大好きな国からの、大好きなシーンを切り取ってます。
五郎の元を離れた純と蛍。子供成長を嬉しくも寂しくも感じているような五郎。
そんな中、正吉が五郎の元を訪れます。
正吉の気持ちが嬉しかったでしょうし、何よりもありがたかったでしょうね。