小数同士のわり算19回目文章問題を理解しよう(2)です。
小数同士のわり算も難しいことは何一つありません。
今までやってきたことがしっかりと出来ていれば、出来るようになります。
①わり算の筆算ができるか
②割られる数が小数のわり算ができているか
③わり算自体が苦手な子はかけ算の九九がしっかりとできているか
一つ一つしっかりと時間をかけてクリアしていきましょう。
全然難しいことはないので、楽しみながら覚えて行きましょう。
一つ一つ確実にクリアしていくことが大切です。
時間がかかる部分があるなら時間をかけましょう。
もしも理解できない部分があるなら、4年生より前の何かが理解できていない可能性があるので遡りましょう。
面積やかけ算が理解できているかひとつづつみていきましょう。
分からないまま進めても余計分からなくなるだけなので時間の無駄です。
一つ一つが理解できるようになれば、絶対に分かるようになるので諦めるという選択肢を諦めましょう。
分からなかったら最初に戻る!それが小学1年生でも戻りましょう。
できない子はまずかけ算、割り算がしっかりとできているか見直しましょう。
一つ一つじっくりとできるようにしていってあげましょう。
今までに出した動画がまとめられています
算数・数学はしっかりと使いこなせれば大人になっても使える場面が非常に多く、仕事や私生活が効率化できるのでしっかりと身につけてしまいましょう。
すぐに答えをみつけるのではなく自由に考えさせてあげるのがポイントです。
焦らずのんびりと正確に解いていけるようにしましょう。
子供が疑問に思っていた問題が徐々に解決されるようになってまいりました。
小数や分数でつまづく子が増え始めるようですが、全然難しくないので動画を何度も見て分かるまで復習しましょう。
完全に分かるようになる前に先に進んでしまうと、先に出てくることも分からなくなってしまうので注意するようにしましょう。
もちおアカデミーのホームページに今まで公開した動画がどこにあるのか見やすくまとまってます
学年が進んで新しいことを学ぶからといって、以前よりも難しいとか限りません。
一つ一つクリアしていけば簡単なんだということを子供に教えてあげましょう。
小学生で学ぶ学習内容は今後使う部分が数多く出てきますので、焦らずじっくりと身につけるまで何度も繰り返しやって身につけてしまいましょう。
学習は前の単元がしっかりと理解できていれば必ず次の単元も理解できるようになります。
概念自体をしっかりと理解できるようにしていってあげましょう。
練習問題をたくさんとかせて覚えさせてしまいましょう。
勉強の時間以外でもちょっとしたことで問題を出してあげて一緒に学んでいきましょう。
普段の生活に絡めて問題を出してあげることで学校で学んでいる勉強が日常生活の役に立っているということを子供に伝えていきましょう。
子供は適切な時間を使えば必ず覚えることができます。
覚えの早い遅いは誤差の範囲です。
子供が楽しく学べるように工夫していきましょう!
のちの動画でもお伝えしようと思っているのですが、算数は今後の勉強や人生、仕事全てを司る神の教科です。
というか小学生で学ぶものが今後の人生全てを円滑に進めていくための鍵でもありますので、楽しみながら学べるように工夫してあげましょう^^
何度も繰り返しやらせて身につけてしまいましょう。
出来たら沢山褒めてあげてください。
ゲーム感覚で学ばせてあげたら集中してできるようになります。
小学校低学年の算数は全ての基礎になります。
ここで算数の楽しさも教えられるようにしましょう。
子供がいかにして集中状態を作るかを調べていきたいと思っています。よい情報をお持ちの方はご連絡いただけるとうれしいです。
覚えるところはゲーム感覚で繰り返し勉強させて覚えさせてしまいましょう。
とっさに答えられるようになるまで反復して練習させましょう。
動画に関するご意見・ご要望をいただけると動画作成の参考にできますので、些細なことでもご連絡ください。
motio_omoti@yahoo.co.jp
学習以外でもこんな動画があったら助かるということがありましたらメールください。
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