Vol.20【THE 呪いのゲーム】三輪ひとみさんが美しい…ノベルゲームです。

[音楽] 呪いのゲームの続きですアッキーでござい ます行きましょう立っているのはあの 守り神の老人ではないか私は思わず声を かけた老人は申し訳なさそうな顔で私を 見つめているその影は薄く今にも消えて しまいそう だお嬢さんすまないねわしはもうだめだ そう言ってゆっくり頭を下げると老人は ふっと姿を消した食われた か私なんか謝ることないのにあのザ呪いの ゲームをこのマンションに持ち込んだのは 私の責任なのに謝らなくていけ謝らなくて はいけないのは私の方だ老人のことを思う と涙が出てき た顔を抑えながら玄関に入る幸い他に人影 は ない危険を承知でエレベーターに乗り込む 中には怪しい霊はいなかったでも妙に 生臭い匂いがするおそらくむつが近くに いるのだろう何度も接触してきたので私は 彼女の気配が読めるようになってきたすぐ 近くで息を潜めて私に襲いかかるチャンス を伺っているの だろう来るなら来い負けはしない私の 気持ちが伝わったのだろうかエレベーター の中にかかな笑いが響いたむつみだ やっぱりすぐ近くにいる自分だけ生き残る つもりなのかお前むつみの声がる自分だけ じゃないわエさんも一緒に生き残るのよ私 が力強く答えるとは沈黙しエレベーターが 開いた自分の部屋のドアに黒い霧が集まっ て空気が淀んで いる霧をかき分けてドアの部に手を 伸ばそうとすると霧がうって私の腕に ねっとりと絡みついてくる今までより 明らかに霧が濃くなっている顔の周りにも 霧はまとまりついてきて息が苦しいまるで 水の中で動いているよう だ霧に囲まれるといしいレタの叫び声が耳 に直接響いてくる助けてくれ助けてくれ 苦しいよ苦しいよ地獄だここは地獄 だその声にその他声にならない叫びと抜き が私を脅かすこれはえっと ねこれ はbの 黙れbにし ますその死者たちの終わりのないざみきが あまりに煩わしくて私は思わず叫んで しまった黙れするとそれまでひっきりなし に聞こえていた叫びやうめき声がぴたりと 病んだここは生きているものの世界よ死者 は死者らしくあの世に生きなさいそれが あなたたちのためでもあるわ私なりの真剣 な言葉だこれで死者たちは完全に黙って しまった言ってみるものだなと改めて思う しかし声は止んだとはいえ死者たちの気配 は相変わらず周囲に満ちている私は油断 することなくドアを開けて部屋に入っ た深いため息が出た幸い中はあまり変化は ないようだ明りをつつけるとちょっと 落ち着くカーテンを閉めておこうと窓に よると窓ガラスについていた手のひの跡が 以前より増えているような気がする全く あいつらは休むということを知らないの だろうかカーテンを閉めて真ん中の部屋の 真ん中に座ったさて何から手をつけようか ちょうどその時電話がなった犬さんからだ はいもしもしああ俺今大丈夫ついさっき まで一緒にいたのに随分久しぶりのような 気がする懐かしい声だそして生きている人 の声だそれだけでも涙がこぼれそうになる ええ私は大丈夫よそっちはああそれが引き の机でザ呪いのゲームの使用書を見つけて 今プレイしてるんだけどどうもこのまま じゃクリアできそうにないちょっと ショックだったせっかく苦労して引きのを 彼に伝えたのにどういうこと使用書があっ てあってもクリアは無理なのそうなんだ どうやら俺たちが関わったあのゲーム ディスク自体はベータ版だったらしいんだ ベータ版何それこれまなんだろう作品的な 電話の向こうで犬さんが頭を書くのが 分かったゲームに関して私は素人だから 専門用語を使われても分からないえっとね 分かりやすく言えば未感性なんだよあの ゲーム は その言葉が私の頭の中に響き渡るそうかだ から最後まで行けないわねその通り世の中 に出してはいけない状態でサンプルが 出回ってしまったんだ会社は倒産して混乱 したってのもあるんだろうけどさなんとも 迷惑な話だよそんなものをうちの事務所に 送ってくんなってのおそらく山が沼野を 殺した段階で呪いは始まっていたのだと 思う生まれたばかりのザ呪いのゲームは 犠牲者を求めてサンプルというの分身を 世の中に何枚かばらまいたのだ通りで誰も クリアできないはずはずねああ本当に呪わ れたゲームだよ電話の向こうで犬さんが ため息をついたあのゲームが本当に未完成 なのだとしたら誰もクリアできるわけが ないプレイした人は最初から死ぬ運命に あったのだゲームに関わったため呪いの 生贄になってしまったかわいそうな人たち そして我々2人ももうすぐその仲間をする ことになってしまうのだろうかでどうする