ついにウクライナがロシアの“アゾフ海制海権”を奪還開始!──前例のないロストフ港2日連続攻撃で石油輸送網を完全破壊、黒海艦隊に続きアゾフ・カスピ海まで崩壊が連鎖する“海のドミノ現象”へ!

皆様こんにちは。今回のウタイムズなん ですけども、こういうテーマになっており ます。え、クライナ軍なんですけども、 ミサイルでですね、ロスト不幸攻撃、 そして石油総戦闘石裁ターミナルをですね 、同時に破壊ということで、この地点なん だけども、今までウクライナ軍が空爆した ことなかったんですよね。ところが今回 ここをですね、初めて空爆したと。しかも 今回ですね、ドローンではなくてしっかり とミサイルですね、そしてジェット ドローンですね、ミサイル型のドローンを 使用したということでかなりですね、 大きな化となっているということで皆様に お伝えしたいなという風に思っております 。そしてもしよろしければですね、今の タイミングでチャンネル登録そしていいね 押していただけると幸いでございます。 まずウクライナがですね、ロスト精密攻撃 ということで左側ですね、え、航空写真 マップがあるんだけども、こちら18日 ですね。ロスト表的にロケットとジェット 推進型ドローンによる精密攻撃をクライナ が実施しました。標的は石油及び石油製品 を輸送していた貨物線バレリー ゴルチャコフというですね、船になってい て、え、この船というのは燃料供給用の ターミナルと共に爆発炎上したという風に 報告がなされております。この攻撃により ロシア側の発表では乗り組み2名が死亡、 3名が負傷したという風にされ、そして 先体は完全に破壊されたという風に伝え られております。市民が撮影した映像では 複数の飛車体による機種と爆発が確認され 、ターブジェットエンジンの音と特徴的な 爆発というのも捉えられております。今回 ですね、映像の方も用意しております。 是非ですね、そちらの方もご覧いただけれ ば幸いです。 で、そしてですね、映像に移る今回のです ね、噴車音とそして光通常のですね、 プロペラ音とは異なる特徴を持っていたと いうことでございます。現地住民による 動画にはドローンの平音というのが はっきりと記録されていて、この音は プロペラ型ではなくジェットエンジン特有 のシュっといったですね、え、この噴射音 と強烈な光を伴う爆発音になったという風 な内容です。専門数字ではこのような特徴 というのはペクロやポニザもしくはですね といったジェット推進型の高速無人機で ある可能性が指摘されていると。これらの ドローンは最大時速700kmに達する 高速度と低い可能性というのがですね、え 、特徴であり従来の対ドロン防衛では対応 困難であるという風にされると爆発規模は 50から100km相当の弾頭と推定され 、単体での破壊力だけではなく、複数同時 投入による法和攻撃の可能性も示されて いると。そして今回の地点なんだけども上 がキ、下がクリミアなんだけどもこの ロストフの部分ですね。マリオリの少し先 。こちらがですね、今回標的になった地点 でございます。そして今回ですね、セキュ ターミナル自体も巻き沿いになっていて、 これが大きなポイントなんだけども、この 攻撃の重要性というのは単に一隻の貨物線 を破壊したという点にはとまらないと。 バレディゴルチャコフなんだけども、燃料 補給を受けてセキュタミアルと共に撃破さ れたという風にされるんだけども、理想 手段と供給拠点の両方に打撃が加えられた 形になっていると。この船なんですけども 、マリオポリアチムリック、またはですね 、ザポリジャ線を担当するロシア占領への 燃料補給ルートに組み込まれていたと。 そしてこのラインの遮断というのは作戦 行動の持続性に重大な影響を与えるという ことを軍事関係者が分析しております。 そして連続攻撃の一環なんだけども、2日 連続での船というのが撃化される慰例の 事態が起きております。ウクライナによる この種の撃というのは単発的な奇襲では なく継続的な輸送破壊作成の一環である 可能性が高いとというのもこの攻撃の前日 にはロストフコで同様の貨物線が攻撃され ていて2日間で2隻の石油輸送総線が爆発 したということになっております。軍事で はウクライナが解上ルートを通じて補給を 集中的かつ計画的に無力化しているという 風に評価。特に攻撃手段としてのジェット 型ドローンと巡口ミサイルの組み合わせが 極めて効果的であるということを今回の 事例が示しております。そしてロスト服の 脆弱さが露呈したということで防空なのを 使る形になっております。公益を受けた ロスト服なんだけどもロシアにとってアゾ のですね重要用ロジスティック拠点の1つ でございます。ここからマリオポリや ベルジャンシック方面へと軍事物資や燃料 が運ばれていたという風な内容なんだけど も、今回の連続攻撃によりその脆弱性は 明らかになりました。専門家水ではこの港 の暴ク能力は極めて限定的であり、 カスピカへの油施設やトアプセ、 チムリックモロシスクと並びウクライナの 無人鬼に対して脆弱な地点として浮上した という風に指摘しております。