ワンダーパヒューム 1995年(平成7年)第55回桜花賞(G1)
デリーダー先頭に立つ勢いだ抜けた ラデこれは強い恐れいっ たなんとなんとラデリーダー1着なんと まあ 強い笠松の女ライデンリーダーが中央でも 通用する待機であることを証明した瞬間 初めての芝をレースレコードで駆け抜けた まさしくシンデレラ来電リーダーは一躍 大花賞大本命の評価を勝ち [音楽] 3ぐらいでやっぱの字ついてくのに忙しい なっていう感じだったんだけどねそのあの 見た目よりね追ってて目1杯ぐっと気合 入れたわけじゃないですからまあの程度で ずっとついてきただけでねま4コーナー 回る時にはこれ間に合うぞって気であこれ 勝てるわってでしまには勝っちゃうわと いう感じですねまさかこんなに強いとは 本当正直思ってないですからまとりあえず はこの前のレースが一応あの馬に対しては ま3弱までっていうのがあれなんですけど ま勝つキでは乗ってたんですけどねだから ま無事に勝って今度ホッしたと同時に今度 あんだけ強い勝ち方するとねこの後の大花 賞の方がねやっぱり目標になっちゃいまし た から安藤の主戦場笠松競馬場なんと内場に は畑がある喉から風景ここからはご存知 オリキャップというメバを排出しています しかし去年までは地方馬が中央競馬の 最高峰のレースに出場するためには地方の 在籍を離れ中央の急車へ点するしかなかっ たもうちょっと早くやっぱりあのこれは できとればやっぱま僕も一応あのG1を こっからモテて取れたような気もせるし また取れなんだかもしれんこれはなでま あのこれ合流しができるようになって みんなにさ業師が随分張り合いがあるわね ラデリーダーへの期待というものを ちょっとお願いしますそれはやっぱりあの 勝っていただきたいと思うこれはやっぱ この笠松競馬の何愛してねええローマ来た 小ローマン戦闘小ローマンがツインク ブライドか小かツインクルか思えば去年の 大花翔馬は笠松出身オグリキャップの妹 オグローマンだったオグローマンが笠松に いた頃機上していたのは安藤その人阪神の スタンドで彼女の会を複雑な思いで見届け た今年いよいよラデンリーダーの倉に またがり4月9日の大花賞G1夢の部隊へ 立つ安藤さんのすさというものは一言で 言うと何でしょうかやはり あの勝負根性もあるし人間的にもいい人な んでであのまそこら辺はあのまあ10何 年間もここであのリーディング取ってる人 なんでま全部あの信頼してあの任せておる んですけどまそういう点じゃあのとこに 行っても恥ずない恥ずかしくないあの機種 だと思います大花省への手応えていうもの をちょっと教えていただけますかえやはり あの相手が見えたんでまあの よりあの今度の方があのレースもしやすく なると思うんでまあのこのままの体調を 崩さなけりゃあのかなりのレースはして くれると思ってるんですけどま自信は あんまりあれだよ まないって言ったらあれだけどあのある 程度あるけどまそうあんまりうまく行き すぎていいかなっていう気もしてるしま その点があれだけどま馬としてはねやって ても状態は変わりないしこの前と同じよう な感じですからまた同じようなレースが できればなんとかなると思うんですけど ね桜の主役来電リーダーこのヒロインを 支える男たちの夢がヨの舞台で叶うだろう [音楽] か傘の花が開いてパドックのガラス窓にも 音がくよになってまりました関東馬2等 関西馬15等そして公営笠松から1等です 大賞それでは馬人の増減からご紹介し ましょう1番のスターライトマリーです 428kmでマ6km です2番のムーブアップは456kmで- 2km3番のダンツダンサーです484 kmで増減はありませ ん5番のヤングエブロは450kmでプ 2kmですえ失礼4番のマキシムシレト ですね436kmで増減はありません そして5番のヤングエブロです450km でプラス2km [音楽] ですさあ赤い覆面も鮮やかに圧倒的な1番 人気来電リーダーは448kmで増減は ありません来電リーダー増減なし です7番の英雄ギャルです 450kmでマ2km です8番のウエスタンドリーム438km