【2/26話題】プログマのデジタル証券基盤をアバランチL1移行、TORICOがETH追加購入、メタがステーブルコイン再参入かなど(音声ニュース)

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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【紹介したニュース】

・プログマ、デジタル証券発行基盤を「アバランチL1」へ移行。海外を見据えパブリックチェーン展開へ
・TORICOがイーサリアム追加購入、総取得数2,073ETH超に
・米メタ、ステーブルコイン再参入を検討か=報道
・SBI VCトレード、国際会議「BGIN Block 14」の参加料等の支払い手段に「USDC」 試験導入
・韓国、株式・暗号資産インフルエンサーの規制強化へ=報道
・英FCA、ステーブルコイン規制サンドボックスに4社選定。レボリュートらが参加
・21シェアーズ組成のストラテジー優先株連動・利回り型ETP、蘭ユーロネクスト上場へ
・テザー、デジタルマーケット「Whop」に約2億ドル出資。ステーブルコイン決済基盤を組み込み
・クラーケン、暗号資産担保の固定金利ローン「Flexline」提供開始
・JR九州のNFTサービスが「Next Favorite Things」に刷新、コネクティブが技術支援
・バイナンス、オンドファイナンスのトークン化米国株・ETFを取扱開始
・ハッシュポートウォレットで利回り運用機能が提供開始、キルンのオムニボールト統合で
・ハイパーリキッド上の取引・決済アプリ「ベースド」、シリーズAで11.5Mドル調達
・SBIのセキュリティートークン社債、ODX「START」で3/25から取引予定。二次流通を視野に
・ANAP、プランBネットワークと奨学金提供で基本合意
・ポリマーケット、予測市場向け開発API提供の「ドーム」買収へ

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