そして ロシアの会上司配神話というのが崩壊して いて、アゾフ会のですね、優意性にも疑問 不が打たれていると、ロシアはこれまで アゾフ会における支配権をかっこたるもの という風に見なしていました。しかし今回 ですね、ヘロストフコが相つで攻撃された ことでこの会域におけるロシアの正解に 深刻な疑問が生じております。不会は比較 的狭い内会であり、ロシアは一方的に関し て支配できるとされてきたんだけども、 ドロンと長距離性に提供を活用するくらい の新鮮術の前ではその神話というのが崩れ つつあると、そして今後さらに、え、よく 深い地点への合益は可能であるということ を示す出来事という風に見なされており ます。そしてロシア、ロストフコなんだ けどもノーマークだったという風な指摘も ございます。ロスト服に対する攻撃なんだ けども、戦争開始初めてであり、これが 前日と当日2日連続で実行されたという ことはウクライナの戦術転換を象徴して いると。ロシア2日連続でこれらの狙撃を 阻止できなかったことからですね。え、 クライナ側が突発力のある新型兵器、特に Z水型ドローンを投入していることが確実 しされております。こうした高速飛者隊に 対してロシアの暴空システムは極めて脆弱 でありとけ従来型の対空法パンツ等は低速 目標にしか有効ではないという風に分析さ れていると速度、命中制度そして破壊力と いう産子が揃った新型ドローンが依存の防 を無力化している実態が浮き彫りになって おります。そしてジェット型ドローンと 従来型の破壊力差ということで、え、暴空 の脆弱差をですね、さらに路定しており ます。下筋によればグライナ軍が使用し てる新型Zドローンは流と比べて爆発力の ある弾頭を搭載していて目標に命中すれば 壊滅的被害を与える平気であるという風に されているとルーテは100km程度の 弾頭を持つんだけどもそれ以上の破壊力を 持つのがジットメタドロンや人口ミサイル でございます。軍の防空システムは費用う ごとに穴だらけになっていて、ついには 暴空の中数とも言えるクリミアの ベルウェック空軍基地が攻撃されました。 そして暴空機能を構成する3つの様子が 同時に破壊される事態に陥ったと。これに よりロシアの暴空全体の毛マッカーが進行 していると。この件に関してはまたですね 、別動画で詳しくお伝えさせていただいて おります。そしてベイベック空軍基地の 壊滅的被害ということでS400のですね 、機能損失を果たしていると。今回のこの ベルベック基地に対する攻撃なんだけども 、まず早期警戒用のネブSVUレーダーが 2期破壊され、これによりですね、 ステルスのある低下目標への対応能力が 損失。またS400システムの手令団も 同時に破壊され、構成の地体ミサイルに よる現役誘導が不可能に。さらに初めて ですね、パンセルS2。これS1の改良が ただ最新という風にされていて数年前に ですね、開発されたものなんだけども、え 、グライナが使用するドローン、こちらに ですね、Sが対応できないってことでS2 が投入されたんだけども、そのS2が今回 クライナによって破壊されてしまったと。 これはロシア防空もの最終ラインすら突破 されたことを意味しているんですよね。 加えてウクライナはミグ31、これ金ジル 運搬への転用可能がですね、え、完全無双 のまま激化されたと。これあのミ一って ロシアが金ジャロを発射するために使用し ているしプラアルファ今回のウクライナ 戦争中に3期しか運用っていうのが確認 できなかった期待なんだけどもその1期が 今回見事ですねウクライナ軍が破壊に成功 したということでこれかなり大きなですね 。特に直近でこの金ジル発射でオデさんも 気油もそうなんだけど大きな被害を受け てるのでまそれをですね破壊できたって いうのは大きな戦艦になっております。 そしてフルハウス破壊ということで防空 主力兵器空軍が1度に崩壊をしました。 今回の合によって早期警戒機シリーズ そして最終防空ラインパンゼリS2さらに 戦闘機ミグ31が一斉に破壊されたことで ロシア防空の象徴的中数が前状態になり ました。え、専門化筋なんだけども、これ をフルハウス型の破壊という風に形用し、 特定ターゲットではなく、その防衛機構 ごと破壊された極めて戦略的な成果である という風に見ております。この結果ロシア が長年視してきた拠点すら守れなくなって いてなぜカスピ会、え、国会、さらには ロストフ港などの暴空が穴だらけなのか その問への答えというのは明白になりつつ あると。かつて無だったですね、湾ンガ都 ももはやですね、犯罪地帯ではなくなった という風な内容でございます。ま、かなり ですね、ロシア、あの空層の中で生きて ましたけども、この空想というのが今回 ですね、大きく大きく崩れてしまったと。 そして今回のですね、内容というのは ロシアがずっとですね、避けてきたんだ けども避けれないタイミングでですね、 特に今この和平安でですね、グライナ揉ま れてますよね。そのタイミングで グライナンがこれだけ大きなですね、成果 を見せたっていうことがポイントでござい ます。そして防空崩壊の3要因なんだけど も、兵器、防空、そしてウクライナの能力 進化というのがございます。