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==チャプター==
0:19 【コロナの後遺症は真っ赤な嘘だ】
NHKのコロナの後遺症という番組で取り上げられた後遺症は、後遺症ではなくコロナが治ってないだけで後遺症というのは嘘。コロナは呼吸器の病気ではなくて腸管の病気。腸管が冷えてコロナの症状がでているので、温めると治る。ショウガ紅茶や人参湯など温める漢方を飲むように指示すればよい。

2:55 【今年のインフルエンザはいろいろなパターンが考えられる】
今年のインフルエンザはコロナのように冷えるかもしれないし、せきが残るかもしれない。いろいろなパターンがあり、どれがはやるかはわからないことを知ってもらいたい。

どれが流行っているかを確認して対処すればそう恐ろしいものではなく、冷えるタイプなら温めるとよい。

4:15 【アメリカでは自分の考えは削られてしまった】
私の考えをMicrosoftが撮影してアメリカで流してくれたが、アメリカの大統領はワクチンはなので、削られてしまった。今は見ることができない。
全米に流れるので影響力が高い。ワクチンは肯定か否定かは世界中で半々である。ワクチンは効かないということが知られ出したら僕たちの考えも流れていくのではないか。

7:34 【種類がわからないワクチンに意味はない】
北海道では新しい変異ウイルスが発見された。ワクチンにはモデルナなどがあるが、モデルナの何を打ったのかはわからない。

車に例えるとモデルナはマツダヤやズキなどのメーカー名で軽なのかトラックなのかなどはわかっていない。なのにモデルナを打ったというのは、なんの意味があるのか?

9:41 【コロナの飲む薬は出るわけがない】
コロナの飲み薬が出ると言っているが、出るわけがない。ウイルスは変異しているので、それを飲めばぴたっと治る薬はない。コロナは80%が無症状なのに重症化というのもおかしい。

ワクチンもコロナの冷えるという症状が残ったまま打つので、毒を打たれるようなもの。冷えがある人は、葛根湯や麻黄湯などを飲みながらワクチンを打ってほしい。

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※動画内の発言はあくまでも田中先生の考え方であることをご理解ください。

田中保郎(たなか やすお)プロフィール
[略歴]
昭和17年11月21日 長崎市生まれ
昭和36年 県立長崎東高校卒業
  同年 長崎大学医学部入学
昭和42年 同大学卒業、同大学第2外科入局
     腹部外科、脳外科、麻酔を習得し、麻酔標榜医を取得、
     名古屋癌センターにて研修
昭和48年 長崎労災病院へ(外科部長、麻酔科部長)
昭和52年 長崎松浦市民病院へ(副院長)
昭和54年 長崎県諫早市にて開業
平成5年~平成10年
     三菱電機の長崎支店の嘱託医
     (心労災害への東洋医学での治療を見込まれて)

エンディング使用BGM:【FLASH☆BEAT】

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#東洋医学
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