Share Facebook Twitter Pinterest LinkedIn 津波から10日目に救出された少年「奇跡」の違和感“間違いだった避難の選択”東日本大震災から14年【明日への羅針盤】 東日本大震災の発生から10日目の2011年3月20日。津波で流された家から80歳の祖母とともに救出された高校生がいました。阿部任さん(当時16歳・高校1年生)は、30歳になった今も、あの日のことを悔んでいました。 (2025年3月11日放送 岩手/宮城/福島 合同特別番組「明日への羅針盤 2025~それぞれの選択~」) NEWS津波