の私たちが今までしてきた苦労も全て水の 泡になってしまうのだろうか選択肢来まし たこれはAのね本当にクリアできないのに し ます本当にクリアできないの知らないうち に鳴き声になっているいや望みはまだある 私は絶望の節にいるのにイさんの言葉は まだ力強かった望みって何いいかよく聞い てくれよこのゲームのデータを更新する ためのバックアッププログラムがどこかに あるはずなんだそれさえ探し出せばゲーム を完成させて最後までクリアでき るってことそういうことやっぱりこの人は 頼もしいまだ希望を捨ててはいないんだで もバックアッププログラムなんてどこに あるか分からないでしょでもこの会社の どこかには絶対あるはずなんだ見つかる っっていうか見つけられる朝までかかって も探し出すしかないさえさんは力強く言っ た会話にノイズが混じり始めてお互いの声 を確認するのはかなり困難になってきた これは明らかに霊による干渉だろう私は 周囲に注意しながら恐る恐る彼に話しかけ たもしもし犬さん 聞こえる聞こえるよバカ変わったな急に いきなり声の別の声が飛び込んできた 聞き覚えのある女の声だむつだ全くもって 執念深しつこいな本当にこいつマジでな なんだ今のはイイさん だ気にしないでイさん今のは音量の妨害 工作よしかしノイズが激しくなり自分の声 がどこまで伝わっているのか分からなく なってきた誰が音量だっって言うんだ はははは私はこんなに優しいのにさ全く むつみの攻撃は必要だノイズの狭から犬 さんの声が聞こえるこれってあの引きの嫁 さんかそうよ引き娘よだからこの声に気を 取られちゃだめ 必死に会話を続けようとしてもムは横から 邪魔をしてくる私をのけ者にするかする 機会ひどいねムの声が一番大きいので会話 は不可能に近くなってきたおい1回切った 方がいいんじゃないか犬さんが言う3人の 声が混ざり合ってむちゃくちゃになって しまった井さん後 でむのわりする声が聞こえて通話が捉えた どちらかが切ったのかさえもよくわから ないによって断された可能もある携帯をに 行ったまま私は呆然としていた強いむの 怨念は何よりも強いしかし井さんは大丈夫 だろうかまた1つ彼の仕事が増えてしまっ たザ呪いのゲームのバックアップ プログラムそれは彼はそれを絶対に見つけ 出すと言っていたがそんなに簡単に 見つかるものなのだろうか私は部屋の 真ん中に座って術 のかけらをかけらを握りしめ一心に祈った 部屋の外で風がゴゴと鳴り始めた窓ガラス が揺れているまた音量どもが襲ってくるの だろうかむが直接私を襲ってくるなら戦わ なくてはならない心をしめを落ち着きを 取り戻さなくては霊たちとは戦えないここ まで来てむざむざ音量の群れに取り込まれ 魂を食われるわけにはいか ないそれに私は1人ではないのだ犬さんと 一緒にこの呪いを乗り越えて生き延び なければないけないその時だあき聞こえる お声が聞こえたそれもとかの声だとか思わ ず返事をしてしまう一瞬だがとか本人の 気配は感じられたのだ見て アッキー振り返るとテレビがついている コンセントを切ってあるのは確認した コンセントも電源を切ってあるのは確認し たコンセントも抜いてあるにもかわらず テレビの画面が高々と光っているここでザ 呪いのゲームが再開されるのかしかし今 テレビに映っているのはザ呪いのゲームの 画面では ない見えているのはあの会社引きの オフィスの映像だった山積の書類が崩れて ロムディスクが散乱して いる乱れた引き輪のツが見える正面に置か れたパソコンのモニターが輝いている確認 はできないけどザ呪いのゲームの画面が 表示されているのだろうかよく見えない 不確かな映像だ 今あの場所にいるはずの井さんの姿は見え ないおそらくバックアッププログラムを 探しているのだろうアッキー聞いてとか とかの声がまた聞こえた私はキョロキョロ と周りを調べるどうやらその声はテレビの スピーカーから聞こえているよう だ聞いてあき私には時間がないから時間が ないってどういうこととかの声は小さい けれど切実な響きがした知ってるでしょ私 は今あの怖い女に操られてるのあの女って みのことねそうよあの女に飲み込まれた みたいで自分の意思では何もできないので も少しだけならこうやってアッキーに 話しかけることもできるようになった の悲しい久しぶりの親友と話ができたのに 彼女の状況はとても悲惨ではないかそれっ てどうやってあのねあの女確かにすごく 強いけどずっと暴れているわけじゃない みたいとかが囁くこれは思わぬ情報かも しれないそれで今は休憩してるってわけむ のような凶悪な音量でもずっと力がある