宇宙ビジネスCXO座談会「宇宙ビジネスでのキャリアの可能性とは?」 [前編]

意外はい両方そう方た最初での夢とそう それと連しててもしなくても人の産業作り たいとうん [音楽] [拍手] [音楽] はいではえ宇宙ビジネス座談会ということ で始まりましたよろしくお願いし ますはいえっとですね今日はお集まり いただきありがとうございますえっと私は ですねえっとスペースタイドのキャリア コネクトプログラムというところの アドバイザーをしてる金沢と申します今回 ですねえおさ方に集まっていただいてま 宇宙業界ま今そのすごく大きく変わって あの成長してる産業だと思うんですけども あの実は宇宙業界というか宇宙で働くって いうのがまなんて言うかなそんなに難しく ないというかあの結構楽しんだよとかあの まそんなことをですね今日あのこの対話を 通じてお伝えできたらいいなと思うのでえ まずはですねアクセルスペース ホールディングス取締役chroの浜田 さんですよろしくお願いしますよろしくお 願いしますはいでえっと隣ワープスペース 取締り役副社長cfoの北原さんよろしく お願いしますよろしくお願いいたしますえ そしてえスースBD事業え事業グループ 統括COOの伊藤さんよろしくお願いし ますありがとうございますではですねまず はちょっと1人1人自己紹介とちょっと 簡単に会社どんなことをしてるか事業のご 紹介とあとせっかくなのでちょっと人隣も 知りたい 週末どんなことして過ごしてますかいうの ちょっとお話してもらえたらなと思うんで じゃ浜田さんからお願いしていですえはい よろしくお願いしますえっとアクセル スペースホールディングスで今取締り役 CHRを務めております浜田と申します よろしくお願いしますあのアクセル スペースホールディングスという会社は えっとアクセルスペースグループとして えっと100km級の小型衛星を企画開発 運用までやっている会社ですあのま会社 説明としては簡単に はい 入え主にはあの人事を強みとしていてあの ITベンチャーのスタートアップ ベンチャーですとかあというところの バックグラウンドを持っていますなので 今日はえ他の業界からの転職だったりとか みたいな話とかも少しできればなと思って いますえ週末 はいえっと週末はですね多分皆さんと あまり変わらず家のことやったりとかあと 車で東電ちょっとしてみたりとかあとは あの小で庭がありますのであのゴルフじゃ ない方のしばりルフあしばりですとかあの いわゆるこう高枝切りバサミ使ったり えっと前バサミ使ったり大バサミ使った りっていうところのこぎり使ったりとかっ ていうようなあの庭仕事を結構好きでやっ てます結構大変そうですね大変ですね あはいよろしくお願いしますはいよろしく お願いしますありがとうございますそし たら順番に北原さんお願いしますはいえ 改めましてワープスペースの北原です今日 はよろしくお願いいたしますえっと弊社は ですねあの衛生感光通信あの宇宙 インターネットのようなイメージかなと 思うんですけれどもそういったものの実現 を目指すえつば発のスタートアップになり ます今宇宙で取ったデータを皆さんの手元 に早く届けたいなという思いでえっと挑戦 をしております私自身はですねえっと元々 あのキャリアはえっともうほぼほぼ金融 業界で培っておりましん本当にご縁があっ てえっと3年半前にこちらのあの業界ワ スペースの方に参加させていただいており ますえっと週末はですね私も割と家のこと あとはえっとまプライベートのま友人の方 とお会いする機会が多いかなっていうのと あとまコロナが開けてきましたので元々 好きだった旅行も少しずつ今再開してます はいいいですまこないだの週末はえっと 奈良とあとははい1日もうちょっと北関東 の方におってきましたいや素ですね今日は よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますありがとうございますでは伊藤さん お願いしますえとスペースBDの伊藤と 申しますえっと兵書はですねえっと技術力 というものをま中心に据えた宇宙勝者と いう風にですね歌っておりましてまあの 宇宙勝者というとなんかこうなんですかね え何をやってるかちょっとよくわからない と思うんですけども分かりやすいとこで いきますと衛星と宇宙のあえっとロケット の間ををついでいるそういった技術でえ インテグレーションということをですね あのやってたりしますはいで目的まこの 会社弊社がですね何のためにこう存在する のかっていうところで行きますとやはり