でマ2km です9番のアーケエンジェルは438km でマ 4km10番のシ33440kmで- 2km です11番のビバーチェ462km+ 6kmですこの馬が中リップシに勝ちまし たそれから12番のタノルション4歳ヒ3 着に入った馬488kmでマ10kmと 絞れまし た13番のプライムステージ札幌山西勝っ て中リップシ3着の馬ですね420kmで 今日はマ4km ですそれから14番の3Mエンプレス 450 で- 4kg15番のマークプロミスは 480kmで-6km ですそれから16番の北サンサイレンス ちょっとうるさいとこを見せていますが 446kmで増減はありませ ん17番のダンスパートナーご覧いただき ましょう424kmでプラ2km中リップ シ2着の馬 ですそして18番のワンダーパフューム です472kmでプラス2kmでの出走に なります以上の18頭が出走いたし ますさあそれでは第55回大賞出走18等 の本場入場です1番枠は3歳牝馬ステーク 2着その名も優しいスターライトマリー です乱の大賞ペースに加わるか2番の ムーブアップです 去年の函館の強さが忘れられないダンス ダンサージョッキーも新仕事人藤田慎二 です未長安定に迎えてデイリー杯の チャンピオンマキシム シャレードトライアルの1つアモネ ステークスを握ったヤングエロスです そして11戦無敗全て圧勝初めて地方場に 文句が開かれた最初のクラッシックレース で1番人気に答えるたライデンリーダーは あの10ポイントのメイに当たります 安藤勝安城 [音楽] ですそして負けた牝馬は来電リーダーだけ 4勝の実績抽選場英雄 [音楽] ギャルトライアルで逃げの手を打った ウエスタンドリームまに戻りました足毛が 続き ますあの小キャップの子アーケエンジェル です そして10番が去年の夏の国の チャンピオンエシ33こちらは現のイチリ 賞を制したゆきビバーチェヨの大花賞4年 前の磯野ルーブルの辱をきす松永三種 ですこれが去年の夏の国らのチャンピオン エシ33 [音楽] ですわずか2戦のキャリアで大花賞に挑戦 谷のルションジョッキーは大花賞男の川浩 [音楽] です桜の部隊でどんな名を見せますが プライムステージ母はあの大女優ダイナ アクトレス ですこれも抽選で滑り込んだマーク プロミスキャリア4戦ながらトライアル4 着見さを漂わせてい ます芝の勝ちはありませんが抽選で 滑り込んだ14番3mm [音楽] です大賞3連覇に挑む武豊かとどんな ステップを踏むんでしょうかダンス パートナー です大外から桜の香りと共に直線一期田原 正紀とワンダー パフュームそしてあと16番の北山 サイレンス以上の18等でありますこれが 北山サイレンスま一がこの馬もサデ サイレンスサンクですえさて大保さん18 とご覧いただいたんですがまず来年 リーダー開始に移りましたがどういう感じ だったでしょうかはいえ3コーナーに向い てね早めのダカラキャンターに流しまして ねそれで3コーナーの引っ込み線に入り ましたら馬をゆっくりと落ち着かせるよう にしてますねなかなかあの本当に手先も 軽くてねバのありそうな感じですねこれが あの回収馬に映ったところのVTRなん ですがねそうですねええ左手前ではいあの 友が何とも言えずねえ丸みびてバのりそう な作りをしてますねはいそうですね はい今阪神大震災の被害で今年は舞台を 京都に移して行われる第55回大花賞楽団 によるファンファーレも自粛されましたが 先揃う18等の女沼は乱豪華宮春の西なり さて解説は大保本さんですえそろそろ まとめてくださいはいえ1戦勝はいえ そしてトライアルガチあの合脚が再度見 られるかどうか私は一ハロに伸びたことに よってこの馬の差し足がさらにね生かされ てくるんではないかと思うんですがただし あの時のメンバーよりはやはり中リップ ショーのあのトリオンがね加わったことに よってかなりま接戦になるんではないかと 見てるんですがねはいまこのラデリーダー 中心は間違いないと思うんですが打 ライデンリーダーの1番手ってことになり ますとうんまあの結局プライムステージが 今日あの気合でまた先行さにかかって