わけではないのかええさっきあなたと犬 さんの電話にあいつが無理やり割り込んだ でしょええそうよあれでかなり疲れた みたい今は暗い海の底に沈んで見て沈んだ みたいでちょっと沈黙してるからそうなん だそんなことあんのかうん今だったら私の 力でもアッキーに連絡取れると思ってでも 私は強くないから短い時間しか話できない いいから何でも話して自分なんか余計な 会話をした気がするなとかの話を聞いて私 は焦っていた今テレビに引き輪の仕事が 見えるでしょうん今見てるその机の下見て え机の下って私はテレビの画面に見入った 机の下に何かがあるおおプレゼント赤い 紙包みが机の下奥の方に落ちているあれは 氷山が有さのために用意したバースデー プレゼントではないかともかあれのことね あの包みが大事なものなんだよねそうよ アッキー犬さんにあれを手に入れてもらっ てあのすとても大事なものなのあれが手に 入れば必ず役に立つと思うそしてなんとか してこのゲームを終わらせてお願いとかの 声がどんどんかさくかくなっていく今まで とかが行方不明になってから何度か幽霊に なってしまった彼女には遭遇していたが 今回のようにまともに会話したのは初めて だ私の大事な親友もっと話をしていたい けどもうそんな時間はないよう だごめんもう無理だスピーカーから 聞こえるとかの声は今にも消えいるそうだ とかせめてもう少しあのね最後にこれだけ は言っとく娘も母親の方もまだあの マンションにいるのよえそれってどういう ことマンションにいんのか私の疑問に 対する答えはなかったとかは沈黙して しまったのだろう かこ少ししてスピーカーから激しい悲鳴が 聞こえたとかの声だ思わず背筋が寒くなる とか何どうしたのやっぱり答えはなかった 代わりに聞こえてきたのはいやらしいむつ の声だったお前の友人なら友達ならいない よとかに何をしたの地獄の底に落とした だけさそんなとかの境遇を考えると背筋が 寒くなった気にすることはないお前もすぐ 後にお前もすぐに後を追うんだからうの 笑いがまた部屋の中に 響くそして部屋がれ始めたルター現象だで も今までよりずっと 激しいこれはまるで地獄だ違う大自身だ 部屋の明かりはついたままついたり消え たりして壁がたみ床に置いてあったものが ゴロゴロと転げ落ちるどうすればいいん だろう仕がない残り少なくなった術の かけらを1つみ握って部屋にばらまいた 激しい音と光の渦が部屋住を乱舞して私は 頭を抱えて座り込んだしばらくして揺れは 収まったが部屋の中は大混乱まさに自信の 後のようこのまま自分の部屋にいてもいい のだろうか私はとかが言った最後の言葉が 気になっていた娘も母親の方もまだあの マンションにあのマンションにいるのよ 確かにとかはこう言った押し入れとかで それか屋根裏とかでいいんじゃないかな母 と娘と母親というのはアリサとムのこと そしてあのマンションというのはとか自身 が引っ越ししたあの場所で間違いないでも あの親子がまだあそこにいるって一体どう いうことなんだろうとかが必死で教えて くれたことなのだ自分の目で確かめるべき かもしれない私は立ち上がったええ死体 発見しちゃうってことかちくし一体どこに あるんだ犬は必死になって引きが残した はずのバックアッププログラムを探してい た手当たり次第に机は棚をかき回し書類を ひっくり返して探したがなかなか見つから ないそう簡単にるとは犬自身も思ってはい なかったが何の手がかりも見つけられない ままではだんだんと不安になってくるその 苛立ちが大きくなった時オフィスの中で 蛍光灯が点滅し始め たなんだオフィスの電源はブレーカーが 落ちていたのだがさっき配電版を見つけて イイが自分で修復していたパソコンや コピー機なども倒産前と同様普通に使える 状態にしたはずだったなんだよ電気使え ないと困るじゃんこれは はCのね懐中レトを探します懐中レトを 探す Cどこかに懐中レトでもないかな真っ暗に なってしまったな犬井は近くの机を探し 始めたしかし皮なことだが暗いオフィスの 中では何を探すにも不自由だった今じゃね スマホがあればライトつくけどとある机の 引き出しに手を入れる中を探ると丸くて 長いものに手が当たるおもしかして懐中 連投発見かしかしそれを引っ張り出して みると懐中連投などではなくヘアスプレー の勘だったマジかああくそなんでこんな ものと間違うのかね自分が嫌になるっての 犬井はため息をつくとスプレーの缶を流し てた薄ぐらい室内に缶の転がる音がこだま するおおまた来た笛の音聞こえたその時笛 の音がイイの耳に聞こえてきた笛かおい もしかして幽霊さんたちのお出ましじゃ ないだろうな嫌な予感は適中した犬は自分 の肩にそっと誰かの手が置かれるのを感じ 悲鳴をあげ た誰すかそれは知らない顔の女だった昼間 明るいところで出会ったら結構美人に見え たかもしれない酔いわんなただその女の顔 は薄 青黒く見るからに死んでいるうながイを 見つめてエミを浮かべる うひゃあ腰を抜かしそうになりながら 逃げようとしたイだったがその時誰もい ないはずのオフィスのあちらこちらから 暗い人影が何体も起き上がるのを見たもし かしてこれ全員幽霊かよ冗談じゃねえぞ 人影はぞろぞろと集まって犬の方に近寄っ てくるうわあ来るなよ背中を向けて 逃げようとした犬だったが真後ろにも 見知らぬ男の霊が立っている最悪だな おい肘をつきデスクや追立に隠れるように してはい張って逃げようとするが物影から 白い手が伸びてきて彼の方をがっちり掴ん だわあ尻餅をつくとあっというに死者たち に囲まれてしまったこれあの術術ね驚き 怯える犬の顔に何本もの白い手が伸びる 幽霊たちはの力は決して強くは感じなかっ たがしかしその肌は冷たくて触られた場所 から体温と一緒に生命力までが吸い取られ そうだった俺ここで死ぬのかな抵抗しよう としてもどんどん力が抜けていきさすがに イイも諦めかけた時ポケットの中で何かが 弾けたあイイが体をよじるとなぜか彼に 群がっていた死者たちが離れていったどの 幽霊も苦しな表情で犬を見ている何が起き ているのかも分からないままイはその場 から逃れた後ろを振り向くと幽霊霊たちの 影が薄れて少しずつ消えていこうとして いる何が起きているんだポケットの中が妙 に熱いイが中を下げるとアッキーからもっ た砕けた術のかけらが指に触れたこれが俺 を助けてくれたのか一時ほっとした犬だっ たがよく見ると死者たちは全てが消えた わけではなかっ た机の影や椅子の後ろに死者たちがうまっ ているのが分かるまた井に襲いかかる機を 伺ているようだったこれはそのうちまた 襲ってきやがるな幽霊を相手に物影に隠れ ても仕方がないと思ったがとりあえず犬は 腰をかめて移動したすぐ前に引きの机が あるその下に隠れようかと引き出しの下に 手を引き出しの下に頭を突っ込んだ犬は そこで妙なものを見つけたパソコンと書類 でいっぱいのオフィスにはあまり相合しく ない赤い紙包 だ丁寧にリボンがかけられていて何かの プレゼントに見えるんこれってんだ机の下 で窮屈な体勢のまま包を持ってみるあ何か ある包の下に一通の封筒が隠されていた その封筒を見ただけで犬井はそれが何なの か分かった気がしたこれもしかして山さん の娘へのプレゼントじゃない か封筒の中を見るとそれは案の定 バースデーカードだったアリサという文字 が見える間違いないこれはあの男が娘に 渡そうと用意してたもんだものすごい宝物 でも見つけた気になった犬はだったがこの プレゼントを誰かに届ければ誰に届ければ いいのか悩むところだったもこれ娘さん しかいないじゃんねアッキーに相談したい と思ったが携帯での連絡はさっき例によっ て邪魔された念のため自分の携帯を確認し たが圏外になっているくそどうすりゃいい のかね一旦これを持ってアッキーのところ に行こうかとも思うしかし肝心のザ呪いの ゲームのバックアッププログラムはまだ 見つかっていないのだ朝までに手に入ら なければもうチャンスはないのかもしれ ない氷山の大事なプレゼントを抱えたまま イイは悩んでいたそのうちオフィスの あちこちからまた黒い影が立ち上がるのが 見えたくそまた大軍の幽と追っかっこする のかよ次にまた死者たちに囲まれた時もう 一度あきの術が助けてくれるかどうかイに も分からない身体極まった感があったその 時1度だけ聞いたことのある声がイイの 耳元で聞こえた誰だよく見つけたなおおう 山え誰振り向くと山宗長の顔が机の下に 閉じこもった意を見下ろしていたああんた は井は思わず机の下から生い出していた山 は明らかに死んではいたが他の幽霊たちと は様子が違った何よりもイに対して全く 敵意がなさそうに 見えるイは恐怖心はあったものの引きから 逃げてはいけないと直感的に思ったひひ山 さん前に行ったろ娘が泣いてるんだ山の霊 は淡々とした口調で犬に言うどうすれば いいあんたそれを娘に届けてくれないかこ これか届ける俺が責任持って届けるよそう かじゃあ頼んだぞ娘はずっと泣いてるんだ からなちゃんと届けてくれよ山の鍵が ゆらりと入れたこのまま消えてしまいそう にも見えるおいちょっとちょっと待って くれあのさあんたあのゲームあんたのあの ゲームをプログラムしただろあのあの ゲームバックアッププログラムを探してる