映画「夜明けを信じて。」を上映する「幸福の科学」

昭和の時代を描いているので、その世代の人には懐かしいシーンが多い。
本を読む、手紙を書く、アルバムにする。
経典「人のぬくもりの経済学」でもあった「顔の見える経済」の時代だ。
何かを忘れた時代は、何かが起きる時代でもある。