日本株、2025最後の底打ちへ!クリスマスラリー開始と師走相場の来週の投資戦略!

皆さんこんばんは。赤投小問でございます 。今日もYouTubeをご視聴して いただきましてありがとうございます。 赤つ都顧問のYouTubeチャンネル 日曜日版。もうすぐあと少しで年内終了 です。スタートしていきたいと思います。 え、日曜日もどうぞよろしくお願いいたし ます。赤年のYouTubeチャンネルで はNIS子教解説資産形成いろんな解説 やってます。アメリカ株だって金融だって 経済だって日経先物だってやってます。 是非いいねボタンそしてチャンネル登録 ボタンなど、え、よろしくお願いいたし ます。さあ、参りましょうか。え、もう 本当に年内残すところあと8営業日で ございます。この8営業日もうクリスマス ラリーシワスがシワス相場が私の中では もう見えてるんです。ビッグイベントを 通過した上で、ま、この、え、見えている この熱い気持ちを皆様に、え、この動画を 通してお届けする。これが今日の YouTubeのテーマでございます。 はい。どんな投資行動が適切なのか、売る べきなのか、買うべきなのか、ま、そう いったところをお話しできればなと思って おります。是非YouTube最後までご 視聴していただければと思います。 さあ、まずはですね、今週の相場を 振り返ってみるとうん、ま、今年最後の イベントウィークでした。ま、日銀が 0.75%0.75円 金利引き上げまジナらし的な利上げで ございました。アメリカの方では物価も 雇用も発表されました。ま、そんな中日経 平均株価の週足、ま、1週間の動きを1本 のロソ足に表現する週足1週間の顔付き ですね。それを見るとこちらでございます 。はい。え、週足でベースで言うと13週 移動平均線に接近して、え、割り込んで 反発した、ま、そんな1週間でした。ま、 本田先生曰、弊車の本田先生ってのはよく YouTubeにも登場していらっしゃる 、え、私と、え、ど、同級生の近田先生な んですけど、うん。ま、同級生の話はまた ちょっとどっかでしようかなと思うんです けど、ま、テクニカルアナリストなんです ね。その13週移動平均線を今までこの数 ヶ月割り込まなかった時の最初の、え、 割り込みは、ま、ほとんどが押し目にな るっておっしゃってました。金曜日にね。 ま、その辺りお話金曜日したんですけど、 ま、13週移動平均戦をタッチした1週間 だったなと思いました。ま、確かにこの 日経平均株価のチャートを見ていただくと 、この井戸平均線って言うんですけど13 週間の投資化の平均売買コスト。これ 割り込んだ上で春の暴落が春の暴落が起き たわけなのね。うん。でも、でももっと 言うとこれほど1週間、ま、週足の サポートを受けなかった、あ、のもすごい ことですよね。10ヶ月ぐらいの間1週間 見ると月曜日は500円下げ、火曜日も 600円下げ。え、で5万円を割り込みで 、なんなら木曜日は4万9000円を 割り込みました。やっぱりこのアメリカの AI関連のちょっと体調が思わしくなかっ たですよね。このAIバブルの反動だっ たりとか、フリーキャッシュフローどうな のとかそういった話も先週もしたと思うん ですけど、まだその要因というか、あ、 その風がちょっと治らないような状況が 日経平均株か日本株をちょっとネガティブ な方向にこう誘い込めました。で、私たち もこんな話をよくしてました。液出し、 損出し、リバランス。特にリバランスに 関しては結構動画回ったんですけど リバランスの売りもありました。液出しも ありました。損出しもありました。しかし 終わってみればもう液出しも損出しも リバランス売りもちょっと終わったんじゃ ないかなっていう1週間でございました。 え、1週間の、えっと、下落ベースでは 1329円安、ま、4桁の下落にはなった んですけれども、トピックスはそこまで うん、下がってなかったですもんね。さあ 、主な投資アセットを見てまいりましょう 。スタンダード日経平均株価リ島とかそう いった投資アセットですね。日本株は日経 平均株価だけじゃないんです。どちらかと いうと、トピックスをよく見た方がいい ですね。はい。