んだそれがないとあんたのゲーム終わら せることが誰にもできないぞ一気に喋って 口の中がカラカラになったあきもからです 幽霊相手にこんなに熱弁を振るうなんて 一生に1度だと井は思ったとにかく引き から聞き出せることは聞いておかないと ゲームクリアは不可能だ山が少し笑って犬 を見るあのなこの通路をずっと奥に行って ついたての影にあるドアを探せえ通路の奥 のドアああそこで待ってるそれから忘れる なよ娘への大事なプレゼントだ持って るってどういうことだしかし言葉の最後を 言えると同時に引きの姿はすっと消えた ついたての影のドアかそこに行けば何かが 分かるんだろう犬井は周囲の様子を伺い 引きの大事な包みを小分けに抱えて 立ち上がった顔を上げてオフィスを観察 するこれから進むべき通路の途中には ゆらゆらと揺れる死者たちの影があった ちくし怖いけどここは正面突破だ犬井は 狭い通路を一気に駆け出し たたどり着くでしょうお今度 はアキ目線かどうしよう携帯が繋がら ないとかの助言を受けて私は引き一家が 暮らしたマンションに向かうことにした けど犬井さんの携帯が繋がらない今はまだ 車内で問題のバックアッププログラムを 必死に探しているのだろうあのビルに救っ た無数の霊たちが襲われていなければいい んだけれど これでマンションで合流するんだな仕方が ないので例のマンションへ向かうとメール でメールを送っておいた後で気がついて くれることを祈るのみだ時計を見たがもう 電車はないどうやって山のマンションまで 行こうか私はタクシーを拾うために大きな 通りまで歩いたタクシーを使うのは気が 進まなかったけど車なら大した距離じゃ ない運を天に任せるしかない通りで手を 上げるとタクシーは簡単に止まってくれた 私は後ろの席に乗り込むとトが住んでいた 明を告げるタクシーの運転手は無言で車を 発信させた夜の街並がものすごいスピード で流れていく怖いね無言ていうところ が夜中で道が空いているとはいえちょっと 非常識なスピードだったなんとなく不安に なったので私は運転手に声をかけたあの こっちで道間違ってないですよね大丈夫 です間違ってません所の運転手は前を向い たまま私に行った行けばいいんでしょ地獄 のそこまでえあの今なんて言いましただっ てお客さんが言ったんじゃないの地獄まで 行ってくれってこの様子は尋常ではない私 地獄だなんて言ってませんだからあんたの 横に座ってる人が地獄って言ったんだよ私 は身を乗り出してバックミラを見た鏡の中 私の横にムが座っているのが見えた笑って いる私を見てムがあ笑っている最悪だよく ぞここまで私を困らせてくれるもの だちょうど信号が赤になタクシーが停車し たここで降りようかと思ったが運転手が 不気味な笑い声をあげた一度やってみ たかったんだよこういう時に思いっきり 突っ込んだらおしえことになるってなその 口調には明らかに狂気がっていた赤信号な のにアクセルを踏んで交差に突っ込む気で いるんだバックミラーの中でむつみが笑っ ているごめんなさい私は身を乗り出して サイドブレーキを思いっきり引っ張ったお 勇気あるなそして車ドアを開けて体当たり するように車の外へ出た 辺りの車からフラクションが 鳴り響くそして私は見た自分の乗っていた タクシーがたつきのように他の車と衝突 するのあの運転手もザ呪いのゲームの被害 者なのかそう考えると胸が痛くなるもう車 には乗れないなすごいね飛び出したんだ 勇気あんなお今度は犬ですわあ中は姫の ようなおをあげながら犬は幽霊の間を 駆け抜けたさっき襲われた経験で幽霊と 触れ合うと力や体温を奪われるのが分かっ たので一気に強行を突破したら思ったより も被害は少なかった山の行ったと行った 通路の奥ついたての影にあるドアを 見つけるのは少し苦労したがうろうろして ようやく1つのドアを見つけたここれか もしかしてドアに手をかけると後ろから 上着を引っ張られた振り向くとすぐ後ろに 何体もの下たちが犬に掴みかかろうとして いるわやめてくれ声が裏返るのしながら ドアの中に入って追いすがる死者たちの手 を払うドアを引っかく死者の爪の音が狭い 空間に響いた嫌な音すんだろうなななんだ ここ はなんだこ臭い匂いがし た何かの倉庫目だ薄暗い室内を伺うと壊れ たパソコンのモニターや個体あ筐体それに キーボードが山積みになっているこここは 墓場か確かにそこは墓場のような場所だっ たかつてオフィスで使われていた数々の パソコン機器が用済みになって捨ておかれ ている海浜倉庫と言ったところだろうか 木山が言っていたのってこの場所のことか ことなのか背後ではドアを 引っかく嫌な音がしている背後ではドアを 爪で引っかく嫌な音がしている仕方なく イイは部屋の奥へと向かったあれ誰かい ないこれなんだ品で足の踏み場もないよう な暗い倉庫の1番奥からカカな光が見えい なんかしゃがんでるように見えるけどこれ あれじゃないの引なんじゃないかそこに 何かがあるそう感じた犬はゴミをかき分け さらに足を踏み入れた消える直前の犬山の 言葉が妙に気になっていたあの男は犬に 向か待っていると言ったそういえば山は 沼野を殺害した後行方不明になっている 警察の捜索は今も続いているがまだ 見つかってはいないこの事件で死体が確認 されているのはここで自殺したというOL やネットで噂になっている何人かの被害者 のみだ秋期によればまず確実に死んでいる と思われる引きの妻や娘も死体はまだ誰も 見ていない彼らはどこへ行ってしまったん だろうまあの2人は家いるんだろう な足にケーブルが絡まっていてなかなか奥 へ進めない積み上げられたパソコンはもう ちょちょっと押しただけでも瓦礫のように 崩れてしまいそうだ今ここで自信が起き たら確実に 死ぬイはようやく光の見えている物影に たどり着いた大きな棚に手をかけてその 向こうを覗き込むとそこにはいいの想像を 超えたものがあったやっぱりひひき山さん 犬まセクし たここは交通事故の現場には深夜とはいえ 野獣馬が集まってきてさ騒がしさを増し つつあるあさっきの交差点かタクシーのね 事件に巻き込まれたタクシーの運転手を 現場に残して立ち去るのは後ろめたい 気持ちだかしたけど私には時間がない ごめんなさい運転さん電柱に張ってある 住所の表情を見て私は歩き出したあの マンションまでそんなに距離はないここ から歩いていこう 暗い暗い夜道を私はひたすら歩いた犬さん の携帯には相変わらず繋がらない心配だで もあの人は真が強いから無事を祈るしか ない大きな通りを離れて信者の住宅街を 歩くとかの部屋や氷山県までの道乗りは頭 に入っているだから道を間違ってはいない はずだが時間が時間なので途中で心配に なってくるたまにすれ違う人がとかげが どれも幽霊に見えてしまうのは私の心が 不安で揺れているから だろう焦ってはいけないのだでも急がなく てはならない落ち着け落ち着くんだ 私せっかく神社の聖域で神様から力を与え てもらったのに肉体的な疲労は私の全身に かなり蓄積されているようだ カラス夜泣かないでしょカラスは足や体の あちこちか痛むカラスが嫌な泣き声をあげ て私の頭上を飛び去ったそしてカスの羽に 合わせるように女の笑う声が暗い路上に 響く あははまたしてもムかあの女は一体何がし たいんだろう今私がやろうとしてることは ある意味ム自身に成仏してもらうためでも あるの に怨念に凝り固まった魂はただひたすら 自分以外の人間に幸を振りまくことしか 考えないのだろうかでもそれは悲しすぎる 皆がみ幸せになるためにはそして不幸の 死者たちが成仏するためにはあのザ呪いの ゲームを私たちがきちんとクリアしなくて はならないこのように間違って生み出され たゲームを終わらせることでこの世から 消し去るべきなのだ今の私は私には私に 必要なのはそれを行うための強い意思だ 自分を励ましながら歩き続けたけど道を住 に連れて周囲がどんどん暗くなってきた それに妙に寒い今の季節から考えられない ほど空気が冷たくて肌が冷える私は何かが おかしいと感じ始めていた少し前までは まだ夏の暑さが残っていたというのに今私 が感じている寒さは一体何なんだろう冷た さで指がかじかみパンプスを履いた爪先が こえて痛みを訴えているおかしいこんな ことはありえない立ち止まり周りを見る 真っ暗だ深夜とはいえ東京23区内で街灯 の明りすらほとんど見えないなんてありえ ない私の記憶ではこの近くにコンビニが あったはずなのにどれだけ歩いても コンビニ特有 の妙妙とした看板の光が見えない後ろを 振り返ってみたけどここまで歩いてきた道 が真っ暗でほんの数メートル先も確認でき ないほど明らかに異常事体だ近辺にはあり にはもう何にも経験したもう何度も経験し た生臭い嫌な匂いが漂っているゴミ捨て場 に迷い込んだとしてもこんな匂いは味わえ ないだろう選択肢来ましたこれはえ北にを 戻る我慢して歩き続けるこのBの我慢して 歩き続けるを選び ます吐き気を我慢しながら私は歩いた そして音ある程度細い路地に入ったとは いえ私がいるのは市街地それも首都圏深夜 でも車の行う音はたまなく聞こえるのが 普通だ それなのに今は何の物音も聞こえない耳を 済ますとカラスの鳴き声だけが妙に はっきりと聞こえてくる不吉としか言い