【スノーボード&スキーツアー】スノボ初心者にしか分からない「あるある」3選!リフトが最大の敵!?
ゲレンデで絶対見かける!?「スノボ初心者あるある」3選!
冬のゲレンデ、真っ白な雪山にテンションが上がりますよね! でも、初心者のうちはキラキラしたイメージ通りにいかないことも多いもの。
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今回は、スノーボード初心者が必ずと言っていいほど直面する「スノボあるある」を3つご紹介します。
皆さんも心当たりはありませんか?
① リフトを降りる時に転びがち
「よーし、降りるぞ!」と意気込んだ瞬間にバランスを崩してドテッ! 後ろから次々と来るリフトに焦れば焦るほど、体が動かなくなるんですよね。「コワイ!コワイ!」と言いながら転んでしまうのは、もはや初心者の登竜門です。
② 写真だけで満足してしまう
ウェアを着て、ゴーグルをつけて、雪山をバックにパシャリ。 「めっちゃ景色いい!」「映える〜!」と、滑り始める前にベストショットを撮ることに全力を出し切り、満足感でいっぱいになってしまうパターン。
体力温存(?)も大事ですよね!
③ 止まり方が分からず焦る
いざ滑り出してみると、予想以上のスピードにパニック! 「止まれない!ヤバい!!」と叫びながら、最終的には雪の中にダイブして強制終了。
ブレーキの仕方を習得するまでは、雪が一番の友達です。
まとめ
いかがでしたか? 最初は誰だって転んだり焦ったりするものです。でも、そんな失敗も後から見返せば最高の思い出!
皆さんの「あるある」体験談も、ぜひコメント欄で教えてくださいね!
