アクティビスト(物言う投資家)に狙われた日本株4選

はいちうかゆですというわけでね今日は 特別動画というところで本当は昨日届け たかったんですけどね理由は最後に話し ますけども今ですねアクティビストそう物 ゆ投資家ですね主にはですね海外のヘッジ ファンドであったりとかファンドですよね 投資ファンドま期間投資かなとかですねま 日本のですねま定位にある株であったりと かね資産をたくさん持ってる株であったり とかあとはねこっから釣り上げて大きくね え株価を上昇した段階でですね売り抜けを とするとそうした中でえね物言う投資家と してその存在感を示すことによって個人 投資家とかね話題をたくさん集めていき たいとまそういった狙いを持ってですねえ 株価釣り上げ作戦をしてるようなま ファンドですよねそういったいわゆる アクティビストそれを掃除で言うんです けどもま基本的にはねうんま儲けたいと いうですねそういった海外投資家ま機関 投資家が今非常に目立っているんですよね ま特に今日本にそういですねえ定位にある 銘柄であったりとかねえそういった流れが なかったのでま狙いやすいってのもあると 思いますしま何よりですね日本株がまそれ だけ注目を集めてるということですよね 世界中からですねまそういった中でえ やはりお金が集まるところにそういったあ まファンドであったりとか期間投資化ま ハエ的なですねまハエなっていうのはま あえて言ってますけどねえが集まりやすい とそういったねえお金の匂いがするてこと ですよというところで今非常にですね アクティビストもい投資家がま話題を集め てるとで私はですねまそういった銘柄に 狙いを定めてですね設けていくことが できるかもしれないともちろんねこれは なかなか狙ってできることじゃないです けども今後ですねえまそういった アクティビストを狙われた銘柄が話題を 接見して上がってくようなこともあるんで はないかということでこのチャンネルでね よく話していましたけどもそうした中で ですね今アクティビストに狙われていると いったですね銘柄4戦っていうことでねえ 目銘柄を今日はご紹介したいと本当はね 昨日届けたかったんですよねえ特にですね え最後にご紹介する銘柄はまさにそのカチ にあったのでまその話題性と共にね話題性 と共にご紹介したかったんですがま終わっ てしまったのでね結果出てしまったと どっちが勝ったかがねまそれも踏まえてえ 事事ネタとしてご紹介したいなとそして次 の動画ねえこれちょっとシリーズ化して いこうと思うんですけどもえこっから先 ですもう既にこれはね狙われてるハエなに ですねえ狙われている銘柄を今日はご紹介 するんですが次の動画ではねこっから先 狙われていくんじゃないかとまだねそう いった情報は出ていないですけども狙われ やすいといったね銘柄を次の動画ではねえ ご紹介していきたいと思っておりますので よろしくお願いしますということでま アクティビストですね今年去年ぐらいから ですね非常に注目を集めています例えばね 三井不動産ですねこちらの方ですね1兆円 の自社株概要要求とことで1兆円ですよ エリオットってですねうんパトリオット じゃないよととねがですねえそういった 要求を突き立ててきたということですね 三井不動産に対しですねま物いう投資家 ですねうんもちろんうんそれによってえ 一株駅を上げたりとかまそのねバリュー ですよねその会社のバリューそのものを 上げたいというそういった期間まファンド もありますよ一方でそういった話題性をね えさらって株価そのものを上げていきたい とまそういったファンドもあると思います ねまエどっちだったかちょっと置いとき ましてえ今回ね一応1兆円の自社株外を 要求された三不動産の株はま上がったと 言われていますうんただね不動産系全部 同じような上がり方をしたので本当にこの アクティビストのおかおかげかどうかは ちょっとねえ僕は冷静的に冷静にですね 分析をした結果ですねちょっと分からない なと思っていますうん三菱賞もねえ他の 東急不動産も全部似たような動きをしてい たのでまこういった時はね1つの銘柄だけ じゃなくてクター全体を見てね冷静に分析 ををした方がいいんじゃないかなと思い ますけども一応ただねえま物ゆ投資化狙い を定められて上がってることは間違いない のでま一応ねそれが非常にま話題になった