Share Facebook Twitter Pinterest LinkedIn 東京アスリート認定選手で、東京2020パラリンピック競技大会に出場した、「車いすラグビー」の長谷川勇基選手にインタビューしました! 長谷川選手は、20歳の時に車いすラグビーと出会い、25歳の時に強化合宿へ召集されたことを機に、本格的に取り組むようになりました。持ち点の最も少ない(0.5点)のローポインターとして、的確なプレーでチームを支える選手です。 ぜひ、みんなで東京アスリート認定選手を応援しましょう! 東京パラリンピック競技大会