あの僕もこの業界に来て1年ちょっとしか 当たってないですけどもやっぱり宇宙業界 だなと思っていてですね宇宙業界という ものをやっぱり宇宙産業にちゃんとしたい なという思いがあってえこの宇宙業界に来 ましたえそうですねえっと僕の バックグラウンドはあの勝者でずっと 178年働いててですねまその後IT ベンチャーに行ったりとかもしたんです けどもでえやっぱりこの人生でですね何を やるのかといったところでこうやってみ たいなと思ったのはですねやっぱり産業化 みたいなそういう大きなことをですねうん やっぱり男ならやってみたいとちょっと 思ってですね宇宙業界の宇宙産業家という ものをですね是非やってみたいなと思って きます はいえ週末はですねあの子供がまあ今小 学校1年生なのでえ子供と自然とタムレ ルっていうのをですね毎週やってる感じ ですかねうんはい以上ですありがとう ございますよろしくお願いします皆さん 週末は割と外に出られてるというかねお庭 だったりか旅行だったりねここさんと自然 とてはいなるほどありがとうございます なんかそういう意味ではITでHRだっ たり金融バックグラウンドそれから勝者 っていうねほんと全くなんていうか宇宙 ずっといましたっていう方々じゃなくて あのま最近というか入られて宇宙業界の 大戦で活躍されてる方々だと思うんです けどもちょっと入ったことえっと入った頃 のことをちょっと思い出していただいて どうでしたなんか入った時 にびっっくりしたこと宇宙業界に来てまた はそれぞれの会社さんに入ってみてあ こんなことあるんだみたいなちょっと驚い た経験是非ちょっとシェアしてもらえたい なと思うんですけど中で一番最近宇宙に 入られたのは伊藤さんはい伊藤さんからそ したら記憶が新しい驚いたことでもパッと 思いつくのはですねあのエンジニアがです ねずっとこうホワイトボードに数式ずっと 書いてるんですねうんもう1個も読めなく てですね 分かる元々数学が苦手だっったってのも あるんですけどでもITベンチャーも視聴 者もそのなんか数式をずっと書き続けて やってるっていうのはなかなかないので ないしうんパソコンでやるじゃないですか というのをやっぱホワイトボードに書いて やっててなんか教授みたいだなみたいな かっこいいなって思いましたねそれは何の 数式を書いてるんですかその衛星まそう でしょうねあの環境条件の多分あのなん ですかね制限発進動数とかまそういうのも 多分成計算してんのかなと思いましたけど はいあうわああそっかそっかだから ロケットによってこう振動とか基準が違う からそうそうそうそうそうそうそうそれを こう計算してていうのが1番驚きました次 に新しい方は どちらじゃあ浜田さんお願いしますあの 私たちはそのいわゆるこう衛星を作ってい るってこともやっている会社なのであの オフィスが三越前とか日本橋にあるんです けどもオフィスの中の一角がクリーン ルームになってるんですねで本当にそこで 本当に衛星作ってるんですよでこれは びっくりしました日本で衛星作ってるあ そうですねあのなのでよくお客様とかも ご覧いただいて衛星の開発してるさ中だっ たりするとあのお店できる範囲であの スモーク外してクリーンルームが見える ような状態になるんですけどこれは採用時 の1番最後にもオフィス見学させて いただいた時に見てなんじゃこりゃって 思いましたねあんまり見たことなかったの でそうですよねはいそこはびっくりしまし たうーんなんかは入れるもんなんですか 簡単にそういうなんか衛星とかってあんま 触れない感じはいあのクリーンルームは やっぱり特別な空間なのであのいわゆる こうあの髪の毛が落ちないようにとか ちゃんとこうあの白衣を着てあのエア シャワーと言われてる15秒間ビーって出 てくるあれを浴びて入っていく場所なん ですけど入社した際にはですね一応 クリーンルームのツアーというのもやって いてそれHRの方で組んで現場と協力して やってるんですけどあの触らないでねって いう一応色々ルールをお伺いした上であの もう緊張しながら私も何回か入りましたあ そうなんですね面白い僕も入ってみたい ですね ありがとうございます北原さんどうですか そうですね私ま気がついたら古い人になっ てきたんだって今ちょっとしみじみ思っ てるんですけども古人というかだいぶ時間 が経ったんだずっと新参者だっていう認識 があったんでちょっとそこに勘弁を受けて おりましたけどすいませんはい入ってどの ぐらいですか今3年半なんですね3年半か ねでもそれだけでもだいぶ変わりましたよ ねだいぶ変わりましたねはいまでもなんか 