前々回の配信では志村さんや岡江さんの感染確率の不自然さを解説しましたが、実は他にもお日本のコロナで一番わかりやすい怪しい情報が20歳代のコロナ死亡者に関してです
※最近の配信でその他のコロナ情報も扱っています
5月13日に日本で初の20代のコロナ死亡者がでましたが、それが力士だった勝武士だったのです。当時20代の感染者はすでに数千人いましたがなんと最初の死亡者が現役の力士だったのです
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200513/k10012428091000.html
持病を抱えていたという情報もありますが、数千人もいれば当然他にもいたはずで、さらに持病を抱えていなくてもコロナは死亡します
さらに現在20代の感染者が9,000人以上もいるのに死亡者は数人しか出ていません。
その中に現役に力士が入っているのです
志村さんや岡江さんと同様に有名人がこんな高確率で亡くなっているというのは明らかに不自然です
またクルーズ船での感染も含めてコロナの情報はおかしい
それ以外にもコロナは不自然なことだらけです
下のサイトで説明しています
↓
「新型コロナウイルスの真実」
https://sites.google.com/site/worldthreatoftruth/covid-19oftruth
おかしな事実はまだあります
それがクルーズ船でのコロナ感染です
日本でコロナ感染が騒がれ始めた当初に話題になったのがクルーズ船内での感染ですが、この状況を冷静に見てみるとかなりおかしいことがわかります
日本でのクルーズ船での感染は現在までにダイヤモンド・プリンセス号、コスタ・アトランチカ号、飛鳥Ⅱの3件発生しています
そして最初のダイヤモンドプリンセス号は20年1月末頃に発生しています
ネット上ではプリンセス号の発生が2月と記されているものもありますが、感染したのが1月末でその感染者が発見されたのが2月の初旬です
そしてプリンセス号の乗客の感染までの航路は日本と香港だけでした
20年1月は武漢でのコロナ発生からわずか2ヵ月しか経っておらず、まだ日本国内ではほぼ感染者がいなかった時期です
下のリンク先にはNHKが公表している日本国内感染者数の推移のグラフが載っていますが20年1月の数字が表示されていません
それくらい感染者が少なかったということです
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-all/
また下のリンク先にあるグラフを見ると香港での初の感染も1月なので感染者は相当少なかったはずです
https://townwifi.com/aftercorona/country/hongkong/
日本は1億2千万、香香港での初の感染も1月なので感染者は相当少なかったはずです下の画像は海外出張情報のサイトの香港の感染者数のグラフのキャプチャー画像ですこのグラフからすると香港の1月の感染者は数人から数十人程度です
港は7百万の人口で数十人程度の感染者しか出ていないのに、わずかプリンセス号では乗客数3千人程度の中から感染者が出ているのです
クルーズ船のニュースはまるで逃げ場のないパニック映画さながらの光景でコロナの怖さを見せつけられました
しかしクルーズ船の感染は御覧のようにとんでもなく低い確率で起きていたのです
おかしいのはこれだけではありません
下のサイトでさらに不自然な事実を説明しています
「新型コロナウイルスの真実」
https://sites.google.com/site/worldthreatoftruth/covid-19oftruth
<関連記事>
ダイヤモンドプリンセス号感染
https://www.niid.go.jp/niid/ja/typhi-m/iasr-reference/2523-related-articles/related-articles-485/9755-485r02.html
コスタアトランチカ号コロナ感染
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2484-idsc/9622-covid19-20.html
飛鳥Ⅱコロナ感染
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE010EP0R00C21A5000000/