝ってあげるよ。 いや、でもな、給料なんか払えないぞ。 そんなのいいってば。 ツルさんけないよな。 私が来たら迷惑。 え、助かる。 ついで、ついてついでついて。 乾杯。乾杯。 マリンさん。そう、マリンさん。マリさん。 よし。いいわ。もうナンバーワン。ナンバーワン。 あ、あんちゃん遅かったね。こちらね、ジャスミンさんトナンバーワン。 よろしく。こちあんちゃん。 お前何やってんだよ。5 万近5万も使いやがったよ。お前 失礼します。え、延長なさいますか? 延長あんちゃん。延長延長延長延長してください。もう延長お前な、この野郎 [音楽] するよ。 するけどね。は避下げてくれ。他の子は。 ああ、そうですか。 ありました。じゃあ皆さん。はい。下がって、下がって。下って 下がって。じゃあね、またまた来てね。 あ、これ、これ、これ。はい、 バイバイ。あ、 [音楽] あんちゃん、もういいよ、こんなバカなこと。 あんちゃんじゃねえぞ。 お客で来てんだ。柏貸さんと呼べ。柏貸さんと [音楽] 金もうないんでしょ?もういいよ。 良くなんかないぞ。妹学に行かせる金もなくて欲なんかないぞ。目り前の妹とこで働かしても全然良くなんかないぞ。 [音楽] あっちゃん、 [音楽] 女の体はな、野郎と違ってバリケードデリケートにできてんだよ。柔らかくてすべスべしててよ。そいつはな、そいつ本当に好きな男にだけさせていっていう神様からのよ、上げ さんからの手紙いたなんじゃねえか。 [音楽] 俺は額がないからさ 。お前が大学来てっていう希りたいんだよ 。働きたくないからとか何していいか わからないから大学ぐらい行くとか言っ てる。そのタでは違うんだよ 。金は俺がなんとかする。家のもん全部っ たってな。もう銀行としたってな。 分かったからも [拍手] まりんちゃん、10番テーブルごしです。 すいません。 マリンちゃん、ちょっとお借りします。 重ないよ。俺が先示したんだから。 最になりますけど。いいですね。 いいですねって。まだ金とんのね。ね。しかないよな。ちょっとバリさん、バリちゃん。バリちゃん。 [音楽] ちょ、ちょっと待って。ちゃん。 はい。はい。 [音楽] いくら持ってんだよ。26 しかねえじゃねえかよ。細かもじだ。ちゃ、 まさや。 [音楽] なんなら店ご返しめるか。 [音楽] [音楽] あい ちゃん [音楽] 、やっと出てくれるのね。これで生成する わ 。 何?今までお世話になってお礼もないの?お礼?そうよ。ごめんなさい。忘れてたわ。さよなら。ママ。ママ。よいしょ。 [音楽] これからお世話になります。 あ、 [音楽] [拍手] チーニーちゃん。 [音楽] どうぞ。お姫様。よし。じゃ、帰ってだ。 [音楽] うん。 親の血を引く兄弟。 だから硬い傷んの兄弟な。わかった。わかった。もういいから座って食べろよお前だよ。 いやいやいや。しかしキャバクラとはな公も一言俺に相談してくれりゃよかったんだよ。 したんだよ。その結果はキャバクラだったんでしょ。 だよ。大体おじさん金ねえだろ。 バカ野郎。入学金の5 万ぐらいの金はな、修学旅行じゃないんだよ。 そうそうそう。1桁違うんだ。1桁50 万。授業量合わせたら100万よ。 100。うん。 何をやってんだ?文部大臣は。いや、 お待ち様。 お寿司が来たぞ。寿司が。よしよしよ よし。お待ち様。はい。おいれですか? 8600円です。え? はいはいはいはいはいはい。どうも。い [音楽] かれよ。 200 万近くあるわ。使って。そういうわけにはいかないよ。 私は必要ないから公明の学式に当てて。 やっぱりだめだ。今のことは俺がこれから稼な何とかする。 こら結婚式に取っとけな。 当分結婚するつもりないからとにかく扱ってて。そこで行くや。右しないよ。 さあ、食べよう。 柏ぎたや歌います。よし。歌い歌い 僕の大好きなクラリネット。 パパからもらったクラリネ。 あれ?あれ?あ、柏公めます。 とっても大事にしてたのに壊れて寝ない音がある。お姉ちゃんもう寝た?起きてるよ。昔思い出すね。そうね。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 私ずっとここにいいのかな ?もう1人ぼちにならないで済むかな? 大丈夫よ 。そう 。あんちゃんがいるから ちょっと頼りないけどね。 こんな時間だ。お前も止まってったらええのによ。明日早いからね。そっか。あ、お前さ、しずさんとこ行ったんだってな。 [音楽] ああ、小雪に頼まれたからさ。 余計なことしなくてもいいんだよ。もう終わったことなんだからよ。まだ未練あんじゃねえの?俺がバカ。何言ってんだよ。ただ千さんの方がな。 お前の反対をしきっても俺と一緒に慣れてとこあったからよ。そういう話出たやろ。ああ、俺も昼間よ。千ずさんと最後の別れをしてきたよ。 あんちゃんもあったのか。 お互い幸せになりましょうってな。そっか。惚れた女に苦労さしたくねえからよ。 ま、人生そういうこともあるってこった。ま、でもあんちゃんもまだわけんだからよ。これから先きっとまたいい人に巡り合えるさ。 そうかな?そうさ。 そうだよな。沈む夕日っていうのはよ。どこかの国では登る朝ぎだからな。 [拍手] ああ、それよりお前もどうだ? ん? このさえうちに来てみちゃ昔のようにみんなでよ 1つ屋根の下暮らしてみねえか。 俺は俺はそうはかねえよ。今の暮らしに不満はないんだ。そうか。それじゃあ あ、気をつけてな。 [音楽] 行っていきます。 ほさな出来事 に愛 は 傷つい て君 は部屋を飛び出し た真冬の空のあです よろしくお願いします。柏 上げかない。ごめんなさい。忘れました。そう。 [音楽] 頑張ります。よろしくお願いします。 崖の [音楽] 選択シャボンの泡が揺れてい た君 の香りが揺れてた [音楽] 絶えなく 降り注ぐの雪のよう [音楽] に君を愛せばよかった。窓に振り注ぐのように 2人の愛は流れた。 [音楽] を死んで生きてくり [音楽] 終っくりで来週になります。 よろしく。 [音楽]
