【バイオリン演奏の技法】43④
下巻 第4章 公開演奏の障害 ④
カールフレッシュのバイオリン演奏の技法、最終回!
紹介動画 アンサンブルはこちら
◆内容
0:02〜お知らせ
1:49〜自家暗示とは
9:57〜本番直前の緊張
10:40〜本番前日の緊張
11:18〜技術の不安があると言う緊張
11:50〜聴衆を意識しすぎる緊張
12:56〜嫌いな聴衆がいる事による緊張
13:55〜記憶の不確かさによる緊張
14:41〜感情の麻痺
15:45〜左手、或いは弓の苦手意識
16:21〜緊張すると弓が震える
17:20〜硬すぎる固定観念
17:49〜まとめ
20:07〜次回以降の紹介
◆1923年 カールフレッシュによって書かれた、バイオリン指南書の王道の1冊!
バイオリンの先生方はこの本を抱えてその中から生徒さんに指導をしているのですが、今回、この内容をわかりやすく解説していく!
というシリーズになります!
とにかくすごい!
正しい弾き方と、またそれに囚われずに別のやり方など、とても演奏する人に優しい指導書です!
ただ、難点は内容が解釈が難しく、バイオリンを知っている人でないとわからないものが多いです!
なので、その部分を補いながら、わかりやすく解説していきます!
◆◆再生リスト◆◆
●質問の解決動画
●カイザー 全36曲 練習法
●バイオリン 基礎講座 知識編
●バイオリン 基礎講座 左手編
●バイオリン 基礎講座 右手編
●ヴァイオリン演奏の技法
