松嶋菜々子、シックな黒コーデに3億円ジュエリーで華やかに 「2ウエーになるネックレスがお気に入り」
[音楽] えブレスレットやあのえ指輪もあの ネックレスもそれぞれにあのカルティエの 昔昔からのアイコンと言いますかそういう ものがこう施されていてえっとすごく歴史 をするものですと私はこのネックレスの 使用にえを気に入ってるんですけれども これはあのここで取り外すとネックレスと ブレスレットと2ウになるということで あのそういうあの息なところもあの カルティエさんの特徴だなと思っています ありがとうございます次の質問に移ります 結び店はカルティエと日本そして カルティエ現代美術財団と日本の アーティストという2つの絆を紐解いた 展覧会となっています松島様が大切に なさっている絆について教えてください はい えあの絆やご縁というのはこう日々いつも 感じていて えうんそれはすごくこう インスピレーション受ける影響を受ける 関係もあればとても助け合う関係でもあっ たりそのちょっとした小さなあの出会いで あっても1つ1つをこう流すことなくあの 大切に1つ1つを見つめていくことであの お互いにいい影響を与えられるあのものと してあの大切に育んでいけるものだと思い ますありがとうございます最後にもう1つ 伺いますこの結び店では日本の文化や美学 がカテに与えてきた影響というのもご覧 いただけるのですがま松島様がこれまでに 影響を受けた日本の文化や美学について 教えてくださいはいえまず1番初めに日本 の文化に触れたのはうん子供の頃ですけど もやはりこう着物を着て浴衣を着て盆踊り に行くということであったりあとはえ初動 を習っていたのでえ文字を美しく書くと いうこと えそして適な漢字を選んで文章を書くと いうことそういうことにすごくこう日本 日本の表現としての素晴らしさっという ものをえいつも感じていますまた美学に 関してはえうん足引きと言いますか えっとその1つのものを際立たせるために 他のものを引くというこのうまいバランス ていうのをえ測れるのがあのご日本の文化 のそういう美学の素晴らしさかなという風 に思ってますありがとうございました
俳優の松嶋菜々子さんが6月10日、東京・上野の東京国立博物館 表慶館(東京都台東区)で行われた、展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話」のオープニングイベントに来場した。ロングドレスにジャケットというシックなブラックコーデで、総額約3億円のジュエリーを着用していた。
大きく開いた胸元には約17カラットのサファイアが輝く2億4288万円(参考価格)のダイヤモンドのネックレス、2323万円超のブレスレット、リング、イヤリングを身に着けていた。
松嶋さんは、「それぞれにカルティエの昔からのモチーフが施されていて、歴史を感じます」「私はネックレスがすごく気に入っています。取り外すとブレスレットにもなる2ウエーということで。そういう粋なところもカルティエさんの特徴だなと思います」とコメントした。
同展は、カルティエが日本に最初のブティックを開いてから50年を記念し、メゾンと日本を結ぶさまざまなストーリーを紹介する。左右対称の構造をなす表慶館を舞台に、カルティエと日本、カルティエ現代美術財団と日本のアーティストという二つの絆をひもとく。7月28日まで、東京国立博物館 表慶館で開催。
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