防空崩壊には 複数の要因が重なっているんだけども、第 1にウクライナ軍がかつて保有してい なかった新型兵器を手にしたこと。反対に ロシアはレーダー網や発射装置の損失に より現役能力が激減。かつては相場に整備 された防空が現在では標的だらけの空白 地帯になっていると。第2にロシアの暴空 システムは第5世代ステレス機F35など には対応できないのはもちろん第4世代 レベルの巡行ミサイルですら突破を許す 状況に陥っております。第3位クライナの 攻撃手段なんだけども最新世代ではない ものの構造的素材的には回避能力に優れて いて現役が困難になっているとそして低 視認性そして小型ダトドローンはですね ミサイルよりも現役は難しいという風な 結論が出ております。ジェットドローンな んだけども、速度では巡行ミサイルに若干 取るものの小型で、そして低認性という 特徴により迎益が難しいと、ま、 ちっちゃいですからね。ま、それが見つけ にくい、え、流になっているのかなと。 専門家なんだけども、巡行ミサル並みの 現役困難性を持っていると同時に量産性と コストで優位に立つ兵器として今後の主軸 平均になるという風に予測しております。 さらに本件においてはネプチューン巡口 ミサイルが使用された可能性も取り出され ていると。これは現在のウクライナが保有 する主力ミサイルでありフラミンゴなどと 異なり長距離そしてですね高制度での実践 投入実績は豊富であることが特徴でござい ます。そして、え、正解権の実質的な崩壊 が始まったという見方が急速に強まってる という風な内容です。ま、とにかく港を 叩いてそして影段階ですよね。そして会場 輸送。こちらがですね、できないようにし ているのが今のウクライナの戦略でござい ます。そしてロシアは海をですね、損失し ていて、国会に続きアゾフカスピカもです ね、標的になっていると。ロシアが失った のは海ではなく全ての海だという風な指摘 がですね、現実を帯びてきました。かつて 国会では巡洋、モスクワや教州、陸上げ 軍艦、こちらが激沈、そして撤退し、 オデサへの上陸作戦は水の泡になりました 。この戦略的敗北以降ですね、え、残った 船というのはノーロシスコに撤退したんだ けども、そこでも新たな危機が進行中で ございます。最初の報告によればロシアの オロシスコの入り口に自ら3隻のバージを 沈めたという風にされていて、無人潜水 ドローンからの防衛を目的とした消極的な ですね、え、封鎖処置というのが見られて いると。しかしその代償として、え、戦績 の起動性と解能力というのが完全に失われ ていることになると。ま、要するにあの 地下、地下っていうか水の中ですよね。 ここをウクライナのドローンですよね。で 、この潜水艦型のドローンが通れないよう に一応してるんだけども、ま、裏を返せば 船も自分のですね、船も動きにくくなった という風な内容でございます。そして 南東北国のですね、空の目というのが標的 を得て、次は石油単価が狙われるんじゃ ないかという風な話がございます。今回の 公益対象として注目されているのが石油 単価なんだけども、専門家筋ではこれらの 鍵は単価をいかに補足し結果するかにある という風に指摘していると。エギリスと そして、え、アメリカの空軍偵察機とEU 処国の情報支援がその目として機能をする 。そしてド戦争はすでに戦場から後方の 会上輸送ルートへ拡大していて、民間名義 の船舶であってもロシアの軍事輸送に 関わる限り攻撃対象になる構図が明確に なっております。そして軍用民間の区別が 意味を失いつつあるんだけども現在の ロシア域の実情であると。そして今回です ね、非常に興味深いんだけども、これ上が クリミアになっております。で、周りを ですね、このロシアが、ま、トルコに対し てですね、こういう風に、ま、ジョージア を通って下の方にですね、こういう風に 迂回してるんだけども、これ要するに ウクライナのですね、え、ドロン攻撃を 恐れてできるだけウクライナ側に来ない ようにしてるんですよね。つまり ウクライナの、え、この単価を沈める行為 っていうのがいかに有効かっていうことが よくわかるそのようなですね、データに なっております。そしてアゾフ会でもです ね、支配力が低下チム力のセキュ ターミナルが炎上しております。ゾフ会の 正解もまたロシアの手を離れつつあると ウクライナはロストに加えてチ務力を攻撃 同地の大規模石油ターミナルを破壊複数の 石油タンクが炎上非常に大きなですね被害 が生じたという風に報告されております。 の攻撃によりヤフ会における燃料そして 軍事物資の解上補給ルートが実質的に分断 された格好になっていると専門家なんだ けどもゾフの次はカスピそして国家をです ねえながら自分の手にもう1度戻すという 風な戦略は今や順時進行しているという風 に分析しております。そしてカスピカで 4度目の攻撃ということで錯屈 プラットフォームと軍事総戦が標的になり ました。これ以前ですね、3度目の攻撃を したということをお伝えしたんだけども、 既でに4回目が起きていると。