【2/24話題】ヴィタリックが3,765ETH売却、WLFIのUSD1に攻撃、ストラテジーがビットコイン追加取得など(音声ニュース)

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
ーーーーー
【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
ーーーーー
SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
ーーーーー
SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS
ーーーーー

【紹介したニュース】

・ヴィタリック、イーサリアムをここ数日で3,765ETH売却
・WLFI、USD1への「攻撃」を報告。一時的にペッグ乖離
・イーサリアム財団、DeFi支援体制を明確化。昨年示した方針を実装段階へ
・ビットマインがイーサリアム追加取得、総保有数は約442万2,659ETHに
・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は約717,722BTCに
・TORICOがイーサリアム追加購入、総取得数1,940ETH超に
・ANAP、アダムバックのBlockstreamとビットコインL2活用のRWA実証実験へ
・ユニスワップ、AIエージェント向け実行機能「Skills」公開
・プロシェアーズの「GENIUS法準拠」のMMF型ETF、初日出来高17Bドル記録
・テザー、オフショア人民元ステーブルコイン「CNHT」のサポート終了へ
・BNPパリバ、フランス籍MMFのトークン化シェアクラスをイーサリアムで発行・検証
・ブラジル中銀、機関向け暗号資産事業者を2027年までに規制へ=報道
・米SEC、ペイメント型ステーブルコインに2%ヘアカット容認。純資本規制で扱い明確化
・アプトス財団、「APT」発行モデルを利用連動型トークノミクスへ移行提案
・ロビンフッドのイーサL2「Robinhood Chain」、テストネット初週で400万取引を処理
・ハイパーリキッド、米国で政策研究団体「HPC」設立。DeFiとデリバティブの制度整備を訴求
・WLFI、モルディブで開発中のリゾートホテル開発のローン収益受益権をトークン化へ
・クラーケン運営元ペイワード、トークン管理プラットフォームのマグナ買収
・パシフィックメタ、キリフダとスマートコントラクト活用のDeFi基盤を共同開発へ
・フィンテック国際フォーラム 「GFTN Forum Japan 2026」、2/24から4日間開催

【あたらしい経済関連リンク】
ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから
https://www.neweconomy.jp/