宇宙業界のいいところでもあと会社の彼 ちゃもあるかもしれないんですけどなんか 宇宙のことって非常にこうなんかこう気密 性が高くてはいガチガチかなと思っていた んですがまもちろんあの新しい人にもオー プンにっていうところがあるんですけど 結構普通にオープンにディスカッションし てるで何でもまあの聞けば教えてくれるし ていうなんか非常にこうオープンマイン ドっていうのはなんか思ってた以上であっ たのでそこはすごくちょっと意外性があり ましたああ確かにねクリーンルームとかで 結構閉鎖的なねちょっとなんか変なこと 聞いたらそうはいそうか危ないんじゃない はい技術守らなきゃじゃないですけど もちろんあの大事にはしてますけどもだ からといってもちろん全員にパブリックに 話してるわけではないんですけどま会社の 中ではオープにそこはディスカッション できるま雰囲気まベンチャーっていうのも あると思うんですけどそれはなんか非常に まいいなと思ったところとやいうとこでも なるはいなんかそのそれこそそのね入った 時って全くわかんないわけじゃないですか 宇宙のこともちろんねその事前に勉強し はいなんかどうどうされましたそのなんて いうか勉強というか知識あなんかわかん ない言葉ばっかりだと思うんですさ僕も 本当非常によくしていただいてですね目の 前の席にですねその60ぐらいのはいあの 元愛知の方えの方がですね先生としてつい ていただいて僕のこうあの素朴な疑問を アホみたいな素朴な疑問をですねずっと 聞いていただけるっていうのでうわ ちゃんとそれをちゃんと返してくれて僕を こうなんですかねあの鎧をこう作ってくれ たというかですねうんていうのがあのそれ は意図的にやってもらったのかなと思い ますねなのでエンジニアの方に本当に宇中 の難しいことを何でも聞けるっていう状況 をうんあの用意していただいてそれはもう 本当に良かったですねええ家庭教師制度 みたいなそうそうそうそうそうそうそう そうそうナチュラルに別に制度があった わけじゃなくうちの会社でもそういう なんかバディ制度みたいな感じで1人に 1人つつけるみたいなエンジニアでも当然 こう他の業界から来た内緒はロケットから 衛星とかっていうのもあるのでこちゃんと なんかつけてあのやるっていう感じには なってますねうんメンター制度というか はいあなるほどやっぱ人に聞くっていうの がやっぱねうんそうですねそれが一番ねさ そうな気しますね はい浜田さんなんかどうでしたうんと私は あのま人事らしくというかあの入社して すぐにあのもちろん その組織図があって当時で100人ぐらい もいたのであの役員から始まっていわゆる その下のレイヤーの部門町クラスの メンバーとかこの人長くいるからキー パーソンだよっていうような教えてもらっ た方たちとワンオンワンをひたすら でこれはもうのなんか動きだったりとか なぜ今こうなってるのかを理解するため にていうところでそこで自分の知らない こととかちょっと聞いてみたかったことと かを投げかけてあのご自身がご担当されて いるこう部門だったりとかっていうとこの 特徴をお伺いしてていうところと傍で宇宙 業界全体も全然わからなかったので いわゆるこう宇宙系のメディア媒体さんて いくつかあると思うんですけどそういった ものをこう読みあさってましたねでそれで あそういうことかとかそういう立ちかとか みたいなことんをなんとなくパズルの ピースを組み合わせていってあの質問を 投げかけてそれをこうちゃんとカチっと 繋げるみたいな作業をしばらくやってまし たああなるほどそれで結構もうできるもん なんですかん宇宙知らない人ってなんか むちゃくちゃ覚えなきゃいけないこと たくさんじゃないかなとかうんあいいです かそれもあってでその私がその人事の担当 として責任者の候補として入社した時に もうちょっとその私うんは人事だからその ワンワンをたくさんこうできましたけど もうちょっとそのデ1パッケージというか オンボーディングするためのプログラムっ てあのちゃんとインストールしてあげない と聞いてて分からないものっていうのは たくさんあるのかなと思っていてなので あのHRの方でえ宇宙業界全体って今こう いう感じで私たちの立位ここみたいな ところをすごく簡単ではあるんですけど そこから入れるようなあのプログラムの 設計に変えたんですねで変えてえっと全体 概論からのうん大きな部署の大きな部署の 説明ずつみたいな形のあのこうちゃんと こう下がってういくようにていう形で 組み直しをしたりとかして少しでも早く あの転職してきた人が非宇宙からの方が