【戦火拡大の懸念】イラン攻撃「1週間以内に制空権確保」アメリカの意図は? “地上戦になれば沖縄の在日米軍が参加の可能性”ジャーナリスト・立岩陽一郎氏が指摘 19日には日米首脳会談へ…問われる日本の姿勢
アメリカ・イスラエルによるイランへの攻撃で、緊迫した情勢が続いています。
アメリカのヘグセス国防長官は「1週間以内にイラン国内の制空権を確保する見通し」だと明らかにしたうえで、さらなる大規模攻撃への準備を進めているとしています。一方のイランも、隣国でありNATO加盟国のトルコに弾道ミサイルを発射するなど、徹底抗戦する構えです。
そうした中、アラブ首長国連邦やサウジアラビアもイランへの攻撃を検討しているという見方が強まるなど、さらなる戦火の拡大が懸念されています。
攻撃を続けるアメリカの思惑とは。そして日本は今、どのような立場に置かれているのか…。過去にイラン・テヘランで特派員として活動したジャーナリスト・立岩陽一郎氏が解説します。
(2026年3月5日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
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