『愛していると言ってくれ』最終回の名シーン-紘子(常盤貴子)が晃次(豊川悦司)に「愛している」と言う

1995年に放送されたドラマ『愛していると言ってくれ』は、聴覚障害者の画家と女優の卵が、障害を乗り越えながら愛を深めるというストーリーで、主演は豊川悦司さんと常盤貴子さんです。

愛しているといってくれの最終回で常盤貴子さんが豊川悦司さんに愛しているというシーンが感動的であり名シーンと言えるでしょう。

常盤貴子さんは当時23歳、豊川悦司さんは当時33歳です。