で、どちらかというと1 週間こう振り返った上で、え、みんなが マイナスなのに1人だけプラスになってる ようなところにその相場のなんて言うのか 、ヒントみたいなのが、ま、隠れてるん じゃないかなっていうのが私の相場の、え 、ええ、考え方、ま、釣り方とかそういっ た形なんですけど、ま、金利が上昇すると 、ま、地習らしならしでもう日銀はこれで もかというぐらい報道機関者を使って 利上げへ、利上げへ、リア、もう分かった かからもう利上げするのは分かったからと 投資家全員が思うぐらいの地らし利上げ でした。それだけ日銀は去年の8月の悪夢 をトラウマを引きずってるわけですよね。 金利上昇は一般的に解釈すると一般論だ けれども不動産資教を教科書通りであれば 、え、ネガティブに受け止めますよね。 住宅ローンとかそういったところで、え、 金利が上がると不動産式は、あ、冷え込む というのが一般的な解釈なんですけど、 いいですか?これ見てください。投資 アセット見てください。リト上がってるん です。金利引き上げをする1週間な、1週 なのにも関わらず。だからこれは私はこう 受け止めました。金利上昇と円安と インフレはセットであると。それが今年 最後のマーケットから 私の中に支いたシグナルだと私は受け止め ました。だから来年は今年よりもインフレ は進む。今年よりも取り残されてはいけ ない気持ちになってます。今だからこれ YouTubeをご視聴の方もですね、 現金うん。はあんまりこうね。うん。現金 ポジションはちょっとインフレに負けるん じゃないかなっていうお気持ちでいた方が いいと思います。今年よりも。今年よりも 。はい。それが私がかなシグナルとして さやかれました。マーケットの中では。 はい。で、唯一ですね、このリート、え、 不動産上場投資信託を、え、赤月都の投資 手帳に掲載してます。ま、家賃上昇が効く リードですね。はい。こちらでございます 。ちょっと隠してるんですけど、残り 390部となってます。クリスマスの イベントだったりとか会員様募集の イベントなどでちょっと色々考えており ますので、また今週のお知らせをお待ち いただきたいと思います。さあ、今週の 値上がり株、ま、そんな相場の中ですよ。 ま、ちょっといろんなイベントがあった中 での今週の値上がり株はこちらです。日経 新聞社さんですね。これは、ま、別にうん 、いいと思って、今週の値下がり株が こちらです。ここでポイントなんです けれども、クラブという企業ですね。 クラブKL YouTubeで話題にしました私は。 はい。で、YouTubeでもお伝えした 通り、ま、どちらかというとこのクラブっ ていう企業は、ま、投資初心者には良く ないと、え、お話させていただきました。 うん。投資の教科書とか、ま、ここにも 書いてる通り、どんなタイミングで、 どんな理論で、え、投資をすればいいん だろうという考え方の本がいっぱいじゃ ないですか。ま、本でも教材でも、ま、 動画でもSNSでもTwitterでも YouTubeでもそうじゃないですか。 うん。このストリーラインが見えるなとか 、PRはこれだからとか、そういう アプローチが結構主流なんですけど、私は ね、どっちかって言うとこういった知識は 割ともうマーケットにこう認知されてるか なと思ってて、ちょっと違うアプローチが これから必要なんじゃないかなと思います 。どちらかと言うと、買ってはいけない 投資、買ってはいけないタイミング。ま、 そんな形で私はちょっと2026年本とか ね、出したいなと思ってます。はい。買う タイミングとか買う銘柄とか買う理論じゃ なくて買わない理論、買ってはいけない 理論とかそういった本をね、出したいと 思ってますので、是非ご連絡いただければ なと思います。だから話題性ありとかあな んですよ。このクラブっていう企業は どちらかというと私の事論ですよ。はい。 ま、赤字は赤字企業なので構造問題なん ですよね。だからクラブってのはあ、 なんて言うの?ゲーム企業で話題性で株価 はちょっと持ち上がってるなと思います。 投資じゃなくて期待へのうん、ま、課金 みたいな形になって、え、そういう風に 見えました。ゲーム企業があ、こう話題性 を持って上がるっていうタイミング新作 発表とかアニメかとか映画とかSNSとか YouTubeとか、ま、拡散とか、ま、 これが注目度であって確かに株価は注目度 、ま、美人投票とか言われている部分なん ですけど利益を生む仕組み、いわゆる構造 的な問題っていうのはそれが改善した証拠 ではないことが多いかなと思います。特に ゲーム企業に関しては。だから株価は一瞬 動くんですけど、この決算ベースで考える とより現実に引き戻されるような株式投資 のジャンルじゃないかなと思ってます。 