『ボクらの時代』『門脇麦×田中圭×若村麻由美』若村麻由美クレープ屋さんでバイトしたい
クレープ屋さん行くとこう焼いてるのみたい。いいな、いいな。楽しそうだな。焼きたいなと思っていつかこのバイトしようなんて思ってる間に高校卒業してそのまま塾に入ってそのままお仕事を ありがたいことにねそうなっちゃったから なんかあれですかもうバイトの中でこれは楽しかったわみたいなのはないの? 私基本的に全部楽しめる人間なんですよ。何してても やったこれですよ。これね。 だからあんまりいろんなことを苦に思わないんで全てのバイトが楽しかったです。 私も 1716、17から212 ぐらいまでバイトしててうん。 それこそ日ヒ雇いバイトとかも新聞に広告挟んでひたすら積み上げていくやつとかもやりましたけど、それもいかに効率よくタイム測ってよっしゃ、また伸びたみたいなやってましたし、居酒屋で働いた時はナ札ダつけるじゃないですか。 なんかナディアっていう名前をつけていただいて 店長さんになんかインドなんかエキゾチックっぽいみたいな。 え、私ナディアなんだみたいな。 やったみたいな。で、なんかやっぱ接客がいい感じに行くとお客さんも嬉しそうじゃないですか。なんか元気だね。お姉さんみたいなはい。みたいな感じのあんまり物事をこうそうですね楽しくするのが得意なのかもしれないです。 なんか疲れててもそれを添それて疲れてる自分も面白いなって思っちゃうんで すぐナチュラル範囲になっちゃう人ですね。うん。あ、素晴らしいね。 あんまりだからあんまりこうスランプとかそういうこ時期がないってことでしょ。 いや、ありますよ。だからそうやって突っ走しって体が悲鳴を上げるタイプです。あの メンタルは大丈夫? メンタルは自分だと思ってずっと元気なんですけど体がって何回か行ってますね。 あ、そう。はい。 けん君はそのスランプっていうのはあるんですか? スランプが何なのかちょっとわかんないですけど、やっぱりもうやめたいって思った時は何回もありますよ。 うん。お芝居って正解不正解っていうより はどっちかと好みじゃないですか?見て くださったりする方のまま好みだったりと かもあるんで。だから自分がこういうもの を目標こういうものを信じてやってい るっていう時とその世の中が評価するもの とはちょっと違ったりするとやっぱ ちょっと落ち込んだりするじゃないですか 。例えば、ま、自分がすごい面白いと思っ てるものが全然こう受け入られなかったり 、自分がえ、全然面白くないって思った ものが大ヒットしたりするとか、ま、そう いう不思議なのがあるから面白いんです けど、1回舞台見に行った時に、あ、もう 本当ようやく終わったって思った時に、 あの、バーってスタンドベーションになっ て、うわあなってた時に、あ、俺もう この世界無理かもしれないは思ったことが あります。はい。何回もありますね、それ は。はい。 事務所も何回もやめようと思いましたし。 うん。うん。 私は割とお仕事本当にありがたいことに出会いに恵まれてこうずっと続いてた頃がやりたいと思ってたのにずっと映像が続いてしまってた時に ちょっと 自分にはそれほどの実力がないのにお役をいただいてでそれこそちゃんとできてないのにどんどんオッケーになって世の中に全部流れていってしまうっていうことが辛すぎると思った頃があって 20代 の前半はもうずっとお仕事してたのにずっと苦しかった。 何歳ぐらいの時になんかそれ抜けました?私 多分30歳かな。30ぐらいですか? うん。で、私もすごい近いかもしれないです。私も 19 とかで入ったばっかりで映画のオーディションで賞をたくさんありがたいことにいて うん。 ほぼあまりオーディション受けずにそこで、ま、悲観的に受け取ってるんで、そこで話題になったからまた映画に呼んでいただけたり、作品に呼んでいただけたりする。こんなに何もできなくて、何の経験もなくて何も知らないのに。 で、毎日毎日やるため [音楽] にせเฮ [音楽] ສเฮ [音楽]
#ボクらの時代
『ボクらの時代』『門脇麦×田中圭×若村麻由美』若村麻由美クレープ屋さんでバイトしたい
『ボクらの時代』『門脇麦×田中圭×若村麻由美』若村麻由美クレープ屋さんでバイトしたい
#ボクらの時代2025 #ボクらの時代
ボクらの時代
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025
