真木よう子、森山未來の色気思い出し、にやけ止まらず!?「半端ない」 映画「大いなる不在」舞台あいさつ

でまきさんあの演じられたゆきこの役柄 演じられていていかがでしたかそうですね まずあの台本4じて読んだ時点でもう絶対 に参加をしたいっていう風にえっと心に 決めてで決してべ別に私が何かのこうキマ になってるとかそういうわけではないん ですけれども この森山み君の奥さんとしてそばにい るっていうことでこう彼をなんとかなん だろう ま雪なの愛しい方で方でこうそばにいて あげるっていうなんかなんだろうそういう うんは役になんか作品にこうちょっとだけ スパイスを入れるみたいな役柄でもすごく 嬉しかったので本当に今回このような メンバーでに参加させていただいたこと すごく嬉しく思って思いますはい僕があの まきさんに手紙書いたんですですよあの そうだねあのこれ私がやる意味あるんです かっていう質問が来たんですよ確かにあの 大きな何かのドラマを作るっていう役では ないんですけれど今回高しの横にいてある 種え導いてえくれるこの妻の役として僕の 中のビジュアルとしてそしてま演技として まきさんしかいないっていう風に思いまし て手紙をね書いてえ長い手紙を書きまして でそれで視線を開拓いただいたっていう 感じを覚えてますかんもらったもらっ 思い出しましたそうだこのユがこう夫も 支えつつ自身も自立した1人の女性である というその関係性もとても素敵な描き方 ですよねそうですねなんかすごくだからみ 君とお芝居してる時はすごくなんか居心地 のいい感じっていうかうんなんかたまに やっぱりみ君すごいあのダンスとかやっ てらっしゃるんでこう内側から出る色気と かが半端ないんですよたもう本当に目が 話せなくなっちゃってどうやったらこう なるんだろうと思っ てそんな風に勉強してましたはい山さん そんなこと感じられていたようですがよこ ちゃんて俺たちは以来なのか敵以来だね そうね先輩後輩って感じでたあの時はそう です職のえ職場の先輩職場の先輩でしたね はい飛び蹴りと かびそれがまあ今回は夫婦役ということで までも本当に今よこちゃんが言っていた ように居心地のいいま関係地でもあり ながらやはりこのまその父である幼児との 関係性によってこう培われてる僕のこう アイデンティティみたいなもあ僕というか たしのですねアイデンティティみたいな ものがこの2人の関係性にも少し何かしら のこうなんて言うんですかねうん何かこう 癖を生み出してるんですけどもやっぱり この映画全体の物語を通してその関係性も 少しずつ変容していくなんかそういう時間 も過ごせたんじゃないかなと思ってます ありがとうございます

俳優の真木よう子(41)が25日、都内で行われた映画「大いなる不在」の舞台あいさつに出席した。