ゲーム株に関しては黒ジを継続して出し てるようなうん、そういった企業は結構 あると思うんですけど、本質的な部分って いうのは赤字のゲーム会社ってのは やっぱり何かを抱えてる部分が結構多いと 思うんですよ。黒字じゃなくて赤字企業は 例えば開発費、いわゆる固定費がこう、え 、決算からこう体質的に生まれやすい開発 費が重すぎる。で、ヒット依存型。うん。 1本外せば即し、ヒットすれば爆上がり。 ま、売上も爆上がりなんですけど。で、 課金モデルが成熟していなかったりとか、 IPは強いがマネタイズが弱い机にとか、 つまり当たれば大きいじゃなくて、外れた 時に耐えられないビジネス構造なんじゃ ないかなって私は思うわけですね。こう いったのはですね、この実益がある企業に は短期ではパフォーマンスでは勝つんです けど、長期では、ま、ほぼほぼ負けるん じゃないかなと思ってます。ま、こういっ た理論をお話ししたいと思いますけどね。 じゃあ逆にこのYouTubeでなんか こう押せる銘柄はって言うとチャート こちらなんですけどジャパンエレベーター サービスホールディングスですかね。 チャート的には下がってるんですけど、ま 、連続最高でしょ。で、連続増廃でしょ。 エレベーターとかエスカレーターの保守と かメンテナンスとかやってるところ。必然 性の高いインフラサービスを提供している 企業ですよね。例えばビルとかマンション とかに必ず必要な保守点検、え、回収、 これをが安定需要で確保されやすい。 つまり決算が想像しやすかったりもする わけですよ。ゲーム企業よりも。あとは 全国ネットワークかうん。もありますよね 。え、売上、営業利益、利益率、準利益と 共もに5期連続増加トレンドです。ま、 こういった、あ、いわゆるこの成長と安全 性が両立した数字がこう残っていく企業が いいかなと思ってます。はい。黒字が一時 的な人気じゃなくて継続的な収益力を示し ているるっていうところですね。ま、こう いったところがいいかなと私は思ってます 。だから話題性で売れるゲーム株とは ちょっと違う企業価値がこの数字で裏打ち されるモデルっていう形ですね。すいませ ん。話が長くなりましたけれども、 ピックアップニュースですね。ま、利上げ です。はい。日経新聞社さんです。え、 中立金利の加減に距離があ、できてると、 ま、利上げ路線、ま、これは2026年 以降も継続するであろうという私は高畑的 に受け止めました。で、多的に受け止めて マーケットもでもマーケットの実情って 出口を管理するための正常化だなと 受け取ってるんじゃないかと思ってます。 株高が同居してるから今。だから利上げ イコール景気のブレーキではなかったと いうことですよね。今回の利上げはケーキ を冷やすためではなくて遅れると後で急 ブレーキになるから今やるという予防的な 利上げの側面があると思います。上田総裁 はこんな発言してました。タイミングが 遅れると後になって極めて大幅な利上げを 迫られる可能性があるということ。だから 市場はむしろ先にやってくれた方が安心だ という風に受け止めだと思います。で、 あとはまだ中立金利に距離があるという ことは経済は冷やさないという宣言だとも 思ってます。はい。え、総裁は明確にこう 言ってます。現在の政策金利は中立金利の 加減にまだ距離がある。ま、これを私なり に解釈すると、今の利上げでは景気を抑制 する水準じゃないと言ってると思うんです よね。つまり経済サポートは続くという 安心だと思います。で、こういったのを 経て株式市場は引き締めではないと判断し たわけですよね。あとは利上げの背景が強 さだったと思います。インフレ率の下ぶれ リスク、え、成長率の下ぶれリスク、賃金 と物価の循環サイクル、これが維持される 可能性だから景気が悪いから上げたでは ないということですよね。で、あとは やっぱり事前リークがいっぱいあったって ところは確かにすごかったなと思いました 。だから市場が本当に怖いのは急激な 利上げです。はい。市場が1番嫌う嫌うの は突然大幅に利上げすることだと思います ので、今回は真逆です。緩やかです。 0.75です。あともう1つ、えっと、 ニュースで言うと国民民主党との合意、 国民民主党が今の高一政権に割とこう距離 を、距離が近くなったっていうところは あのいろんな文章を今読んでるんですけど 、例えばこちら国民民主党との合意文章で ハイパー償却ってあったんですよ。 