ということですよねで今日本に対してです ねアクティビスト投資ブームですよねえ エリオットに続けとうんパトリオットじゃ ないよとうんねそういった形でえねえ今 続々とねうんまで筋肉マの超人たちのよう にですよ集まってきてるってことですよ 日本それはまあ一に冒頭でも話しました けどけどもそれだけお金の匂いがする稼ぎ やすい話題があるとうんまだなので日本 地上にとってはいいことでもありもちろん 悪いことでもあるんですけども僕はまいい ことの方が多いんじゃないかなと見てい ますそれについてはねちょっと中盤後半で えま事事ネタと共に話していこうとは思う んですけどもまこういった状況になって るってことですようねで今後ますますえ アクティビスト物いう投資家に狙われてま 株価がねま別に上がるとも限らないのでね 下がる可能性もありますよも当然ねえまで も話題をさっていくような銘柄が今後も 続出していくんじゃないかなと思ってい ますうんで例えばねじゃその中でえ今日は ね4銘柄をご紹介していこうと思うんです けどももうすでにえ狙われてはえなりです ねえ銘柄になります今日はねなのでえもう 事事ネタにちょっと近いですけどもまずは ねえ東洋証券ですよこれちょうど昨日ねえ 桑原社長がえ取り締まり役のですね再任案 を取り下げということでまつまりですね これは物友投資家アクティビストま大株 たちにですねえもう結果を出せないんだっ たら隕石辞任しろともう再任できないする なとやめろと言われていたんですよねそれ でもねえ教皇にまこれはね再任に向けて 動いていたんですけどもま結局ね表が 集まらなければうんこれはダメだという ことで自ら辞任をしたというのが東洋証券 でしたねまこれもま構成してるま株たちに ま追い詰められたっていうことではまあ アクティビストたちによってですねえ再任 されなかったと言っても過言ではないん じゃないかなと思っていますなのでね バタバタの末社長のね再任が撤回されたと まおいね株主アクティビストの権限も強く なってるとただこれはもちろんねその会社 にとってはデメリットですし良くないこと かもしれないですけども一方でねこれまで 日本市場ってものは法認してきたわけです よ赤字を続きていても責任を追求されない とただそういったとこに対してね今後は 責任を取れとで海外のようにプロ経営者を ねえ真似てえ別にね完全に撤退しなくても いいからね例えばですよ おもうちょっと下がってですようんその 一族系だけではなくてねもうその創業 オーナー一族としてちょっと第1戦から 知りといてねえプロ経営者に任せなさいと いう流れもね今後加速をしていくと思うん ですよそもそもね別にね初代の経営者がね 優秀だからといっで2代目Cと3代目4代 目となってそのDNAを築いてるとは限ら ないですしま大概ですようんやっぱり初代 の経営者が優れてるとま2代目3代目って どっかでま多めを感じてですねまどっかで そのマイナス点が出ることも多いんですよ ねまそもそも才能ってものは引き継げない のでねうんそれはま学べばえそのね全てに 応じて全てに対してですね満点が取れると は限らないのでやっぱりもっと生まれた 天部のサそしてセンスそして器の大きさと かねうんあとは学びだけではなくてね学校 でのどういった人生の中でその自分自身の ですね視座視点っていうものを広げてこれ たかというのもありますよねあとやっぱり 追い立ちとかあと過去にどういった修羅を 超えてきたかってのも大事になります やっぱり修羅を超えたか超えないかって いうのもま経営者の器を広げるためには 非常に大事ですよね大体創業者ってね稲森 さんでもねえ鈴木さんでもねうん鈴木あり ますよねあの車のね確か経営者で有名な人 いたと思いますけどもま長森会長でもいい ですよお2デックのね今でいうやっぱり 修羅を超えてきてますよねそれで自分と 向き合ってえ自分と向き合うことによって 内政を繰り返すことによって器であったり とか人間性を高めていくわけですよねこの 自分と向き合う瞬間がない特に2代目3代 目ってのはなかなかそういったことま 難しいですよねその否定するわけじゃなく てそういったことって他人から言われて 自分と向き合えと正座してねえ瞑想に入れ とそして自分と向き合えと毎日やれとた ところでやっぱりそれは違うんですよね 