カスピ会で は直近2週間で少なくとも4度の攻撃は 確認されていて、攻撃対象は多にわって いるんだけども、以下のように分がされて いると。まず1つ目は原油 プラットフォーム、そしてガス掘 プラットフォーム、軍事輸送と見られる 貨物線、その他の石油関連インフラという ことで、特に注目すべきはイランとの軍事 物に関わる船舶が標的になった点でござい ます。これはウクライアによる間的な対 イラン、作成の一環という風に目き止め られていると。イランからカスピを通って ロシアに、ま、昔であればですね、え、 弾道ミサイルとかが運ばれてっていう、 そういう流れがあったんだけども、ま、 それをウクライナが食い止めると。で、 これ、あの、ま、一説なんだけども、 アジルバイジャンがサポートをして情報を 与えてクライダンが攻撃をするっていう、 そういうですね、え、流れではないかと いう風に予測は立てられております。ま、 あの、アゼルバイザンロシア敵に回し ちゃいましたからね。アゼルバイザンとし てはウクライナの見方をしていると。 そして民間線もですね、ロシアン ルーレットということで乗り込むものは ですね、命をかける時代になっていると。 今ですね、ロシアの単価や輸送戦に乗 るっていうことは事実上司首と隣合わせの 行為になっていると。参加に乗るという ことはロシアンルーレットに参加すること と同技だという風に専門家字が表現して いるんだけども、後悔が始まれば途中で 攻域を受ける可能性は現実的であり激沈さ れるか負傷そして漂流するか命すかの異税 化になるリスクが存在する。最初の合益で 沈まずとも時間差で追い打ちされるケース も報告されていて救援が間に合わないまま 2度目の打撃で沈没したという事例もある という風にされております。え、という ことでですね、ま、今回こういうですね、 え、内容を皆様にお伝えしたんですけども 、かなりですね、ま、ウクライナ軍が今 頑張っていると、ただですね、今回の頑張 りっていうのも単純に頑張ってるだけじゃ なくて、ちょうど戦争をですね、え、今 強制的に、え、ロシア有利で終わらせよう としている、ま、米国であったりとかです ね、ロシアがあるんだけども、ま、それに 対抗するための1つの成果としてこういう 内容を上げていると、特にね、今ですね、 ロシアのユーラルズっていうですね、石油 の価格っていうのが大幅に削減していて、 え、ロシア軍の維持費っていうのがあるん だけども、それのまあ2つ分ですよね。え 、この金額をロシアが来年1年で損するっ ていうぐらいの価格まで減少しているん ですよね。この件はまた別の動画で詳しく お伝えしてるんだけども、ま、それぐらい ですね、今のロシアっていうのはピンチ的 状況にあるとなので、このままですね、 ウクライナ君が粘れば、ウクライナが粘れ ば、ま、数ヶ月長くてもどうだろう。半年 ぐらいまでにはですね、ロシアの崩壊が 起きると。で、ロシアが崩壊してしまえば もうウクライナとしてはですね、今回の 戦争に勝てるっていう風なですね、そう いう流れになるんですよね。うん。僕とし てはそれが1番可能性が高いのかなって いう風に理解しております。もちろん ウクライナがですね、ロシアを戦争で勝 つっていうこともそうなんだけども、 ロシア自体が自滅していくっていうのが ですね、中ベストな流れであってですね、 ま、それを一生懸命トランプが今助けよう としてるんだけども、ま、最終的にはです ね、助からずウクライナが昇して、そして ロシアが崩壊するっていうですね、流れが 起きてくれたら1番いいのかなっていう風 に思います。ソ連の崩壊っていうのが一応 はですね、91年に起きたんだけども、僕 はですね、今回の戦争っていうのが本当の ですね、そのような崩壊かなという風に 思っております。ウクライナも全てが リセットされるそのためのですね、戦争 つまり本来のですね、え、ソ連の崩壊って いうのがこういう形になってるのかなと。 ロシアはロシアでソ連からの資産ですね、 こういうものを全部なくしていくと。 そしてウクライナ、ウクライナで、え、 ソ連時代ロシアと共にですね、他の国と共 に一緒に作った、え、例えばミサイル技術 であったりとかロケット技術であったりと か、ま、そういうものが全部ですね、今 リセットされる状況があるんだけども、ま 、それに伴ってですね、え、世界の バーランスもリセットされるタイミングが 来てるのかなという風な内容です。いずれ にウクライナとしてはヨーロッパの価値観 ですよね。欧米の価値観、ま、今の欧米で はないんだけども、少し前の欧米ですよね 。この価値観に沿った、え、国であると いうことを実証した、え、証明した戦争に もなってるし、クライナ国民の民度がです ね、いかに高いかっていうことも証明した 今回の戦いになってるのかなという風に 思っております。ま、今後もですね、大変 な状況は続くんだけども、グライダン軍が ですね、そしてグライナ勝つことをですね 、願いたいなという風に思っております。 そしてもしよろしければですね、 チャンネル登録、いいね、動画のシェアを していただけると幸いです。今回も最後 まで見てくださってありがとうございます 。

