日本終了の危機?高市首相の憲法改正が危険すぎる理由。権力の鎖を外そうとする“物語”の裏側。
2026年4月12日の自民党大会。高市首相が語った「憲法は国の理想を語る物語」「私たちの物語を歴史に刻もう」という言葉。一見、誇り高く美しいこのフレーズの裏には、極めて深刻な「立憲主義の否定」と「権力構造の闇」が隠されています。
本動画では、高市首相の発言を徹底分析し、自民党改憲草案が目指す「国民を縛る憲法」への変質、そしてその背後にあるアーミテージ・ナイ報告書(米国の要求)や旧統一教会(国際勝共連合)との合致点を浮き彫りにします。
「自主独立」という言葉が、なぜ「従属の隠れ蓑」になり得るのか?
改憲を推進する自民、維新、国民、参政の4党が描く未来とは?
私たちが今、最も警戒すべき「言葉のロンダリング」の正体に迫ります。
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