ようがないカラス鳴かないってよるわ多分 これはまた結が巻き起こす霊現象に囚われ てしまったのだろうか寒さと暗さ匂い そして音五感のうち味覚以外の全てが何者 かによって格されているついには前に進む 進むべき道さえはっきりと見えなくなった 氷のように冷たいレキが肌に突き刺さり 体温を奪っていく温かい人の体温はその ままのそのまま命の温度でも あるたえ幻覚だとしてもこのままえていけ ば最終的には命に関わる気がする早くこの 状況を打開しなくてはこれが幽霊による霊 現象だとしたら取るべき方法は1つしか ない自分の精神を集中させて第3の目で 真実を見極めるんだ私はまっすぐに立って 目を閉じ意識を額の辺りに集中し た目を見ると目を閉じると真っ暗霊空気は 冷たく悪臭が鼻の奥を刺激する聞こえて くるのはカラスの鳴き声だけいやだから カラスの開かないよ絶対他には何もない 肉体的な感覚よりも自分の魂が感じること を 信じよう不思議なことに目を閉じると暗闇 の中に1人立っている自分の姿が見え始め ただ本当に暗い何もないような闇の中で目 を閉じている私でもじっと観察していると 私を取り囲んだ夢が夜の暗さではないこと が分かったこれはあの黒い霧だ私は夜道を 歩きながら知らない間にあの霧に囲まれて しまったらしい一言で言えば黒い布で すっぽりと包まれてしまったようなもの だこの霧を晴らすように意識を集中する 神社で与えられた神聖な力を思い起こすと 自分の力から光が発せられるような感じが した感じだ感じただけじゃなく実際に光が 私の胸の辺りから刺してきて濃密に 立ち込めた黒い霧を追い払うのが見え た霧が晴れて行き何か遠くで音が聞こえる あれは車の走る音遠くじゃないすぐ近くだ 私は目を開いたもうスピードで走ってきた 車がクラクションを鳴らして通りすぎた 一瞬全身の血が逆流するあこれこれ犬なん じゃないの危なかったもう少し反応が遅れ たら違うか今の車に羽飛ばされていたかも しれない残念ちあと少しだったのに耳元で むつの声が聞こえたやっぱり私はマナに はめるだったのか深呼吸をするまたなんと か生き延びられた黒い君に囲まれたまま ずっと歩いていたのか霧が晴れると都会の 騒音や街灯の明りが再び戻ってきたあれ ほど寒く感じたかのは感じたのが嘘のよう に気温が温かく感じられ肌が一気にあむ嫌 な匂いも消えて私の互換は正常に戻っ たしかしここはどこだろうあの霧に惑わさ れて知らない場所に来てしまったようだ 最初の予定よりもかなり道を外れてしまっ たような気がする近くの電柱に張ってある 住所表示を見て今自分がいる場所を確認し たけどよく知らない長明だったどうしよう どちらに向かって進めばいいのかよく わからないまま知らない町をとにかく 明るい方向へ向かって歩くしばらく歩くと 向こうの方でコンビニの明りが見えた あそこで道を聞こう私は足を早めたおこれ はファミリーマートだねコンビニで温かい お茶を買い道を訪ねた氷山きが住んでいた マンションまでそれほど距離はそれほど 離れてはいなかったようだ店員の太陽は 親切で困っている私に丁寧に道順を教えて くれたとかの住所を覚えていなかった コンビニの人と説明によるとあと10分 ほど歩かなくてはいけないその間また変な ことが起きなければいい けれどそしてまた目的地へ向かって歩き 出す道を見上げると空を見上げるとすごい 速さで雲が流れていくあれは引きの会社が ある方向だ今頃犬さんはどうしているの だろうぶちならばいいのだ けれど今度は山かおお来た違う山あ犬ね山 さんあんたこんなところに隠れていたのか 犬は思わずため息を空いたそこはさっき山 本人の霊が犬に教えてくれた場所廊下の奥 目立たないドアの向こう中古のパソコンが 山積みになった機械のバカその一番奥でイ はずっと探していた男とついに出会ったの だジャンクパソコンの残骸に埋もれるよう にして1人の男が座ったまま息耐えていた 全身が電子機器のケーブルでぐるぐる巻き になって いる生前に愛していが愛用していたもの だろうか大型のノートパソコンにを胸に 抱いてまるで眠るように死んでいるそして そのノートパソコンは電源が入ったままに なっていた倉庫の奥からこぼれて見えた カカな光はそのノートパソコンのモニター の輝きだったのだそこに何が映し出されて いるのか犬には想像がついていた求めてい たものがここにあるしかしこの男はいつ からここで眠っていたのだろうありえねえ な全くノートパソコンのバッテリーのこと を考え考と全くもってありえない事態だ 普通に考えて電源が持つわけがないこれも 霊が引き起こす現象の1つだろうかなり 