11兆円が消える!?日米首脳会談で決まった「対米投資730億ドル」の正体。これではまるで朝貢外交だ。
本日21:00〜 生配信!
今回の動画では、先日の日米首脳会談で合意された「対米投資730億ドル(約11兆円規模)」という衝撃のニュースについて徹底解説します。
トランプ大統領と高市首相の間で交わされたこの巨額の約束。TASS通信などの海外メディアが報じたその中身は、日本の国益にとって本当に正しい選択なのでしょうか?
【見どころ】
・400億ドルを投じる「小型モジュール炉(SMR)」建設のリスク
・ペンシルベニアやテキサスでの天然ガス発電インフラ整備の真意
・「アメリカ・ファースト」に飲み込まれる日本の資本
・なぜ国内の成長戦略ではなく、米国のインフラに11兆円も投じるのか?
【三好りょうの視点】
日本国内でも少子高齢化や経済停滞が叫ばれる中、この巨額投資はもはや「朝貢外交」の再来と言わざるを得ません。日米同盟の強化は重要ですが、日本の富が一方的に流出する現状には強く警鐘を鳴らす必要があります。
皆さんはこの11兆円の使い道について、どう考えますか?ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。
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