ドラマパラビ「だから私はメイクする」 第六話30秒予告|Paraviで全話配信中!
Paravi公式サイト:
メイクする理由から現代女性のリアルな生き様を描く
「だから私はメイクする」が初ドラマ化!
<あらすじ>
メイクを通して浮き彫りになる「社会」や「自意識」と戦う女性たちの悲喜こもごもを描いた物語。毎話、様々な女性の「メイク」にまつわるエピソードが繰り広げられます。
自分のメイク道を極め続けるうちにあだ名が「マリー・アントワネット」になった女性、職場の男性たちからされる「見た目へのアドバイス」にうんざりしている女性、仕事で多忙な日々を送る中で自分を奮い立たせるためにコスメに大金を投じる女性など、人それぞれの「メイクをする理由」を描くことで現代をたくましく生きる女性たち(時に男性も)の様々な姿を映し出します。多くの共感を呼ぶこと間違いなしの人生讃歌です。
原作はシバタヒカリ作のコミック『だから私はメイクする』(祥伝社)。『浪費図鑑』で知られるオタク女性4人組・劇団雌猫によるエッセイ集『だから私はメイクする』(柏書房)を原案とし、『FEEL YOUNG』にて連載され、多くの女性に支持されている話題作。「自分がどうありたいか」と向き合う、共感必至のオムニバス・ストーリーです。
<第六話あらすじ>
新型ウィルス感染症の流行により、営業自粛を余儀なくされたコスメショップ。いつも誰かに出会う、楽しい日常を彩るためにメイクをしてきた熊谷(神崎恵)は、家にこもり一人で過ごす日々の中で、メイクとどう向き合えばいいのか分からずにいた。そんな中、アトピーに悩んでいた大学時代に寄り添ってくれた恩人・猫田(藤原紀香)の言葉を思い出す。一方、織香(吉田朱里)とリモートで近況報告をしていた芽生(志田彩良)。自粛期間中、メイクとどう向き合えばいいか考えていたのは二人も同じだった。そんな中、芽生のブログに入ったある人物からのコメントを見て、自分に向き合う決意をする。“今、この時代にメイクする理由” それぞれが出す答えとは?
<番組概要>
【番組名】 ドラマパラビ「だから私はメイクする」
【原作】 シバタヒカリ「だから私はメイクする」(祥伝社)
【原案】 劇団雌猫「だから私はメイクする」(柏書房)
【出演】 神崎恵 志田彩良 吉田朱里(NMB48)
【ゲスト主役】島崎遥香 阿部純子 太田莉菜 片山友希 石川恋
【チーフプロデューサー】 山鹿達也(テレビ東京)
【プロデューサー】祖父江里奈(テレビ東京)本郷達也(MMJ)神通勉(MMJ)
【協力プロデューサー】山本喜彦(MMJ)
【監督】 ふくだももこ 山中瑶子 岸本鮎佳 松嵜由衣
【脚本】 坪田文
【音楽】 池永正二
【主題歌】lol-エルオーエル-「restart」(avex trax)
【制作】 テレビ東京・MMJ
【製作著作】 「だから私はメイクする」製作委員会
【番組公式HP】
【番組公式twitter】 @tx_make
【番組公式Instagram】@tvtokyo_make
#メイク #だから私はメイクする