KSBお天気レーダー Ver.5(1996.1.27)直前のローカルCM(深津絵里 明治ポルテ+ラヴィール岡山+MANISH『この一瞬という永遠の中で』CM+サッポロ ブルーマウンテンブレンド)

冷たい風冷たい雨それでも頑サクサクなの に クリーミ初めてのチョコ体験明治のポプで 新 発売岡山駅から歩いて1分空中にチャペル が見えたらそれがラビー岡山平成8年10 月1日オープンですただいまご予約受け たり中 この一と いうの マシンこの一という のブルー マウンテンブルマンは札幌に 限る札幌ブルーマウンテンブレンド ブラックとJA

FNNスピーク(OHK版 1997.6.17)直前のローカルCM(奉還町の七福時計店+手延べそうめんのかも川+ホテルサンルート瀬戸大橋+小豆島オリーブトライアスロン+CITY LIGHT+「いいひと。」第11話予告はこちら!

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前CHでも多くの方に見て頂いた、今から28年前の1996年1月27日のKSB深夜に流れていた天気予報枠「KSBお天気レーダー」のVer.5の開始直前に流れていたローカルCMです!

前CHでは天気予報本編と一緒でしたが、今回ではコンパクトに2つにわけてご覧頂きます!本編は明日↓に更新しますので、お待ち下さい!
【2024.6.27 更新しました!】

こちらではその開始直前に流れたローカルCMになります。ポルテのCMは冬季限定になるので、この時期にしか流れません。また当時は90年代という事でビー系音楽の絶頂期であり、KSBのような地方局でも深夜にバンバン新譜のCMが流れており、当時はCM確保で大変お世話になってました(笑)。

この時は1996年1月リリースだった、MANISHの「この一瞬という永遠の中で」のCMでした。

MANISHは、一言で言えば「女性版B’z」のようなサウンドで、初期の編曲をメインで担当した明石昌夫さんの得意としている「オーケストラヒット」が如実に出ていて、まさに「B’z初期の打ち込みサウンド」でしたね。

しかしこの1996年からは編曲が多彩になり、シングルでは初めて葉山たけしさんが編曲に起用されています。人気もアルバムがベスト10入を果たすなど安定はしていたのですが、実質的にMANISHはこの年で作品が完全に止まり活動が停止。

1998年の初ベスト「MANISH BEST -Escalation-」の時には、ビー系のPV枠では「レコーディング中」などと報じられていたものの、一切新作は出ることなく、このベストがラスト作となっています(後に出たのは全部事務所主導で出している非公認ベスト)。

本当にこの1996年でピッタリ止まってしまったので、もしかしたらこの1996年内で契約が終わっていたのか?もしれませんね。

#懐かしCM #MANISH #久保田利伸