本当のその自分と向き合う瞬間ってのは 徹底的に追い詰められて追い込まれて挫折 を味わって奈落の底で2度3度と泥水を 進んた時に初めて自分と向き合うのでま そういった経験を自らできるんだったらね うんいいですけど例えばGMGMOの熊 さんはそうですよねえすごいすごい優れた 経の元で生まれてまそのね経営者に育て られてきたんですけどもあえてその二かな 256な時かな自ら話してますけどねえ そういったお金持ちの家に生まれたんだ けども結婚とともりですねえもう出ていけ と言われてですよ自分たちで生活しなさい とでかなり貧乏を味わっているんですよね で味わいながらあねその行使感動しないて いうそういったね父親の方針の中で泥水を 吸ってですね貧乏生活を超えてして今の熊 さんGMを作ってきたとうんもちろんその 最後の最後でおそらく支援も受けたと思い ますしえ大きなね うんやっぱりその家のですねそういったお 金もある程度使わせてもらえるようになっ たと思いますけども分かんないですけどね ただやっぱりそこにいったるプロセスを こいつはもう大丈夫だというまでは非常に 苦労させられたと言ってますよねうんあと あれもそうですよねえ優先のお社長ね ちょっと名前どばせしましたけどもま やっぱりええねえエンジャパンじゃないえ どこでしたっけね人材の作ってえ確かあれ ですよ栽培エネットの藤さんをねえこう 育ててえでえ遺体戦にえこう持ち上げて いったわけですけどもね育てていったわけ ですけどもま彼も非常に苦労してますよね 親父も確かえ経者だったと記憶してます けどもそっから分離をしてねえ何も援を 受けずに自分でえ会社を作ってっただから こそねそこでまドミを吸って確か倒産 しかってますよねそれもね優先の前のね 会社とか優先でももちろんその後ね親父 から引き継いて非常にま苦しい思いをして きましたけどもまそれも乗り越えていける のはやっぱりドミを吸ったっていうですね そういった苦い経験とそこで修羅を超え たっていうですねと自分と向き合ったと 本当の意味でねだの強くなったってことに なるんですけど話をすごく元に戻すとだ そういったことはないであればねうん やっぱり大戦から知りといた方がいいと プロ経営者に任せた方がいいという中でえ 話すごい長くなりましたね今回ね え物ゆと投資家たちがえ今圧力をかけてる とで今回ねそれによって東洋証券はね東洋 経済じゃない東洋証券はえ退任したとで これよって株価ズドンと上がったんですね で今日見たらえ7%ぐらい下がってました ねまさすがに昨日あれだけ上がったのでえ 今日は下がらざる得なかったといった状況 ですかねまでも髭をつけてるので結局行っ てこいで昨日の時点ではねえほとんど上昇 分は取り消して今日下がったていう状況 ですかねま混乱が続いてるのでうんま今の ところ様子な形も になってるんじゃないかなと思いますこっ から先ですよね果たして経営者が変わって どうなっていくのかというところが問われ てるとこれで本当に黒字化してですね効率 経営そしてえさなるですね積極投資集中と 選択によってですね株価を上げていけるん であればねうんそれはそれでまあ今回ね 株価上がるう1つのまターニングポイント になるということになるかもしれないです ねこっから先ちょっと分からないので一応 そういった1つ目の銘柄としてねご紹介し たのが東洋証券になってますまかなり自に なってますけどねそして2つ目の銘柄がね え札幌ホールディングスになりますね ファンドの3Dが5%超保有とことでま こちらもですねえ物ゆ投資家としてえま 重要事案をですね次々と札幌 ホールディングスにですね対してえ提示を してるってところでま話題になっています でそうしたねえ札幌ホールディングスは ですねえどちらかというと今株価はえ かなり低迷した位置にありますま割安と 言ってもまこの1年半チャートで見たら ですよもちろんねえ言っても過言ではない んじゃないかなと思いますしえ仮にこのの ですねアクティビストの発言もしくはね 提案によってえ今ね次々とま経営改革と 言いますかね資産の効率化と言えばまいい んですかねうんこやっているんですよね 札幌ホールディングスはねえこれによって ま株価が見直しが入った場合は上昇する 可能性もあるってところでねえご紹介して います一応まこのね5000ポイン 