日本体操協会は2日、世界選手権(10月・モントリオール)の男子代表に種目別で亀山耕平(徳洲会)、谷川航(順大)、安里圭亮(相好ク)、宮地秀享(茗渓ク)の4人を決めたと発表した。個人総合の内村航平(リンガーハット)、白井健三(日体大)と合わせ、代表6人が出そろった。 . KYODO NEWSolympics 2020Tokyo 2020tokyo olympicstokyo olympics 2020Tokyo Olympics Vlogあん馬ベッドの動きホールドモントリオールリンガーハットを到来世界体操選手権亀山耕平体操共同通信内村航平味の素安里圭亮宮地秀享徳洲会日体大日本体操協会白井健三相好ク茗渓ク谷川航鉄棒順天堂大