EMO音|篠原涼子 – レディジェネレーション Cover By さき|人間×AI コラボMusic

1995年に発売された、篠原涼子さん6枚目のシングル。
オリジナル・アルバム『Lady Generation 〜淑女の世代〜』の先行シングルである。
前作に引き続き小室哲哉氏によるプロデュースであるが、本作は篠原涼子の単独名義となっている。
累計売上は53万枚以上(オリコン調べ)。
篠原本人が出演したファミリーマートのCMソングに使用された。
篠原が小室に「踊りたい」とリクエストして出来上がった曲であり、デモテープの時点ではラテン調のアレンジだったが、完成したときにはフラメンコ調のアレンジになった。
歌詞は篠原曰く「自分だけを見ていて、男性はあまり見ていない大人の女性という感じだった」と語っている。
市川哲史氏は「個人的には本作こそTKワールドのテーマソングと決め付けています。『少女よ、心の鏡を磨いて誇りある微笑を浮かべれば、未来は切り拓けるはず』的な本気の妄想に私はロマンすら感じました。ちなみにアルバム名は『淑女の世代』―――いろんな意味で立派です」と評している。

これが30年も前の曲だなんて信じられない、やはり小室哲哉さんは天才だ!!(by さき)
ほんとだよね、令和時代の曲だといってもなんら遜色ない(by ゆき)
歌詞が深すぎて理解するまでに時間がかかりそう(by 叶苗)

#篠原涼子
#レディジェネレーション

[当チャンネルの目的]
忘れかけられそうな過去の名曲を、”テクノロジー”と”人力”で復元し、現代の方々へ再び届けたいという想いで運営しております。
様々なツールを利用し高解像度なメロディーを、なるべく原曲に迷惑をかけずカバーします。歌唱は”スターになる器はない”けれど(無念)技術力の高い歌い手が担当します。
また、よい歌い手がいればと常に目を光らせております、プロアマ問いません。

▼以下の歌い手が登場します
・Female.Vo:ゆき(リーダー)
「低~高音帯までカバー。音楽に対する情熱が強く、曲がったことが嫌いな堅物、かわいいものが大好きで、惚れやすく涙もろく、大の猫好き、特にかわいい女子がタイプ。坂井泉水さん、川江美奈子さんを尊敬している」

・Female.Vo:さき「中~高音帯とアドリブ&アレンジ対応力のある素人カラオケ歌手。個人主義でドライにふるまっているが、それは弱さの裏返しという噂も。浜田麻里さんの大ファン」

・Female.Vo:SUMI「伸びのある低~中音帯が特徴、バックコーラスで磨かれた調整力とハーモニーが得意。お酒が大好きで早寝早起きの朝型タイプ。自然な老いを楽しみたいというグレンヘアーのお姉さん、昭和生まれ」

・Female.Vo:叶苗「透明感のある高い声が特徴、変幻自在の声をあやつり、本気なら歌唱力はメンバー随一。ゲームオタクで自称引きこもりというが、容姿端麗で華がある。夢は沖縄で猫と暮らすことと大好きなとんかつを毎日食べる事。」

・Female.Vo:翠(ミドリ)「叶苗、ゆき、さき、SUMIの声を学習したAIボーカル。当チャンネルの中心的存在、人がカバーできない音域、領域、技術をこなす。今後は人とAIボーカルがデュエットする時代が来ると予感させる存在」

※皆様からのリクエストも受け付けております。
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