異常な状況だけどここまでに犬に 襲いかかってきた他の霊と比べると別に 恐ろしさは感じられないそれにそれはごく 普通の死体に見えた少し伸びた武将費が王 を覆っている眉間に刻まれた細かいシは 生前の苦労を物語っているようだった死ん でしまった後も何か不快な意を抱えたまま 眠いるかのようだこれが山総一郎だ間違い ないついに見つけ たそして山が抱え込んでいるパソコンの中 にザドイのゲームのバックアップ プログラムが入っているのではないか持っ ていると言った引き山自身の言葉は嘘では なかった待っててくれ待っててくれて ありがとうでもここまでかなりきつい 道のりだったよ犬は死体に話しかけた さっきからずっと探していたものが目の前 にあるのだここまで散々苦労してきたたの になんとなくあけない気がして思わず ため息をついた井は山のに遺体に向かって 両を合わせたナムアミタ仏どうか成仏して くださいその時犬井はあることに気がつい たひき自身は殺人事件の犯人だ同僚のノマ という男を殺害した容疑で今なお警察に 割れているそして今いるオフィスのこの オフィスは問題の殺人事件の現場なのだ 事件が起きた時警察によって徹底的に捜さ はずではないか引きの死体があるこの場所 は人目につかない倉庫の奥とはいえ普通に 入れる場所なのだ事件が起きた後ここで 死んでいたのなら絶対に警察が見つけて いるはずではないかなのに山は今まで ずっと誰も見つかることなくここで眠って いたのかありえねえよ山さんあんたまで どこで何やってんだ井井は考えた沼のを 殺した後で一旦どこかに逃げていた山が ここに戻って死んだ可能性もあるしかし 考えてみればそれも困難な話だ犯人が反抗 現場へ戻っているとよく言うけれど今回の 場合それは難しい事件の後すぐに倒産した この会社は封鎖されていたの だ犬自身いさが非合法な手段でこの鍵を ここの鍵を手に入れた警察に追われる引き が誰も見つからずここまで来るのは大変 だった だろうそれに大体山は何が原因で死んだの だろう深く考え始めると分からないこと ばかりだったが呪いのゲームに関して 関わってからいくつもの謎めえた事件に 遭遇したがネがリアリストの犬にとっては 幽霊の出現よりも気にかかる深い謎だった これからゲームをクリアすればその謎も 全て解けるのだろうかとにかくプログラム を手に入れなければイイは大事に持ってい た山への山の娘へのプレゼントの罪を見た 床に落ちていたので音から汚れていたが犬 が掴んでこし犬が掴んで走ったせいで袋は 破れて中の西洋に人形は顔を出していた これがあんたのプレゼントなんだ ね包を一旦横に置くと深呼吸をして死体に 向かうさてと失礼してそのパソコンを ちょっとお借りしていいですか死体に 絡みついたケーブルを避けながらイは慎重 に引きに歩み寄っ たイは手を伸ばして引きが抱えようとし てるノートパソコンを取り上げようとした しかし死後死後高直で全身が固まっており 死者の指がノートパソコンをしっかり掴ん でなかなか引き離すない死体得意のすげえ 据えた匂いが鼻を刺激してあまり気持ちの 良いもではなかったああの本当にちょっと だけ仲を確認するだけすから緊張と恐怖を やわらげようと相手に話しかける犬しかし 幽霊の時と違って死体の引きhelpは 沈黙したまま だイの奮闘にも関わらず硬直した引きの 死体からノートパソコンを引き剥がすのは かなりの働だったすまい空間でそれでなく ても動きにくいのに縦横に伸びている ケーブルが引きの足の手足に絡まっている 力仕事をしながらパズルを解くような作業 になったしゃがみ込んだまま崩れた姿勢の 引きを一旦壁に持たれさせてノート パソコンをしっかりと掴んでいる死体の指 を1本ずつ引き剥がすよしこれでなんとか なりそうだしかし手からばパッとが離れた かと思ったら今度は犬に引きの手が 巻きついてきたうし死人に 絡み死人に掴みかかれたつかみかかれたと 思い情けない悲鳴をあげた犬だったが何の ことはない単なる死直で引きの手が動いた だけだったそれは怖いけどああもう一瞬 死ぬかと思った勘弁してくれよとにかく犬 はノートパソコンを手に入れたはい今回ね ここまでにしたいと思いますグッドでも バットでも評価いただけると励みになり ますチャンネル登録コメントお待ちして おりますではではまた [音楽] ね

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さぁやっていきましょう。
あっきーでした。

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