映画レビュー『炎上』重くてつらくて救いようがない傑作|森七菜の圧巻の演技力
今回は2026年4月10日に公開した森七菜さん主演映画『炎上』をレビューしました。
トーヨコキッズの日常と事件をドラマティックに描いた映画で、森七菜さんの体当たりの演技に心を抉られる作品になっています。
※感想では物語の核心に触れる場合があるので、未鑑賞の人はご注意ください。
ぜひ映画を観終わったあと、答え合わせのような気持ちで戻ってきてもらえると嬉しいです!
noteでもこの動画の内容を公開しています。
文字でじっくり振り返りたい方は、ぜひ活用してください。
カッチン本人が執筆している公式レビュー記事です。
https://note.com/fond_viola3762/n/nc79dbd45726c?sub_rt=share_pw
【使用BGM】
Fortaleza – Topher Mohr and Alex Elena(YouTube Audio Library)
00:00イントロダクション
00:26『炎上』ザックリあらすじ(ネタバレなし)
00:52初めて考えたトーヨコキッズたちの背景
01:56家でもしたくなるジュジュの境遇
02:53ジュジュにとっての妹の存在
03:31ウリのシーンのエグい描写
04:15凄まじかった森七菜の女優魂
05:06ジュジュが感じてた自由の正体
05:38最初から怪しい一ノ瀬ワタルの『カミ』
06:39リアルすぎたトーヨコキッズたちの演技
07:15序盤で感じた三島由紀夫の『金閣寺』
07:47『炎上』まとめ
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