あの理解とか馴染みができるようにって いうところであの少し工夫をしながらそれ をこうずっとアップデートしてってる感じ ですうんなるほどそういう人事施策として 会社として精度精度というか仕組み作った ああ大事ですねなるほどありがと ございます北原さんさっきあのオープンに 結構意外と入ったら聞きがかったっていう 感じでしたけどもそうはいそうですねま そういう意味では本当に入った日から今日 エンジニアのこう定時ミーティングがこれ からありますって時にあたさん入って くださいみたいな感じでえままず内容も もちろんわからないですけどえ私入って いいんですかみたいなそんな雰囲気もまず 会社としてはあったっていうのがあるん ですけどあでもあの私まファイナンスとし て入っていますのでそういう意味ではま 株主ですとか投資家の方にま株主はもう むしろ私よりよくてますよねあの色々調べ てあのもうすでに投資いただいてるので ただもうその時資金調達の実は合間に入っ たところもありましたので新しい投資家 さんにもちゃんと自分の事業を説明しない といけないという意味では自分のこう製品 ですとか自分たちの製品周りサービス周り の方から徐々に広げていきながらまさに あのおっしゃったようにいろんな媒体 ネットやらあの宇宙ビジネスっていう本を 読んでみたりとかえっとそういうなものを なんか斜め読みしながらうん少しずつあと はもうあの展示会とかですねま機会がある 時にはなるべく足を運んで皆さんと コミュニケーションしながら少しずつなん かこう地形貯めていったっていうような 感じうんなるほどなんかでもそういうね 聞きやすいとかこう巻き込んでくれると すごい助かりますよね入った人ねあなんか その難しい書いちゃってるとかクリーン ルームとかなるとなんかその宇宙の エンジニアの方ってなんかちょっとなんて 言うんですかね話しかけづらいっていうか なんかむ頭いい人たちだからちょっと馬鹿 なこと聞けないみたいなところあると思う んですけど実際どどういう方が多いですか なんかエンジニアの方でバックグラウンド とかパーソナリティとかちょっとこうね あの日本最高峰レベルの方たちだと思うん ですけどそれとまパーソナリティて別なの でやっぱり頭いんでいいと思いますしうん あの結構オープンだ人が多いというのはま 意外でしたよねうんうんうんうんそれなん かあの大学の教授とかでもそうですよね 先生とかもそうな感じしますけどねなんか まだこうなんすかねこのアカデミアに 閉じこもっててはしょうがないいっていう 思いがなんか共通認識としてあるので我々 みたいなビジネスマンにもちゃんと話をし てまそのレベルを合わせていただいてです ねうんていうところはすごいなんか統一さ れてるというか共通見解がある業界だなっ ていう風に思いますよね うんなんかそのエンジニアの方々も エンジニアの方々でずっと宇宙にいた方 ばっかりじゃないと思うんですよねなんか 他の産業からとか来た人とかってなんかど どんな思いで来てる方が多いんですか アクセルスペースさんとかどうですか様々 ですけれどもあの我々外国籍が3割 ちょっといてでその宇宙ビジネスであれば 別にどこ国籍問わないっていう方も いらっしゃればうん日本国籍の方とかで 聞くのは実は幼少期あの宇宙結構憧れてる けどハードル高くて無理だと思ってたって いうような方もいらっしゃってここに来て こういうチャンスがあったことにみたいな 言葉も聞いたことがありますしうんあとは そのま単純に新しい業界なので自分でも 何かできるんだったらちょっとワクワク するからま私もその口ですけどあのこれ から伸びる業界ビジネスなのでえっと チャレンジできるその自分の経歴がある だったら行こうかなっていうところで新た なチャレンジですって言ってこられる方も たくさんいらっしゃりますうんなるほどね ま兵書もですねま一ことで言うとま昔から 宇宙が好きだった人しかいないなっていう のが非常にま私としては新鮮でしたうん あの特に私よくこれ他の友人にも話すん ですけどなんかファイナンスずっと金融 期間にいる人間って子供の頃からあの銀行 で働きたいとかっていう人そんなにいない と思うんですね確はいまエンジニア命 エンジニア以外もそうなんですけどま仲間 は皆さん子供の頃宇宙の何が好きだっ たっていうぐらいもう宇宙が好きなの前提 なのでそういった方が今宇宙業界で働い てるところは非常になんかこう新鮮だなっ ていう思ってます北原さんどうだった私も 実は宇宙好きあ実はっていうか宇宙好き だったんですけど逆にあの不思議に思った のはですねあの会社外の方に宇宙好きだっ たのって言われてえ宇宙好きじゃない人 いるのっていうそういう あとま旅行が好きなのでいつか宇宙に行 くって決めてるのもあってま宇宙業界そう それもそういう反応があるのもすごく びっくりしたんですよ今まで入るまでそう いう会話にならなかっ当たり前でしょて いうそうそうえ宇宙行きたくない人いるん だてまただ宇宙業界の中にもそういう方 いらっしゃるのもきましたがあ宇宙って別 にみんな行きたいとは限らないんだって いうのも宇宙業界に初めてそういう トピックが出たのでしたっていうはい 面白いそんな感じです伊藤さんは宇宙行き たいですか宇宙行きたくないです怖い怖い です怖いです知れば知るほど怖いですね知 知るほど怖いです本当に怖いですなんかま エンジニアの方に限らずなんですけど どんなこうバックなんか例えば具体的に 例えばススBDさんだったらなんかこんな 人がいますみたいな他の分野から来てそう やっぱりハードウェアのエンジニアの方が やっぱり主体だなってもねあの浜さんも そうかもしないですけどやっぱITだんて やっぱソフトウェアがメインでハードの人 ってまいるけどっていう感じじゃないです かそ完全逆転してて今日ハード ハードウェアのエンジニアでソフトウェア がうんなか少ないなと思ってるのでまこれ からねその比率はちょっと分かんないです けどソフトウェアのエンジニアがこの業界 にはかなり必要なんじゃないかなっていう 仮説はやっぱり持ってますよねでそのIT のエンジニアまソフトアねエンジニアが いかにこの業界に興味を持ってもらうのか うんっていうのはかなり大きな業界として の大きな課題だという風に認識はしてます うんなんかビジネスサイドの方はどうです かま伊藤さんご自身もそうですけど現場に いる方々で他から宇宙じゃない人宇宙じゃ ないところから来てても変ですけどあの 活勝者であったりコンサルであったりま 弊社はですね多いんですけもそうですね やっぱり制作とかもやっぱり絡むのでま僚 の方々とお話するってのもあるのでその どこの視点から物事を見るのかみたいなの は結構重要だと思っていてその産業という ものがま日本の産業みたいなものがあって その中でま国家予算が割り当てられて みたいなで宇宙になしま防衛にみたいな話 でもあってこですかねそのどこどこから 見るのかみたいなそういうこう視点みたい なのをすごい大切だと思っていてまなんか 弊社みたいなところはそのだったりなん コンサルみたいな方たちが結構活躍しては いますね うんまそうですよねでも本当グローバルに ねやろやるとかまたその政府の対応とかも ねあるから結構事業サイドというかね ビジネスサイドも結構難易度が高いのかな なんていう風に思うんですけどもその辺り どうですかあのchroの立場で例えば 採用観点でどういう方がてるというかあの 楽しめるみたいなところで言と宇宙産業 ビジネスパーソンと宇宙産業に限らないか もしれないですけどこれあの我々その成長 産業である以上やっぱりこうベンチャーっ て語ってる会社さん多いと思うんですけど うんそんなにこう大きな会社さんほどあの うんキャリアがここって決まってなかっ たりもしますから自ら開拓するみたいな 精神とか自分がやるとか自分でやりたい みたいな少しこううん強めと言いますか 意思がある方が多分楽しめると思ってます でそれは多分先ほどもみんな聞いたらすぐ 教えてくれるよとかっていう話もありまし たけどそれ私たちの会社もそうであの やっぱりこうみんな自分がやってることは 教えてあげたいし言ってくれるし相談し たら相談にも乗ってくれるしっっていう人 たちが多いのでこれをうんやろうよとか やってみようよとかこうした方がいいん じゃないのっていうことがちゃんと意思 表明できた方がビジネスもスケールします しこにも楽うんうん思うですよねなので 受け身というよりはあのらっていう方の タイプの方が多分楽しいしワークするん じゃないかなと思いますうんなるほどね どうでしょうそうですねもうまさにそうだ と思いますはいやっぱりあの激しく頷かれ てます会社の規模もあると思うんですけど やっぱりこうチームあの会社でもありチー ムっていうか仲間でもありますのでそう いった意味では本当にこう疎も含めて一緒 にこううん一緒じゃないと頑張れないうん っていうところも1つあるのかなっていう 風に思いますので非常に大事だと思って ますさすが浜田さんんですかめても何も出 ませんバシっとバシっとねそういうのが 言いたかっ たいやいや対話の中で生まれた言な皆さん に引き出していただいた PLACE [音楽]

