板野友美、家賃200万円の賃貸暮らしを告白!鈴木奈々の反論を「節税できる」で黙らせる
今回は、元AKB48のメンバーでタレント・実業家の板野友美さんが、4日放送の日本テレビ系『上田と女が吠える夜』で、家賃200万円超の賃貸暮らしの理由を説明し、鈴木奈々さんの反論を「節税できる」の一言で見事に説得した場面が話題を呼んでいます!
番組のテーマは「賃貸か持ち家か」。板野さんは夫・高橋奎二投手と折半して家賃200万円超の物件に住んでいることを明かし、VTRでは広々としたモデルルームのような自宅が紹介され、共演者から驚きの声が上がりました。
板野さんは「この広さの物件を買おうとすると10~20億円するので、子どもがいるからこの広さにしたいとか…」と賃貸のメリットを説明。さらに「『ここがいい』と思ったところに稼ぎを合わせていく。会社もやっているので事務所としても使える。子どももいるので打ち合わせも家でできる」「大きいおうちに住みたいなってなったときに、買おうとすると10億とか15億とかしちゃうんで」と語りました。
すると、3億円の自宅を購入した鈴木奈々さんが「すごいけど、200万円払うんだったら、買っちゃったほうがいいんじゃないって思っちゃう」と反論。しかし板野さんが「でも、事務所として使ってると、節税できるし」と説明すると、鈴木さんは「あっ…節税できるんだ…」と即座に納得。司会の上田晋也さんは「たった一言でひっくり返った!」と鈴木さんの反応に驚いていました。
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