尾野真千子、「虎に翼」伊藤沙莉にエール「本当に頑張って寅子を演じて…」 第50回放送文化基金賞贈呈式

8 時ミはちの [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ふざけえん ちゃん連続テレビ小説カーネーションお 楽しみ に私盾みたいな弁護士に なる呼吸まもなく女性も弁護士になれる 時代が来るくらないはてはて伊智です よろしくお願いいたし ますNHK連続テレビ小説制作班です代表 はNHK第3政策センターの岡本幸恵さん そして本日は麻出演者を代表しましてお花 班でヒロインを演じられました さんさらにカーネーションでヒロインを 演じ今放送中の虎につでは語を担当されて いる小野まち子さんがお越しで いらっしゃいますステージに [拍手] どうぞ1961年の放送開始から時作品 通称朝ドラ懸命に生きたくましく成長する 主人公の姿は多くの人を元気け視聴者の 人生の記憶に残るような作品を出し続けて いますお隣にいらっしゃるえ小野町子さん はえにカーネーションですねえパワフルで この笑いに見したヒロインを演じられまし たえ毎朝15分半年間演じる朝ドラいかが でしたか思い出と言うときつかっ たあの うんととても夢でしたはい朝空に出ること がうん夢ええなの で大変でした けど夢が叶ってもう本当に人生も世界も私 の中で変わって うんうんこんな大変な思いをして良かった なって思いましたそしてそしてあの大野 さんは今虎に翼の語を担当されていますえ 果て反響はどう受け止めてらっしゃいます でしょうかとてもあの素晴らしい反響を いただいておりますあのま私のところには いい情報しか回ってきておりませ んあは分かりませんですけどもあの今伊藤 さりが本当に頑張ってあのトラコを演じて ますので私も一視聴者としてナレーターと してではなく一視聴者として毎日楽しみに 見て ますありがとうございます放送文化基金賞 えNHK連続テレビ小説の皆さんでござい ます

『第50回放送文化基金賞贈呈式』が9日に都内で行われ、放送文化基金50周年賞を、NHK連続テレビ小説制作班が受賞した。

 連続テレビ小説は、1961年4月に新聞小説のテレビ版を目指して放送を開始、第1作の『娘と私』から、現在放送中の『虎に翼』まで110作品にのぼる。通称“朝ドラ”と呼ばれ、朝にドラマを見るという視聴習慣を生み出し、人々の心を日々豊かに潤す力となっている。時代時代を懸命に生き。たくましく成長する主人公の姿は多くの人を元気づけてきた。視聴者の人生の記憶に残るような作品を輩出し続けている、ことから受賞となった。