しまうのかどうかによって多少前半荒れる 流れになるのかもしくはダンスパートナー がはい前回のようにフリーがなければね あれ1場ぐらい差し切ったと思うんですよ 4コーナありましたからねあのやはりケを 踏まないようにやはりこの馬の背足そして 他ユキビバーチェえチリそれからはい ワンダパムはいこういった副平馬ねうん これがどこまでこのメンバーで戦えるか はいえ他谷のルションというまこれレス 展開の鍵をも握ってますねええ先行作取る とかなりやはり同タイプのま揃ってます けどね激しい前半のハイラップになると 思いますねこの間の帰って出遅れがこの馬 の好位作戦に出るのかどうかこの辺も見所 ですねはいはいさてスタート地点には石巻 優介アナンさが言っていますがえ馬場状態 それから白場の状態はどんな感じでしょう かそうですね雨は歓談なく降りてます けれどそれほどその状態そのものに影響は ないと言っていいんじゃないでしょうかね あそうですかはいあのプライムステージが ねやっぱりちょっとこうカリカリしたとこ を見せてるんですけれどもええあの競争 能力云々ってことはないと思いますよはい 来電リーダー落ち着いてますねどんな足 見せるんでしょうね楽しみですねそうです ねえ先ほどですね6レースが終わった後え 900万条件で1分33秒8という勝ち 非常に早かったんですがえそのレースに 乗っていた田田に話を聞いたんですがお さんかなりえいいという風に言ってたん ですがねええたしあのレコードのコースは あまり使われてないから出たんだと思い ますが私は登ってくだっての外回りになり ますとだいぶ使われてますしねえシスター 初え平成3年ですね京都コースで行われた あの勝時1分33秒走ですからあのから1 秒ぐらい足して34秒台とです台になり ますかねええそう2でですがねあそうです かこの赤い貸服なんですけれどもまえ勝負 が用意できない時に着用する勝負服なん ですがえさんの登録が中央にありませんの で はを来てのこのクラシック挑戦ということ になりますさあスターターが第2行き [音楽] ます灰色の空から降り続く花の雨が18の 馬をらして さあゲートイが始まりました石さんゲート イの状況どうですか順調ですがねさすがに あの感染が高まりましたんでね大会する馬 がちょっと多くなってきましたねしかし ゲートイン順調ですあとは5等ぐらいに なりましたラデリーダー後ろで待ってます はいおなじみの赤いマスクRとLがえ抜い とられましたラデリーダーがこれから入り ます初めて地方競馬にクラシックレースの 文句が開かれた今年見事に1番人気に答え て咲か東海桜イデリーダーであり ます12番のカリノルションが一旦下がり ました入りなします さあワンダーパフュームが最後になります 田原正紀騎手外電リーダーと安藤騎手です ゲートイン終わったいざ今日の宮の花 スタートややばらついた感じであります ダンスパートナーもちょっとタイミング 合わないスターライトマリーを置かれまし たさあ先行争いでありますうちの方から ウエスタンリン内から2番2番のムーブ アップ行ったムーブアップが行きました そしてウエスタンドリームであります間 からダンツダンサーと先行3頭であります この3頭から2馬離されてヤングブロス4 番手その後ろauギャルが続いています内 から1番のスターライトマリーその外へ 注目赤い帽子6番がラデリーダーと安藤克 であります外を通るオレンジの帽子が マークプロミスそれからピンクの帽子が キササイレンス12番が谷のルションで ありますそれからあこんなところにいまし たプライムステージゼッケン13番外を 通って追い込みワンダーパフュームうう4 番のマキシムシャレードゼッケン10番が エシ33であります11番がゆビバーチ その後ろ1番さんいましたピンクの帽子 ダンスパートナーと武豊ダンスパートナー と武豊ハマイルを過ぎましたその後ろ2等 であります3Mエンプレス内を通って9番 のアーケエンジェルでさあ3コーナーから 4コーナーに向いてまいります依然として 押しています安藤克は押しているラデ リーダーは10番でくらいでありますさあ 第4コーナーのカーブを迎える植込みを 回ります先頭はムーブアップかムーブ アップ先頭かエギャル抜け出したエギャル 先頭に変わるラデリーダーはどこへ行く 右打を抜いた安藤克が右打を抜いたまだ前 が前が開かれてないライデンリーダー ピンチがライデンピンチライデンピンチ 先頭はこの辺りマークプロミスマーク プロミス先頭だマークプロミス先頭外を 通って外を通ってワンダーパフューム外 からワンダーワンダーワンダー内から ウエスタン先頭はこれワンダーパフューム に変わったさらに1番外からダンス パートナーダンスパートナーうちから プライムステージワンダーパフューム プライムステージダンス パートナーライデンリーダーは4着に破れ ましたトライアルのあの5脚ラデリーダー は4着に破れさりまし た勝ち時計は1分34秒4田原正紀 バンダーパフュームでありますそして プライムステージさらにはダンス パートナーが続いていまし たそしてややさがありましてライデン リーダー破れました岐阜笠松競馬からやっ てまいりました期待を一心に背負っての ライデンリーダーは破れました勝者は ワンダーパフュームです原はこれでダイヤ のビューティに続きまして3回目の 制覇右手でガツポーズを作りまし た田原紀が引き上げてまいり ます今場内には2着争いの写真判定が 映し出されましたがワンダーパフューム1 着は間違いありませんが2着がこれは かなり際どい感じですダンスパートナーか あるいはプライムステージかそしてこの3 頭から2ほど遅れましてこのデリーダーは 着に破れました12戦目にして初めて 味わう敗北であり ます父若尾ライデンはあの点ポイントの 兄弟です点ポイントの目に当たります ライデンリーダー破れて引き上げてまいり ます直線のスローモーションです大保さん この辺りでライデンがちょっと苦しい かなって感じしましたもんねええあの3 コーナーのとこでねこがピッチが上がった のにこのま置かれましたねちょうど内にい ましたねあの辺ここ今日の雨は影響してる のかかなとあこれでここで直線で 追い出そうと思ったらちょっと挟まり気味 になりましてねこの時抜けてたんですが時 すでに遅しでしてね ええ分かったワンダーバヒュームは外から じっくりとつけて振ってゴールまで攻め 切ったという感じですねそうですねえ田原 誠手が本当に嬉しそうにボーリにして しばらくしてあガツポーズをやりましたね あこれをやるって約束したんですよあそう ですか昼休みに田ちょっと話しましてね えええママさん僕が勝ったらこういう ポーズを取るんで見ててくださいと本当に やってくれましたね私もあの下目で言い ましたようにね本当に大花賞からオークス まで楽しめる馬そのスケールを感じさせる 男のようの作りの馬なんですよそうはいえ 馬がホテ店そしてお母さんがあの切れ物 ラブリースターということでね非常にあの 切れ味になった馬ですよねえええこの一族 では1番会場もしっかり食べるしそれから 将来性とも1番ではないかって両とも話し たんですがねあなるほどね田原場そして 教師理山本さんの所え所有え浦川の信岡 牧場の産場であります18番のワンダー パフュームましかしこれあの阪神の大賞 だったら18番っていうのはちょっと うまくいかなかったかもしれませんねあの マイル線の外枠はねはい本当に大きなえま マイナス材料につがるものがありますから ねええですが京都は3コーナーまで ゆっくり直線が長いですからそれもうまく いかしましたねはいええ4着に6番の ライデンリーダー2着3着はダンス パートナーとプライムステージの写真判定 これはなかなか間にワンダを挟んでます からねかなりこれ難しい写真判定ですね これは内場の方のカメラで捉えた直線の デッドヒートの模様でありますがラデン リーダーはかなり早い時期から安藤克騎手 がステッキを抜いておったんですが結局 届きませんでしたま雨が影響したのかどう か分かりませんがえまあのいずれにしまし てもこの上位人気ところが上位を閉めたん ですがねこのはこれからオークスまで ずっと続くわけなんですがねはいただし