5000円のところでね一旦はまそち反転 してるようにも見えますのでまこっから ですねえま物ゆ投資家アクティビストの ですねま活躍地帯ではということになり ますけども当然彼らもねえまプロではあり ますけどもその圧力が失敗されとか言っ てる提案がですねそもそも間違っていた 場合はま逆にバリを下げてえ下がってい くってことになりますからねその試案が 問われてるということになりますねで続い てですねエリオット先ほど冒頭の話たです ね三井不動産まあれは成功事例と一応言わ れてますですけどねま僕は見る限り全ての 不動産セクターが同じタイミングで上がっ ていたのでまどうなんだろうというのは ありますけどもまそんなエリオとかねもう 1つ目をつけてる銘柄があるんですそう それが我らがソフトバンクグレープてこと でね孫正義さんの会社になってますね こちらもね大量取得をして2.3兆円の ですね自社株買を求めるという形で今 プレッシャーをかけています当然自社株外 をすればですね株価もさらなる上昇を 遂げる可能性もありますのでま注目が集め てるっていうのとま彼らこれだけね株を 保有した場合ですね孫作に対して退任を 突きつける可能性もありますねこれまで 結構好き放題孫作やってきましたし別に 優秀な経者だと思いますよしうん彼がま 積極的にですね投資をすることによってま ソフトバンクの魅力はグループのですね ますます輝いてきたっていうのもあります よねで孫さは今後AIにかけてるわけです からそこに対して再びですねもう自分の 人生をかけて投資をしていくということを 話してるわけですけどもそこにマッタを かける可能性があるのがえエリオットです よねこれまで赤字垂れ流し垂れ流しであっ てもですねま損さであればしょうがない なっていうところは一部あったと思います ただエリオットが川になった時はですね 退任を求める可能性があるといことですよ ねこれによって株価はどう動くのかという のもま非常に注目を集めますしその前に 大量保有ですよねえをしてるのでまこう いった様々な提案をしてきてるってところ で株価ドンていうことで今のところね 上がってるんですようねもう2段上げの形 でソフトバンクグループは上がり続けてい ますこっからさなる上昇があるかどう かっていうところなんですけどけどもま このありもですね一応事事ネタにはなり ますけどもえアクティビストに狙われてる うそうそういった銘柄っとことでご紹介し ましたそして最後がですね本当は昨日届け たかったんですが大道リミテッドってこと これもかなり自なんですけどもこれも すごいこれもすごいんですようんもう 終わりましたちなみに株主総会はねえ ストラテジックキャピタルがですね大道 リミリミテッドに対して何期字だったのか なまあちょっと2確かなんですけども6期 か7期ぐらいずっと赤字だったんですよ 大道リミテッドねで8年近くもう長ず飛ば ずうん業績も常に赤字続きうんっていう今 状況で株価ももうずっと低迷していたん ですよねなのでまその安いところでね 買い集めたんでしょうストラテジック キャピタルがですねもう退任しろとうん7 年間赤字ふざけるなと自分たちのこれ 分かんないですよ彼らが言うには仕を越し ていたんじゃないかと特別とかねうんあ あとはねえ自分たちでその安いところでね え自分たちのま資産を要はえ増やしていた んじゃないかとそういうやり方があるん ですよ株式投資は配当とかねうんもしくは 自社株外をその経営者に回すと色々やり方 があるのでねうんあとはねそういったその 株価を下げることによってま小計問題 でしょねうん息子とかにうんバトンたちし 安くするとかまいろんな実はあの株が安 いって一口にね業績が悪いとか人気がない だけじゃないんですよ実はIRとか様々な ですねえ戦略の中であえて株価を下げ るっていうねいうそういったやり方もある んですよねこれはちょっとねもうちょっと 高度な話になるのでいより色々ね ファイナンスを理解してくるとああ なるほどと今これ赤字2期赤字なのはもし かしたら違う理由があるかもしれないと いう風にま見えてくるんですけどねうん これ傾斜だったら分かるんですけどねある 程度の規模を持ったですね開始を形してい たりとかするとですねま色々あるわけです よね継承もでやりやすくなったりとかまね 