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❉【有名人マジギレ事件簿】「お前、主演じゃないでしょ?」真木よう子が後輩女優に激怒!
真木よう子が出演する映画『焼肉ドラゴン』が、6月22日から公開され、興行収入ランキングでは初登場7位にランクイン。上位にはカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した『万引き家族』や、池井戸潤原作の『空飛ぶタイヤ』などの話題作が並んでいるため、その厚い壁を破るのは難しかったようだ。 7月5日発売の『週刊新潮』によると、事務所を辞めてフリーになったシングルマザーの彼女は、本作以降、大きな仕事はないとのこと。それだけに今後の不安と映画で演じた家族への憧憬が相まってか、舞台挨拶やインタビューでは涙ぐむ場面もあったという。 そんな真木はこれまで、数々の映画やドラマに出演し、存在感を示してきた。しかし、その中で唯一、本人が黒歴史と認めている作品がある。それは2005年に主演を務めた映画『ベロニカは死ぬことにした』で、真木は「あらゆる手を使って嫌なものはすべて抹消して。自分でいいかなと思うものだけを残して爆死しようかな。あ、『ベロニカは死ぬことにした』は消したい!」とインタビューで発言。この映画で彼女は、初のヌードシーンに挑戦し、大きな注目を集めたものの、そればかりがメディアやネットなどで取り上げられたこ…