🌟宇宙ビジネスの“リアル”がここに!🌟
今、注目の宇宙ビジネススタートアップCXOが出演!
カフェで友達と雑談するようなリラックスした雰囲気の中で、
普段のビジネスセミナーやパネルディスカッションでは聞けない“本音トーク”をお届けします。

ー注目ポイントー
司会は、宇宙ビジネススタートアップのCXO経験者・金澤 誠さん!
さらに、宇宙業界で注目を集めるスタートアップ3社のCXOがゲストとして出演します。

今回のテーマは…
「宇宙ビジネスでのキャリアの可能性とは?」 🚀

宇宙業界の隠れた課題「人材不足」の現状
どんなスキルや経験が求められるの?
異業種からの転職は本当に可能なのか?
経営メンバーのリアルな声や貴重なエピソードが満載!
宇宙ビジネスに興味がある人、キャリアチェンジを考えている人必見です!

✨この動画を見て、宇宙業界の新しい扉を開いてみませんか?✨

<前編>
0:00 オープニング
1:50 自己紹介と各社事業紹介
6:38 異業種から宇宙業界に転職し驚いたことは?
11:00 宇宙業界に転職した時にどの様に宇宙業界のことを学びましたか?
16:20 宇宙業界のエンジニアはどんなパーソナリティやバックグラウンドの方が多いですか?
22:05 どの様な人が宇宙産業を楽しめると思いますか?

2025年2月初旬 公開予定
<後編>の内容
・人事/ファイナンス/ビジネスと宇宙ビジネスに関わる中で最近感動したことは?
・各社の組織体制や組織として感動した出来事は?
・スパンの長い宇宙ビジネスにおいてCXOとして社内の課題やモチベーションコントロールはどうしていますか?
・日々変化する会社の状況の中で、社員に対してのカルチャー醸成はどの様に行っているのでしょうか?
・宇宙業界、今後どの様になっていくと思いますか?
・どんな人に宇宙業界に入って来てもらいたいですか?
・将来の夢を教えて下さい。

【出演者】
<司会>
金澤 誠
株式会社 Sanga International 代表取締役 CEO
2011年三井物産株式会社入社。インドや東南アジアでの資源リサイクル分野の新規事業立ち上げや、投資管理業務に従事。
その後、PwC アドバイザリー合同会社での国際的な M&A 支援業務 などを経て、2017年に宇宙ベンチャー Space BD 株式会社に創業後初の社員として参画。
2020年より取締役 COO 就任、2022年に退任。2023年2 月に独立起業。2024年3月に法人化し、株式会社 Sanga International を設立。代表取締役 CEO に就任。
その他、桐蔭横浜大学『アントレプレナーシップ』『国際経済論』非常勤講師など教育活動にも取り組んでいる。

<ゲスト>
濵田 牧子
株式会社アクセルスペースホールディングス 取締役 /CHRO
慶応義塾大学情報学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションを経て、(株)サイバーエージェ ントにて人事に転身。関連会社マイクロアドにて HR の基礎を創り、管理部門の側面から事業拡 大を支援、その後(株)ビジネス・ブレークスルー ( 現:Aoba-BBT) の人事部長として人事制度の刷新を主導。IT スタートアップベンチャー等の人事責任者を歴任し 2022 年にアクセルスペー スに参画。
https://www.axelspace.com

伊藤 圭太
Space BD 株式会社 事業グループ統括・COO
2005年三菱商事株式会社に入社後、約7年間グローバルブランド向けの OEM 生産取引を通してサ プライチェーン改革に従事。2011 年より株式会社良品計画に出向し衣料品事業の成長に貢献、2014年からロンドンに駐在しMUJI Europe Holdings取締役副社長に就任。様々な経営改革を主導し、欧州事業のターンアラウンドを実現。2017年に帰国後、決済プラットフォーム事業に従事した後、2020年にスモールチーム向けデジタルプラットフォームを展開しているヘイ株式会社に出資実行後・出向し、執行役員事業開発本部長を務める。

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北原 明子
株式会社ワープスペース 取締役副社長 CFO
米系及び仏系の金融機関東京支店の証券部門に 29年間勤務。前職はクレディアグリコルグループ のエグゼクティブディレクター。在職中に営業部の設立を3度経験。金融法人営業としてESG投資の推進の他、社内の SDGs 活動の普及に貢献。グローバル拠点をまたいでの女性活躍ネットワーク委員会の中核メンバーとしても活躍。2021年5月より株式会社ワープスペースに参画。
https://warpspace.jp

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