色々そういった意味では彼ら言うには主を こやせていたんじゃないかとうんだから 講師動だったんじゃないんですかという ことを言ってダドリミネットはそんなこと ありませんよということで戦っていたん ですよねでえねダドリミネットのねこう 発表で ストラテジックキャピタルのそういった 好評もうでストラテジックキャピタルがね これはすごいんですよえ新聞航空でねえ ふるなみたいなことを出したりとかしてい たんですよね我々は物を言いますみたいな でそれに対してでダドリミテッドが違い ますよとそんなことありませんよという ことをねこう逆に攻撃って言いますかね 反論したりとかいうことで結構目立ってた んですよねで双ねえ事実ねじ曲げ品格ない とかやり方が品格ないぞみたいなねまこう いうことで戦ってえ欧州合戦をしていたと 当然これはだまストラテジックキャピタル のこれはねその戦略かもしれないですけど もこれだけ話題になればですね株価は 上がり続けてきましたまあなんからずっと ね7年間ぐらい長そばだった株価がこれに よってえいきなりめちゃ上がるみたいなね もう今かなり高いとこになるのでねえま これはちょっと気をつけた方がいいです けどもこいう状況になったというところと やっぱりそうなるとね経営人も緊張感持ち ますよねやばみたいな今までわかんない ですけどね分かんないですけどま業績 なんかまあいいよみたいなどうせねえ上場 をねえしてあげてるんだからみたいな わかんないですよ分かんないですよまそう 思っちゃうんですよね7年ぐらいま赤字で それでもほっの場合はねうんまどうせ俺 たち上場してあげてるしみたいなまいいん だいいんだよみたいなうん形だったのが これだけね言われたらあやばいちょっと 黒字しないといけないってことで早速黒字 せた早く黒字しろよと僕らが思っちゃう わけですけどねまこなってら皆さんね是非 ままスタディー銘柄としてねケース スタディ銘柄としてもね見てもらえたら いいんじゃないかなってことでで結局今日 ねえ結果が出まして本当昨日届けたかった んですがえ大道エテとねえカルス提案の 取締取り締まり役候補3人可決要はま 痛み分けですけども一応過半数は会社側が 確保したてことでま経営の実験はえ大道 リミテッド側が握ったとただま当然うん ちょっと切り崩すれてはいますよねうん これ変わったら面白かったんですけどねま 一言なのでちょっとかなり好きかって言っ てますけどもで株価はねずっとこだ めちゃくちゃ低かったんですよこっからま バーンとね3倍ぐらい上がったのかなで今 ちょっと下がってますけどもおそういった 状況になって今日もねえ結果が出てえ一応 まあ材料出しでま安心感なんですかねえ 8%近く上がってるといった状況になって いますまこういった形でですねえま今日4 銘柄ご紹介しましたけどもま アクティビストが狙う銘柄ま今非常に話題 になっていますしまだまだ今後たくさん出 てくると思いますまそれだけま繰り返しに なりますけどもま日本株がま注目を集め てるとこになるんですけども今日紹介した 中だとこれもう本当にぶつけ本番でね毎回 こういった特集動画はですね誰も事前に 答えを用意していないんですないしてい ないんですがま札幌ホーディング ホールディングスはまあ200日動線は 終わってきてねうんま割安の位置にある ようには見えますねこれチャートの位置 っていうことになりますけどねただppr がねえ43倍ってことでまちょっと割高感 はあります一方で信用倍率0.84かただ ま踏み上げが始まったら面白いですね1倍 を切ってきてるのでそれで空売りを仕掛け られてるってことになりますけどもまこれ がねえ踏み上げれた場合は上昇圧力になる でしょうまPRははねでもね一株に対する 割算なのでこれは別にまあね資本回転率 ってますかね上がってくればえこれは どんどん下がってきますからねま今この ワンシーンだけを切り取ってこのPRが 高い安いでは語るのはちょっとあれかなと は思いますけどねうんまそういったところ ですかね今日のところはねあと皆さんどう 思いますかと逆にこの株ねえ アクティビストに狙われそうだとか今狙わ れてて面白いんじゃないかってのがあり ましたら是非ね僕も日々勉強中キャッチ アップ中ですのでコメント欄で教えて もらえたら嬉しいなと思っていますとこと で今日は以上です高速でか

