▶活弁シネマ倶楽部
公式HPはコチラから⇩
https://katsuben-cinema.com/
チャンネル登録はコチラから⇩
https://www.youtube.com/c/katubencinema
ポッドキャストはコチラから⇩
書き起こし&レビューはコチラから⇩
https://note.mu/katsuben_cinema
◎ スタッフが選ぶベスト10
https://note.com/katsuben_cinema/n/nd71004679631
◎ 活弁シネマ倶楽部メンバー2020年ベスト映画(50音順)
折田侑駿(文筆家)
1.『37セカンズ』HIKARI監督
2.『VIDEOPHOBIA』宮崎大祐監督
3.『おもかげ』ロドリゴ・ソロゴジェン監督
4.『ソン・ランの響き』レオン・レ監督
5.『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』豊島圭介監督
徐昊辰(映画ジャーナリスト)
【日本映画】
1.『海辺の映画館 キネマの玉手箱』大林宣彦監督
2.『37セカンズ』HIKARI監督
2.『喜劇 愛妻物語』足立紳監督
2.『風の電話』諏訪敦彦監督
2.『泣く子はいねぇが』佐藤快磨監督
【外国映画】
1.『国葬』セルゲイ・ロズニツァ監督
1.『マローナの素晴らしき旅/マロナの幻想的な物語り』アンカ・ダミアン監督
1.『おもかげ』ロドリゴ・ソロゴジェン監督
1.『ハッピー・オールド・イヤー』ナワポン・タムロンラタナリット監督
1.『ヘルムート・ニュートンと12人の女たち』ゲロ・フォン・べーム監督
月永理絵(エディター&ライター)
【日本映画】
1.『空に聞く』小森はるか監督
2.『セノーテ』小田香監督
2.『スパイの妻』黒沢清監督
2.『空に住む』青山真治監督
2.『一度も撃ってません』坂本順治監督
【外国映画】
1.『死霊魂』ワン・ビン監督
2.『はちどり』キム・ボラ監督
3.『燃ゆる女の肖像』セリーヌ・シアマ監督
4.『イサドラの子どもたち』ダミアン・マニヴェル監督
5.『オールド・ジョイ』ケリー・ライカート監督
森直人(映画評論家)
1.『はちどり』キム・ボラ監督
2.『TENET テネット』クリストファー・ノーラン監督
2.『Mank マンク』デヴィッド・フィンチャー監督
2.『きょうのできごと a day in the home』行定勲監督
2.『本気のしるし』深田晃司監督
SYO(映画ライター)
【日本映画】
1.『ロマンスドール』タナダユキ監督
2.『アンダードッグ』武正晴監督
3.『泣く子はいねぇが』佐藤快磨監督
4.『サヨナラまでの30分』萩原健太郎監督
5.『岸辺露伴は動かない』(NHK)
【外国映画】
1.『ある画家の数奇な運命』フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督
2.『ミッドサマー』アリ・アスター監督
3.『パラサイト 半地下の家族』ポン・ジュノ監督
4.『リトル・ジョー』ジェシカ・ハウスナー監督
5.『ジョジョ・ラビット』タイカ・ワイティティ監督