この勝った馬はこれはもう私は文句なし オークス候補1番手と言っていいでしょう そうですね千葉が2回目なんですがまこの 3着までは田原そして岡部武豊とね名はね 名がね非常に見応えのある追いを演じた わけでありますがえ首から体半分ぐらい この18番のワンダーパフュームが 抜け出してい ます雨とそして白い馬の 上とが入り混じりましたこの勝馬18番の ワンダーパフュームでありますがえまだ キャリアが今日でこれ4000目なんです よねそうですね ええああ2着3着の写真が終わりました2 着17番のダンスパートナーそして3着 13番のプライムステージと上がってい ます勝ち時計は1分34秒4これもまずは 予想通り負けて帰ってきた安藤克騎手無念 の表情が映っています ねえまだ本当に今日2層目ですよねはい ですが破れたとはこの4着ですしねそれ から何かこれから距離伸びてキャリアを 積んでけば十分通じるようなね何かものは 残してくれましたよはいそうですねま陣営 はここを勝てばオークスではなくダービー という風なことも言っていたんですがま なんとかねこの後オークスに駒を進めて ほしいんでありますが来年リーダーまよく 言えばやはり前回のレースがね私はピーク だったんでピークに仕上げたねで今回逆に それすためにという感じでしてねその辺が 微妙な差というか結果的にはなってんじゃ ないですかねはいそして5弱には11番の えゆビバーチェとましかし考えられたあの いわゆる実力番ねそうですね全て上位に来 たということになりますがえ非常に爽やか な表情でこれから表彰に向かいます田原 正紀種は大賞これで3回目の制覇であり ます人もGレ本当によく似合うんですよね 似合いますよねそれからあのこういてはな んですがピンクのとそしてのピンクの勝負 似合いますよね似合いますえいかにも賞と いう感じを醸し出している田原とそして ワンダーパフュームまさに桜の香りを大外 から運んでまいりましたこのワンダー パフュームであり ますパフューム号で第55回花賞を制し ました田原 ですおめでとうございましたありがとう ございます をしてこの賞を勝ったその気分はどうです かいやもう今日はねもう僕がミスなく乗れ たらね絶対勝てるっていう手応えがあった もんでただもうファンの皆さんにねそれを 伝えたくてね週明けからもうマスコミに 言ってたんですけどつが伝わんなくて 悔しかったんですけどねだから今日はもう 本当にねすごい自信があったんですはい その通りゴール前すごい足できましたはい もう あのお母さんはね切れ味だけだったんです けどこのまはその使いますからねあの非常 に線が太いもう牝馬と思えないねたしさが ありますからそうはい田原騎士はお母さん ラブリスタン乗ってたんですよねそうです あの馬は大花賞にはそうですね残念ながら ねあのクラシックには縁がなかったんです けど あの競馬のねあのいろんなことをあのまに 教えてもらいましたからねま今日勝って お母さんにも返しができたかなと思います そうですねそして田原種自身大花賞は3回 目まあ強い強い早い馬に乗ってますからね はい応援してくれたファンの皆さんに一言 お願いします今日はあのあに天気が悪い雨 の中あのわざわざ競馬場まで足を運んで くださいましたありがとうございました あの熱い競馬ファンの皆さんの応援にあの 答えられたまもう少しフィニッシュがね もう自分の気場としてはちょっと満足いか なかったんですけどもう少し美しく乗れ たら満点だったんですけどまあの今日は皆 さんの援を受けて頑張ることができました どうもありがとうございました田でしたお めでとうございました
第55回桜花賞(G1)ワンダーパヒューム 1995年4月9日
ワンダーパヒューム ダンスパートナー プライムステージ ライデンリーダー ユウキビバーチェ ウエスタンドリーム サンエムエンプレス タニノルション キタサンサイレンス マキシムシャレード マークプロミス スターライトマリー エイユーギャル アーケエンジェル エイシンサンサン ヤングエブロス ダンツダンサー ムーブアップ【実況】馬場鉄志