ハイパー償却。ハイパー償却っていうのは 設備投資の償却。しかもこれが建物とかに も回せる。いわゆるこれは利益が出ている 会社よりも国内で投資を回せる会社が主役 になるかもしれないなとは思いました。ま 、この政策の本質的な部分は即自償却、 税額控除、繰り越し控除で対象は建物を 含む高範囲な設備で業種の制限がないと いうことは企業の内部流法をこう国内に再 投資させるため、吐き出させるためなん じゃないかなと思いましたね。うん。 ハイパー償却って言うと 利益は減るけど税負担が軽くなる。 キャッシュは残る。つまり利益は悪化して いるようには見えるが実態の企業自体が めちゃくちゃ強くなる企業が出てくる。 長期的に見ると。おだからこの局面でPR だけを見ると投資家は振り落とされやすい のかもしれないですよね。ま、これは是非 ともね。うん。私も第3世なので上場企業 に対しても是非進めていただきたいなと 思います。さあ、来週の投資戦略なんです けれども、クリスマス週です。えっと、 マーケットのスケジュール的にはね、 アメリカは25日にお休みなんです。24 日は半日取引なんです。つまりざっくり 言ってアメリカは223、26しかない わけですね。1週間通して3日間でなんか こんなんか買ったり売ったりとかま トリプルウィッチングも終わったので そんなにないかなと思うわけなので投資 参加者が極端に少なくなる可能性があり ます。これを流動性の低下と言うんです けど、クリスマスの週に流動性がなくなっ て暴落したケースはあるんですけど、暴落 したケースは必ずビックス恐怖指数が20 を超えてるんです、必ず。で、今14 でしょ。だから暴落したのはビックスが 20%以上のクリスマスなのでほぼほぼ ないよね。これだけビックスが低下して るっていうことはというところですね。と なるとアメリカ株とかアメリカの株価とか 経済とか日本は振られるわけですけど、 それがほとんど動かないということは おそらく日本株も薄いんじゃないかなと 思ってます。ということは元々薄い市場が 変われるんじゃないかな。つまりグロース 株の上昇を来週の投資戦略考えてます。 もう液出しも損出しも終わったでしょう。 ま、終わったような銘柄を買う。ま、これ に尽きるでしょう。赤月コースの方でも いよいよ月曜日から、ま、年末なんです けど閲念する予定です。はい。バスケット 買をスタートいたしました。なので割と、 ま、買う週でいいんじゃないかなと思い ました。オプションはね、ま、売り戦略 だったりとか、ま、車の方でもオプション 100コースはもう割とこの上昇するって いうところに、え、も仕掛けてるので、 もうちょっとなんかすることはないかなと 思うんですけど、オプションう戦略的には 。で、25日から、え、赤月投資顧問では 会員様募集が始まります。なぜこれをこう 言ってるかというと、25日でしょ。で、 26、29、30、31年末まで時間が もうないんですけど、1月の、えっと、5 日から相場が始まった時に相場が爆裂して 上がった時があったんですよ。それが 2023年の1月相場でしょ。で、 2024年の1月相場でしょ。だから迷っ ちゃうわけですよね。年明けりもしかし たら爆裂に上昇した場合、そんな時に、ま 、我々投資顧問がいると、ま、この銘柄と この銘柄とこの先物とこのオプションで まずはもうこの正月バチッといきましょ うっていうのがサポートできるので、だ から、ま、爆上げ相場もし来年早々 2023年とか2025年になった場合、 え、是非ね、頼りにしていただきたいと 思うし、ま、セミナーもね、え、たくさん 、ええ、プレゼントも含めて行う予定なの で是12月の25日からの会員様募集お 申し込みいただければなと思っております 。オプション100コースは、え、久し ぶりにあの本を、え、皆様にプレゼント する予定です。ま、正月ね、皆様、え、ご 自宅で見ればいいなと思って、え、 ちょっと頑張って、え、サービスしようか なと思ってます。といったところでござい ます。え、赤月と年このYouTube チャンネルでございました。いいねボタン 、チャンネル登録ボタン、そしてメール マガジンのご登録なども是非よろしくお 願いいたします。今日も最後までご視聴し ていただきましてどうもありがとうござい ました。また明日。

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