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✍ Tweet  女優の木村佳乃(44)が主演するTBS系連続ドラマ「恋する母たち」(10月スタート、金曜午後10時)の主題歌に、歌手の松任谷由実(66)が書き下ろした新曲「知らないどうし」が起用されることが決定した。  「誰にも言えない」(93年放送)の主題歌「真夏の夜の夢」でミリオンセールスを記録した松任谷。今作は、15年ぶり通算8作目のTBS系連続ドラマ主題歌で、10月23日午前0時から主要音楽サイトで配信がスタートする。  恋愛漫画のカリスマ・柴門ふみさんの同名作品が原作の同ドラマは、木村が演じる主人公のシングルマザー石渡杏をはじめ、吉田羊(年齢非公表)が演じるのキャリアウーマン・林優子と、仲里依紗(30)が演じるセレブ妻・蒲原まりの3人が、同じ有名進学校に通う高校生の息子を育てながら、心の隙間を埋めてくれる3人の魅力的な男性と出会うことで、再び女性として恋に落ちてしまう瞬間を描くリアルなラブストーリー。母たちを誘惑する男性役は阿部サダヲ(50)、小泉孝太郎(42)、磯村勇斗(27)の3人が務める。  松任谷は「久々のTBSドラマ主題歌に、燃えました!! また私の新しい引き出しを開けていただいた気がします」と喜びを語った上で、書き下ろした楽曲について「ストーリーやキャスティングを意識しながら、”大人のオンナの禁断の恋“をやるせなく描けたと思います。思い当たる人も、そんな事に憧れてる人も、心のカラオケBOXで絶唱してもらえたらうれしいです」と呼びかけている。  ドラマの磯山晶チーフプロデューサーも「ギリギリでバランスを保っていた大人の心を揺さぶる恋愛、というテーマや主題歌のイメージをお伝えし、上がってきた曲を聴いて、レジェンドとお仕事できたという感動とともに、そのクオリティーにひれ伏しました。ドラマと一体化した時の盛り上がりもどうぞお楽しみに!」とアピールしている。 News最新ニュース …
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