☆ショパン作曲「ワルツ第7番嬰ハ短調」(Waltz In C-sharp Minor, Op. 64, No. 2)のオリジナルはピアノソロですが、バレエ音楽「レ・シルフィード」の中ではオーケストレーションされています。これと「バラード第1番」の演技とを組み合わせました。ピアノソロ曲とは全く違た雰囲気で観れます!ご興味のある方は、どうぞご覧ください。