西島秀俊、柴咲コウのフランス語力に脱帽!?『蛇の道』完成披露試写会舞台あいさつ
もうしあの最初からそのスタッフの方と そのフランス語で話されていてえ話せるん だっていうあのああフランス語話せる方な んだなって思っていたら あのいや実はこの作品のために勉強され たって聞いて本当に驚いてだから まあ相当努力をされる方なのかなという風 に思っています本当にその普通に話してい て当然そのセリフも全くま僕から聞くと もう本当にあのナチュラルに話されていた のでなんかその印象がすごく強いですねで もう現場にもう馴染んでいて僕初日だった んですけど僕は現場に行ってえ初日なん ですかてそれで知ったんですけど合せをし てすぐ次の日入るって言って初日なんだと 思って入ったんですけどもうその時には もう柴崎さんは現場にもうすっかり馴染ん でいてはいだから初日からなんか普通に こうに入られてるなという印象でした かなりハードルそれで上がって私もう フランス語話せる人みたいに思われちゃう から話せないです話せもまたクランク アップから1年も経っちゃってるんでもう 忘れちゃいましたけど柴崎さんは今回 フランス語はどれぐらいの期間でどのよう に習得されていたんですかそうですねまず やっぱりとにかく私ゼロなのでフランス語 を話せなかったのでそこから始まって えっとクランクインの半年ぐらい前から 色々練習できるようにというお願いはした んですけれどもなかなかやっぱり色々な 日取りが合わなかったり不定期になって ちょっとずつまレッスンが開始されて いよいよクランクインの3ヶ月ぐらい前に なってえこのペースで間に合わなくないっ てなって焦り始めてものすごく集中して 取り組んでいったという感じなんです けれどももう中身に関しては基本やっぱり セリフに特化した練習法という感じ ですDET [音楽]
柴咲コウ、西島秀俊、青木崇高、黒沢清監督が登壇した『蛇の道』完成披露試写会舞台あいさつの模様を届け!
〜見どころ〜
1998年に公開された同名映画を、黒沢清監督自らリメイクした復讐(ふくしゅう)劇。幼い娘の命を何者かに奪われた父親が、謎の精神科医の力を借りてリベンジを果たそうとする。俳優、歌手、実業家として活動する『青天の霹靂』などの柴咲コウが出演するほか、『レ・ミゼラブル』などのダミアン・ボナールらがキャストに名を連ねる。
〜あらすじ〜
8歳の娘を何者かに殺害された父親のアルベール・バシュレ(ダミアン・ボナール)は、娘を殺した犯人を突き止めて復讐(ふくしゅう)を果たすことを望み、それを支えにして生きていた。精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)と偶然出会い、彼女の協力を得たアルベールは、ある財団の関係者ら二人を拉致するが、やがてある真相が明らかになる。
劇場公開:2024年6月14日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0029689
公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/
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