瀬戸大也、昼下がりの「ラブホ密会」 献身「美人妻」への裏切り――愛人女性は「今更ながらこの関係…」 情事後クイックターンで「イクメン子守」

日本競泳界のエース、瀬戸大也が東京五輪の金メダル有力候補となった背景には、献身的に支える美人妻の存在がある。が、その水面下では重大な裏切り行為が進行していた。昼下がりにスレンダーな美女とラブホで密会。

瀬戸大也(26)は、東京五輪の金メダルも期待される日本競泳界のホープである。プライベートでは2児を育てるイクメンとしても知られるが、そんな彼は白昼堂々の不倫劇を見せていた。

瀬戸は17年に元飛込選手の馬淵優佳さん(25)と結婚している。アスリートフードマイスターの資格を取得した優佳さんが、毎日の食事を通じ夫をサポートする様子を「味の素」のCMでご覧になった方も多いだろう。18年6月に長女が、今年3月には次女が産まれ、一家は都内の一軒家に暮らしている。

9月14日午後1時前。黒いキャップとマスク、ブルーのTシャツといういでたちで自宅を出た瀬戸は、近所の月極駐車場に停めてある「BMW X6」に乗り込んだ。向かった先は、足立区内の住宅街にあるコンビニエンスストアの駐車場だ。どこかに電話をかけたのち、再び走り出した車の助手席には、優佳さんではない女性の姿があった。