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◼︎現地映像はこちら

ウクライナ軍がついに、ロシアの「海の補給線」に対して決定的な一撃を加えました。
12月18日未明、ロシア南部のロストフ港がウクライナ軍のミサイルとジェット型ドローンにより精密攻撃を受け、石油輸送船「ヴァレリー・ゴルチャコフ」が燃料ターミナルごと大爆発。乗組員の死傷が確認され、船体は“完全破壊”と報じられています。さらに驚くべきことに、この攻撃は前日に続く2日連続の石油船撃破となり、ロシアが安全地帯としてきたアゾフ海の“脆弱さ”が一気に露呈しました。

映像にはジェットエンジン音と強烈な閃光が映し出され、従来のプロペラ型ドローンでは不可能な速度と破壊力が確認されています。専門家は、この攻撃が「ペクロ」「バルス」などの高速無人機、あるいは巡航ミサイル「ネプチューン」によるものだと指摘。複数同時投入による“飽和攻撃”の可能性も示されています。

ロストフ港はロシアのアゾフ海沿岸で最重要の補給拠点であり、ここからマリウポリ、ベルジャンシク、ザポリージャ戦線へと燃料と軍需物資が供給されてきました。
今回の連続攻撃により、ロシア軍の補給持続性は深刻なダメージを受けています。

さらに、アゾフ海だけでは終わりません。
ティムリュク港では巨大石油ターミナルが炎上、カスピ海では過去2週間で4度の攻撃が確認され、原油採掘プラットフォームや軍需輸送船が次々と破壊。ロシアの海上輸送網は“黒海 → アゾフ海 → カスピ海”の三海域で連鎖崩壊しつつあります。

とりわけロシア防空(PVO)の弱体化は深刻で、クリミアのベルベク空軍基地では
・ネボー早期警戒レーダー
・S-400主レーダー
・パンツィリS2
・MiG-31戦闘機
が同時に破壊される「フルハウス破壊」が発生。ロシアの防空網は事実上の“盲目化”に陥り、港湾都市や海上インフラを守ることができなくなっています。

結果として、現在ロシアのタンカー航行は「ロシアンルーレット」と揶揄されるほど危険な状況に。
海に出れば撃沈されるかもしれず、逃げ場がないまま爆発炎上する例も増えています。

今回の動画では、
・ロストフ港攻撃の詳細
・2日連続で石油輸送船が爆発した衝撃
・ジェット型ドローンの登場が変えた戦争の構図
・ロシア防空崩壊の背景
・黒海〜アゾフ海〜カスピ海の三海域で起きる“海上支配の瓦解”
・ロシアが今後失う可能性のある海のルート
について詳しく解説します。

ロシアが“海をすべて失う”未来は、もう目の前まで来ています。
ぜひ最後までご覧ください。

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