平安時代の高貴な衣裳である十二単

正絹(しょうけん)の素材のものは今の時代では
職人不足により新しく作るは困難な状況です

そんな正絹の十二単をお召しになれるのがここ大井神社

この十二単は約30年前に京都の職人により作られ
大井神社で神前式を挙げる新郎新婦様がお召しになっていました

令和元年の即位の礼で皇后陛下をはじめ
女性皇族方ががお召しになられたのをきっかけに
十二単の修復を行い復活させる事が出来ました

その十二単をお召しになれる
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