★チャンネル登録:

 映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、監督:蜷川実花×主演:藤原竜也の運命の初タッグで映画化。ヒロインに玉城ティナを迎え、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。

 3日、窪田正孝 演じるスキンが自身の好物である“スフレ”を恍惚とした表情で食すシーンが解禁。スキンは腕は超一流だが心根は優しい殺し屋。全身傷だらけの容姿と裏腹に端正な顔立ちの男。
ひと足早く本編を観た観客からは「窪田正孝が、最高にエロくて犯罪レベル!」「心臓停止レベル。私が危惧するのは、窪田正孝にハマりすぎて、日常生活に支障を来たすという生活の安全保障問題」「窪田くんがかっこよくて可愛いくて優しくて狂気的で美しい映画だった」とスキンの色気溢れる殺しぶりにはまる人が続出。

 スフレはスキンにとって殺された母親の思い出の味であり、それを食べることが彼の唯一の生き甲斐となっていた。ボンベロはそんなスキンのために母親の味を完璧に再現したスフレを毎回与えていた。

【関連動画】
藤原竜也、クセが強い「俺はここの王だ!」絶叫シーン誕生の裏側! 映画『Diner ダイナー』メイキング~「俺はここの王だ!」ができるまで~

窪田正孝、劇中キャラとのギャップ!天然ぶり発揮で会場和む 武田真治の印象は“エロイ” 映画『Diner ダイナー』ジャパンプレミア

玉城ティナ、藤原竜也から超ドSに追い詰められる! 『Diner ダイナー』予告