📚新刊「日本株で新NISA完全勝利(アスコム社)」📚
https://amzn.to/3U6Mehd

✨日本株へ株式投資する人必見、投資歴25年の全て✨

👑公式X(旧Twitter)始めました!!👑

ーーーーーーーーーー
 最 新 情 報
ーーーーーーーーーー

👇12月ついに最新刊発売!「最強の高配当投資」
https://amzn.to/3QGc095

👇お問い合わせ先(会社サイト)
https://frontier-pr.jp/

👇今年6月までの株の収益公開

👇今年3月までの収益公開

👇番組イチオシ!1億を稼ぐ7つの戦略

ーーーーーーーーーー
 最新刊と人気書籍
ーーーーーーーーーー
👇最新刊「年収1億円になる人はこれしかやらない」
https://amzn.to/3I3ZDPS

👇必読書「株メンタル トップ3%投資家の最強ソリューション」
https://amzn.to/3xCJgVT

👇累計15万部突破!「高速読書」
https://amzn.to/3XCgIGA

👇ビジネスレバレッジ×時短なら「高速仕事術」
https://amzn.to/3xCJM6h

ーーーーーーーーーー
 期間限定特別動画
ーーーーーーーーーー
👇番組で紹介した動画①:2022年投資の総利益

👇番組で紹介した動画②:1億稼ぐ最短ルート

ーーーーーーーーーー
 番組コンセプト
ーーーーーーーーーー
金融、経済、世界のNEWSをほぼ毎日お届け。米国株、日本株、全世界株式投資の方法。さらには、つみたてNISAや投資信託の選び方、FIREや経済的自由人になるためのスキル・勉強法・ノウハウなども。主なテーマは、お金、投資、キャリア、ビジネス、資産形成、国際時事ニュースになります。

ーーーーーーーーー
 厳選動画8選
ーーーーーーーーー
👇99%の投資家が知らない億り人ロードマップ

👇株で稼ぐ人に共通するマインドセットは●●

👇株で億稼ぐ人は●●を重要視する

👇『2021年』株の総収益は?
https://youtu.be/wlLtgE_eYIo

👇『2020年』投資の全利益【初公開】

👇株で儲ける知識と技法(総集編)

