( ゚∀゚)o彡゜ぼっち!ぼっち!
★定年退職まであと7年
週6勤務社畜警備員
隼誠志郎の
映画紹介です
今回紹介する映画は
青春群像映画の金字塔
『セント・エルモス・ファイアー』
です
希望を胸に抱いて社会に飛び出したジョージタウン大学同級生の7人。
ウェイターとして働きながら法律を学ぶカービー
ミュージシャンを目指すビリー
彼を心密かに愛するウェンディ、
同棲中のアレックとレズリー、
そのレズリーに恋するケビン、
皆それぞれに自分の進むべき道を模索していた。
ある日、友人の交通事故をきっかけに仲間7人が集結する・・・。
7人のたまり場“セント・エルモス”バーを舞台に若者達が直面する様々な挫折や恋愛や友情を描き、多くのスターを生み出した、
80年代を代表する
青春群像映画の金字塔。
集う酒場の名前が「聖エルモ」。異常気象のとき船のマストなどに起きる放電現象が「セント・エルモス・ファイアー」
(セントエルモの火)の語源であり、その火は嵐のとき船乗りに進むべき方向を教えてくれるとも言われている。
セントエルモスファイアーとは
別名、放電現象とも言われるように人生で辛く苦しく
ピンチな(嵐の)時
必ず光が放たれる(放電)
救い(光の道しるべ)が現れるから
安心して人生の荒波を
進んでいって欲しい
みたいな意味なんでしょうね
人生、とくに若いころは
社会に出ていく不安、
仕事や人間関係
全くわからないことだらけです
とっても不安で一杯ですよね、
そんな人生の荒波に入ってゆくのはある意味恐怖すら感じます
進むのが嫌だなと思ったりもしますよね
しかしそんなとき
苦しい時や辛い時
(悪天候、嵐、荒波)
必ず現れるであろう幻想的な火(光)があるらしいのです
セントエルモの火
セントエルモスファイアーが目の前に現れて
必ず私達をピンチから救ってくれる
守護者ガイドが現れて必ず
ピンチ窮地から脱出の道案内をしてくれる
道しるべを残してくれる、という
そんな光
セントエルモスファイアーが必ず私達の目の前に現れる
それは友達かもしれませんね
あるいは
通りすがりの人かもしれませんが。
だから安心して人生を進んでいこう
決して一人じゃない!
といこうことなのでしょう
どんな時でも
必ず救い(道案内)は現れる
ということです
セントエルモスファイアー
共に信じて生きていきましょう。
この映画の中の主題曲♫
いい曲ですよ
じっくり聴いてみて下さい
のりのりで
結構やみつきになります。w
概要欄に
セントエルモスファイアーの
素晴らしい主題歌
貼り付けときます
You Tubeのページなので
どうぞ遠慮なく
ここからぶっ飛んでいって
ぜひ聴いてみて下さいね。
ミュージックビデオ
🔴
💛
以上
青春群像映画の金字塔
『セント・エルモス・ファイアー』
オススメします。
★定年退職まであと7年
週6勤務社畜警備員
隼誠志郎の
映画紹介でした
#セントエルモスファイアー#青春映画
