【リコカツよもやま話】
紘一の母親が、甘い卵焼きが苦手だったのに、父親の好みに合わせて我慢していたと話す下りがドラマの中にあります。
あれ、案外、世の母親に共通する事だと思うのです。
そして、そんな小さな事が長年積もり積もって、いつか大きな憤りになる。
歳をとってくると、ある日、我慢してる自分がバカバカしくなる時がくるのです。

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