👇破産寸前から億を稼げた理由これです

👇僕が考える一番有利な投資戦略

ーーーーーーーーーーー
 上岡イチオシ動画
ーーーーーーーーーーー
👇2021上半期の値上がり益と配当金公開

👇1億円株に投資したらどれだけ儲かるか検証

👇バリバリ稼ぐお金持ちが実践5つの共通点

👇個人投資家が外国人投資家に勝つ方法

👇損切りするな!ロスカットで資産を溶かす人

👇信用取引の活用術とリスク管理法

👇投資で勝つたった1つの絶対条件

👇証券口座3つ使い分ける理由

ーーーーーーーーーーーーー
 FIREを目指す動画TOP5
ーーーーーーーーーーーーー
👇1位:今一番人気の動画!
億を稼ぐチャンスとリスクの考え方

👇2位:億り人が急増する5つの理由

👇3位:上岡があなたに一番見てほしい動画

👇4位:個人投資家が勝つために伝えたいこと

👇5位:【10倍株】見つけるためのコツ公開

ーーーーーーーーーーーーー
 スキルを磨く動画TOP5
ーーーーーーーーーーーーー
👇殿堂入り1:テンバガー10倍株6選

👇殿堂入り2:株で勝つ10の方法

👇殿堂入り3:株の損切り2つのタイミング

👇殿堂入り4:株初心者が99%勝つコツ

👇殿堂入り5:機関や大口にボロ負けする理由

ーーーーーーーーーーーーーーー
 上岡正明からのメッセージ
 ※暇な人だけお読み下さい
ーーーーーーーーーーーーーーー

◉ダイヤモンドザイ・東洋経済・日経ヴェリタスでも取材された投資家

このチャンネルで手に入る5つのこと|脳科学×心理学で人生ハック
(1)株式投資でFIREして小金持ちになる
(2)つみたてNISAやETF・インデックス投資で資産形成する金融リテラシー
(3)誰も知らない勝ち続けるための勉強法
(4)脳科学&心理学を応用した成功成長スキル
(5)↑そのための情報・スキル・戦略を効率よく入手

実業家兼投資家として30歳後半までに株式投資と不動産と会社経営の3つで、資産5億円を手に入れてた(略歴は以下参照)、最速FIREを目指す方法を紹介。「株式投資」「米国株」「日本株」「投資信託」「つみたてNISA」「ETF」「資産形成」「億を稼ぐ思考法」「そのための脳科学と行動心理学の上手な使い方」に特化したチャンネルです。

◉上岡正明の生い立ち
この番組は、私の専門分野であるMBA(情報工学)、認知脳科学、発達心理学の科学的根拠に基づきながら、「スキル」「成長」「富」の3つを最短で手に入れる【高速ルート】を、皆さんと一緒に見つけていこう、といった趣旨のゆる~い番組になります。

じっさい、僕は3歳で母親を失い、小学校から家出を繰り返してきました。しかも、警察に保護されるまで誰も探しに来ない寂しい幼少期でした。さらに、大学受験にも失敗。その後も電気・ガスを止められた東京元住吉のボロアパートでサバイバルするなど、10代、20代は苦労の連続でした。社会の最底辺でずっともがいていたわけです。

そこから、会社経営者や株式投資家、不動産オーナー、ビジネス作家やテレビ脚本家、さらには大学客員講師や東京都中小公社講師として地位や資産を築くことができました。
自慢話のように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。そこに至るプロセス、原理原則は誰でもできて、とてもシンプルだということに気づいたのです。

その原則とは、次の5つです。
1.学び続けること
2.継続すること
3.失敗を恐れないこと
4.行動しながら改善すること
5.脳科学と心理学による「原理原則」に基づいた科学的アプローチをすること

この番組は、富を築いて小金持ちになる最短ルートが、全て同時に、しかも独学で手に入るように構成されています。詳しいプロフィールは公式サイトにも掲載していますので興味がある方はぜひご覧ください。それでは、今日も高速でいってみましょう。高速でゴー!

◉この番組の使い方
成長や成功を高速で手に入れるには、インプット2割、アウトプット8割が原理原則です。それほど難しいことではありません。狙ってから撃っていては、人生終わってしまいます。撃ちながら走り続けわけです。
熟練の兵士は狙っていては作戦が成功しないどころか、仲間さえ守れないことを知っています。スマートに構えるのは、映画の中だけ。彼らは撃ちながら走り続けます。それが一番、成功確率も仲間の生存確率も高いことを知っているからです。
この番組でインプットとしたら、ぜひ今日からアウトプットしてください。皆さんの成長や成功、起業や資産形成につながるアウトプット方法は番組でも詳しく紹介していきます。

■免責・注意事項■
当該チャンネルで提供するコンテンツや動画の正確性などに対して情報提供者は責任を負いません。利用者が当該情報などに基づいて被ったとされるいかなる損害についても情報提供者は責任を負いません。

■お問い合わせ■
運営事務局へのお問い合わせはこちらにてお願い致します。
pr@frontier-c.co.jp

#経済金融を学びお金を増やす方法 #新NISAの賢い資産運用術 #高配当株でFIREして億り人になる投資法 #日本株 #米国株 #成功 #成長